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2019年5月26日 (日)

Google One 100GB を月間プランから年間プランに変更

年末Google ローカルガイド特典で Google One 100GB 6カ月無料となったので、ロックインの罠にハマる可能性はあると思いつつも利用開始してみていた。

結局その後ストレージを多く使うことも無くもうすぐ6カ月。定期購入の解約する前に「Google One をファミリーと共有」にしていたのアカウントを確認してもらった。そうしたらいつのまにか Google フォトをメインにすでに 15GB を超えていて、 Google One が必要な状態になっていた。スマートフォンで撮った写真バックアップとして使っている(過去に自分が勧めて設定した)ので、この先も少しずつ必要な容量が増えていくだろうしということで無料期間が終わっても Google One を継続利用することにした。

月間プランより年間プランの方がお得なのでこのタイミングで変更しておいた。https://one.google.com/home にアクセスし「設定アイコン」→「ストレージ プランを変更」→「年間プランに変更」で OK。無料期間が終わった時点で年額が請求される。

月間プランから年間プランへ変更できなければ、いったん 15GB 以下にがんばって利用を減らしておいてもらい、月間プラン解約で無料期間終了後に直ちに年間プランで契約しなおしかなと思っていたけれど、その必要は無かったよ。

[ サブスクリプションサービス ]

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[ 5月26日全て ]

2019年11月28日 (木)

また Google Keep を使う

使ったり使うのやめたりを繰り返している Google Keep をまた使うことにした。

アイコンが示す通り思い浮かんだことを書き留めておく用で。

考えてみると、メモに対してスレッドのようにまたメモをつけていくようなツールがあるといいんだよなぁと思う。アウトライナーマインドマップツールよりもカード型で。

[ 11月28日全て ]

2019年12月11日 (水)

Pixel 4ロック画面の表示を常に ON にしてみる

Pixel 4 の「ロック画面の表示」で「常に ON」をオンにして1日使ってみた。スマートフォンにいつも時計が表示されているの、バッテリ消費もいとわず使っているような背徳感がある。 OLED なので黒基調の表示ならディスプレイによるバッテリ消費はそれほどでも無いと思うし、実際オンにする前よりすごくバッテリの減りが早いとも感じなかった。バッグに入れている時などはちゃんと表示が消えるようになっている。

ぱっと見た時に注意を引かれて集中力を途切れさせるデメリットを補うほどの便利さは感じられていないので、常に表示していて嬉しいかというとまだそうでも無いかな。「日時と天気と気温(と通知アイコン)」が表示されているぐらいだし(ほとんどの時点で)。「この曲なに?」もオンにしたけどまだ音楽がかかっているシーンに遭遇していないのでこれの便利さも未知数。

もうしばらく使ってから、オンのままにするか決めようと思う。

「デバイスを持ち上げて通知をチェック」が便利

ロック画面の表示を「常に ON」にしたら手に持っただけですぐ顔認証が走ってアンロックされ使える状態になってなにこれ便利じゃなないと思ったんだけれど、あとでロック画面の表示設定は関係無いと気がついた(そもそもロック画面の表示を「常に ON」にする設定と連動するなんておかしいと思ったんだよね)。

ロック画面の表示を「常に ON」にするためには常時オンにしていたバッテリーセーバーをオフにする必要があって今回「ルーティングに基づく」に変更した。これでバッテリーセーバーによって無効化されていた「ロック画面の表示」の「デバイスを持ち上げて通知をチェック」の設定が機能するようになったというオチ。

ついでに「スマートフォンをタップしてチェック」も同様に使えるようになった。Xperia Z5 でダブルタップでスリープから復帰できて便利だったんだけれど、それと同じ用なことがまたできるようになったよ。来年に有効になる予定の Pixel 4 の「手にを近づけて画面を表示」機能にも期待したい。

2019年12月12日追記

「常に ON」までは必要なさそうなのでオフにすることにした。

[ 12月11日全て ]

2020年1月16日 (木)

Pixel 4 をサイレント モードではなくミュートにする

Pixel 4 で画面上部から下にスワイプして開いたクイック設定の中に「サイレント モード」があったので、音を出したくない時はずっとそれを使っていた。

でもサイレント モードにすると視覚的な通知も止まっちゃうんだよなぁ。と思っていたら「ミュート」が別途あることを知った。音量ボタンを押すと右側に表示されるスライダーの上部のアイコンをタップすることでバイブレーション/ミュートに出来るのね。

電話をかける時に音量ボタンを押した時にようやく気がついたよ。

[ 1月16日全て ]

2020年2月21日 (金)

KeePass 2.x データベースファイルの中身を整理していて知ったこと

最近 KeePass 2.x データベースファイルの中身を KeePassXC で整理して活用していなかった機能があったことに気がついたのでチマチマ設定している。

  • エントリのアイコンはデフォルトアイコンだけでなく、カスタムアイコンを設定できる。 KeePassXC だとエントリの URL からサイトの favicon をダウンロードする機能もついている。
  • グループに検索を有効/無効にする設定ができる。

各エントリに履歴が保存されているのにも今頃気がついた。

[ 2月21日全て ]

2020年8月21日 (金)

今日のさえずり: Gregory のロゴが AWS Amplify アイコンに貼り替えられていても気付かないな

[ 8月21日全て ]

2020年8月23日 (日)

Cloud Station から Synology Drive にアップグレード

先々週に Google ドライブDropbox に同期しないファイルは Cloud Station に同期するように設定した。その際に Cloud Station の後継の Synology Drive が出ているのを知ったので、今日アップグレードすることにした。

公式サイトの手順に従いアップグレード

  • Cloud Station から Synology Drive にアップグレードする方法 (Synology Drive 2.0 以上対象) | Synology Inc.

サーバ側は問題なく終了。依存する Node.js が先立ってインストールされて「へー」ってなった。

クライアント側の初回同期に注意

Mac 側はちょっと大変な事態に。Synology Drive Client をインストールすることで Cloud Station Drive が置き換えられて同期設定も移行された。

問題はここから。移行後の初回同期で、変更が無いファイルも全てサーバからクライアント側にガンガン同期し始めた。これ、ファイル内容に変更はないのだけれど Time Machine 的には増分バックアップ対象になってしまって無駄なバックアップが作られることになった。

しかも一部ファイルが書き込めないとリトライし続けている様子。オーナーの書き込み権限がなかったファイル(CVSRCS のファイルや過去 CD-R からコピーした psd ファイルなど)っぽい。

同期途中で一時的に「双方向同期」を「単方向アップロード」に変更してみた。アップロード方向だとローカルホスト上で更新がなければ転送しないようだ。

初回の同期が終わったところで「双方向同期」に設定を戻してみたところ、やはりまたダウンロードを始めてしまった。バックアップ目的でしか同期していないので「単方向アップロード」のままにしておくことにする。

Mac のメニューバーに表示されるアイコン

そうそうメニューバーに表示される Synology Drive Client のアイコンがイケてないと思ったのだけれど設定から「シンプルなシステム トレイ アイコンを使うにする」にしたら単色のいい感じのなった。

2020年8月29日 追記

「単方向アップロード」にした際に「ローカルで削除されたファイルをサーバーに保存」がオンになっていたのでオフに。

削除済みのものが NAS 側だけに残っているとわけが分からなくなるので一度「双方向同期」に変更したら、削除済みのファイルがローカルに戻ってきてちょっと辛いことになり始めたので中断。いったん同期タスクを削除 & NAS 側を削除し、あらためて双方向同期させた。

[ 8月23日全て ]

2020年10月1日 (木)

今日のさえずり: 『スーパーマリオブラザーズ 35』の35人バトルで1回1位になれたので十分満足した

[ 10月1日全て ]

2020年10月9日 (金)

テキストファイルとして Dropbox にさっとメモを送れる Android アプリ「1秒メモ

Evernote を使っていた頃、スマートフォンからメモをさっと Evernote に送るアプリとして PostEver や WriteNote Pro を使っていた。今は Evernote ではなくテキストファイルに書くことにしているので、DropboxGoogle ドライブテキストファイルとしてメモを送れる Android アプリが無いかと探したところ「1秒メモ」にたどり着いた。

韓国開発されているアプリ。英語表記は当初「1Sec Memo」だったが今は「1Sec Note」としているようだ。

アイコン/通知バーから起動するとさっとフローティングエディタが開くのでメモを入力。フローティングウィンドウとして画面上に置いておける。

事前にアカウント設定をしておくことで DropboxEvernote・OneNote・Google ドライブGoogle スプレッドシートにボタン1発で送信できる。 Dropbox に送るとメモが書かれたテキストファイルを作成してくれる(高級機能を購入すると、フォルダ指定したり送信日時によるファイル名に変更可能)。

フローティング型なので他のアプリを使用中に切り替えることなくメモを取れるので便利だ。重宝しそう。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

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2020年10月20日 (火)

今日のさえずり: おっ、 Google Meetアイコンが変わった

[ 10月20日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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