nDiki

2007年1月10日 (水)

業者がうちの便座を見にきた

年末に割れてしまった便座修理をしてもらうために、管理会社に電話。 折り返し業者から電話がかかってきたので、状態を伝えた。

便座の型番やサイズを確認したいということで、夜の 19:00 に見にきてくれた。 「入居して何年になりますか?」と聞かれたので年数を答えたら「綺麗にしてますね」と誉めてくれた。 普通のレベルだと思うのだが、そうすると他の家はもっと酷いということか?

割れている個所の写真デジカメで撮って「ではオーナーに連絡をとって、すぐに取り寄せますね」と言われた。

部品が調達されたら(多分電気系の別の業者から)連絡してくれるとのこと。

座りションベンにも慣れてきてしまった

便座が割れて上げ下げが困難になったので、ここしばらくしょうがなく座りションベン。 ようやく慣れてきてしまっている自分にちょっと戸惑い。

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Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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