nDiki : アップロード

アップロード - upload

関連情報

2015年2月1日 (日)

Facebook に使う時間を激減させる

SNS やネットサーフィンに使う時間を見直してみることにした。今ソーシャルメディアは TwittermixiFacebook を使っている。Google+去年12月に休止済み。今回は Facebook を見直し。

ニュースフィードに投稿が流れてこないようにする

Facebook のニュースフィードは投稿順のタイムラインではないので、未読を見るために既読の投稿を何度も読み飛ばさなければならなくてコストが高い。なので基本見ないようする。

以外は、友達になったままフォローを外してニュースフィードに流れてこないようにする。 Facebook ページのいいね!も外しまくる。これでニュースフィードはほぼ自分の投稿ばかりという面白味のないものになるので、見るモチベーションが下がる。

モバイルから見ないようにする

Android デバイス・iOS デバイスから Facebook アプリをアンインストール。ログイン時に必要なコードジェネレータのために今まで消すのを躊躇していたのだけれど消すことにした。メールでのコード受け取り設定を再確認し、またもしもの時のためのコードを設定画面で事前に取得して KeePass に入れてログインできなくならないようにしておく。

投稿の手間を減らす

もともとテキスト投稿は Twitter 経由に去年の12月に変更したので今まで通りで。写真Facebook アプリからアップロードしていたのだけれど、これも Twitter に投稿した Flickr 上の写真が連携で流れれるので済ませることにする(今まで2重になっていて Twitter 経由で流れる方を消していたのだけれどその手間が無くなる)。

日記Zapier + Buffer でシェアしていたのも停止。これも IFTTT + Twitter 経由で流れているもので済ます(こちらも2重になっていたのを1本化)。

いただいたコメント

基本 PC で見た時にやりとりさせていただくつもり。レスポンスが悪くなるけれど、一般からしたら SNS ジャンキーじゃないレベルに戻るぐらいではなかろうか。

外出先にいる時にその場で有用な情報をいただいた時に活用できなくなったらもったいないなぁとはちょっとあるけどまあしかたないかな(mixiTwitterモバイルでも引き続き見てます)。

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[ 2月1日全て ]

2015年2月17日 (火)

の予報だったので InstaWeather PRO いれた

naney:16373645157

今日はの予報だったので、もしが降ったら写真に場所と気温も入れたいなと思って Android アプリの InstaWeather をインストールしたみた。フォローしている Twitter-er でこのアプリを使った写真を投稿している人がいてデザインがいいなと思っていたので自分も使ってみることにした。

フリー版を入れてまずまず良さそげだったので、「ロゴ透かし」や(決め打ちの)「タイムスタンプ」をオフにしたり高解像度(1920x1920)を選べたりする InstaWeather PRO を購入。

気象データは位置情報をもとに wunderground.com から取ってきてくれる。場所名は Facebook か Foursquare の情報を使って出てくる候補から選んだり(検索も可能)、あるいは手で入力したものを使うことができる。

写真は InstaWeather PRO でも撮れるんだけれど、自分は静かに撮りたい時は「カメラ ICS+」を使い、また露出補正等含めきっちり撮りたい時は「Camera FV-5」を使って撮影して、インテントで InstaWeather PRO に渡すことにした。

また気象情報のスキンを被せてできた写真は同じものを「保存」と「mixiFlickr の2つへの投稿/アップロード」とをしたいので、今はいったん ES ファイルエクスプローラに対してシェアをすることで保存し、その後 QuickPic アプリで開いて mixi アプリと Flickr アプリにそれぞれインテントで送って投稿/アップロードするようにしてみている。

Foursquare はリーダーになれる訳でもなくなってチェックインするメリットが自分的には減ってきているので、記録的としてはこういう形の方が面白いかも。


[ Android アプリレビュー ]

[ 2月17日全て ]

2015年3月5日 (木)

Evernote プレミアムをいったん解約の方向で

2009年3月2日登録し2010年3月17日にプレミアムにして以来、プレミアムを更新して使い続けてきた。しかし

  • 最近の Evernote は自分の使い方とマッチしていない方向に進んでいる。
  • Evernote アプリがどんどん鈍重になっている。
  • 以前からではあるけれど Linux から使いにくい。
  • 他に有料サービスをいろいろ使っているので利用頻度の低いものは切りたい。

ということでいったんプレミアムを解約することにした。一昨日の夜に Web で自動更新をキャンセル。プレミアム機能は、現在の請求サイクルが終了する2015年3月16日まで利用可能。

また Android デバイスからあまり使わない Evernote アプリをアンインストールした。 iPod touch には残してあるので外で必要な時はこちらでアクセスするようにするつもり。

プレミアムからフリーに戻すことで困るかもというのは

ぐらいかな。容量は微妙。60MB でやはり足りなければ再契約。共有ノートブックはお互いに共有というのは実質ほとんどないのでやっていけそう。PDF ファイル内が検索対象でなくなるのは解約の時に気がついていなかったけれど地味に不便になりそう。

[ 3月5日全て ]

2015年3月17日 (火)

今日のさえずり: 機能設計よりも業務設計がまず必要です

2015年03月17日

[ 3月17日全て ]

2015年5月15日 (金)

今日のさえずり: Day One Sync リリースきたか

2015年05月15日

[ 5月15日全て ]

2015年10月19日 (月)

Google フォト試用開始

今のところスマートフォン上にしかない写真動画の管理としてGoogle フォトを勧められるかどうか見極めるのに Google フォトを試用してみることにしました。

まずは Google+ での投稿写真を削除

そういえば以前 Google フォトを開いた時には Google+ に投稿した写真がいっぱいたまっていてそっと閉じたのでした。今回はまずはそれらを全削除から(オリジナルは別に管理してあります)。

1つ試しに Google フォト上で消してみたところ Google+ の投稿も連動して消えました。まあ Google+ は今は使っていないからいいかということで全選択して削除。

Android デバイスの設定

次に Android デバイスで Google フォトアプリをインストールしてセットアップ。アップロードサイズは「元のサイズ」で。

既にデバイスにあった写真が順次アップロードされていきます。 Eye-Fi のフォルダが同期されると面倒だなと思っていましたが、こちはデフォルトでは同期対象になっていなかったので問題なしです。

Google ドライブの設定

Dropbox のように PC 側のローカルフォルダにも自動的にファイルが作られるようにしたいので Google ドライブとの連携を設定。基本的には Google フォトにアップロードしたらから Google ドライブ側にも現れて、後は削除のみ双方向同期といった連携のようです。 Google ドライブ側で Google フォトのフォルダに写真ファイルを置いても Google フォト側に反映されないことに注意。

あとは他でも言われているように、基本削除は各デバイス・サービスに反映されるのでそれを理解して使う必要があるぐらいでしょうか。

変わった使い方をしなければ、容量超えそうになるまでは(勝手にアップロードサイズが高品質に変わるらしいので注意)、使えそうな印象です。

[ 10月19日全て ]

2015年11月29日 (日)

昨日の写真を整理するなど【日記】

今日は昨日の歩く会で撮った写真を整理して Flickr! にアップロードしたりしていました。通った場所を地図で追いながらスポット名や交差点名などを確認するのが密かな楽しみです。

先週行った伊東旅行の日記がまだ書けていないので、こちらも記憶がしっかりしているうちにまとめたいです。

[ 11月29日全て ]

2016年1月9日 (土)

今日のさえずり: 揃えると被るの違い

2016年01月09日

[ 1月9日全て ]

2016年3月25日 (金)

Instagram の元の写真の保存とか、音声入力とか【日記】

Instagram にアップロードした写真はオリジナルサイズでダウンロードできないのですね。アプリの「元の写真を保存」は有効にしてあるのですが、最初の何枚かは消してしまいました。

AndroidGoogle 音声入力が最近いい感じらしいのでちょっと使ってみようと思います。Google 日本語入力の設定で「音声入力ボタン」をオンにしてキーボードに音声入力ボタンを表示しておこうと思ったのですが、ボタンが出なくて「あれ?」と思ったのですが、「キーボードと入力方法」のところで Google 音声入力がオフになっていたせいでした。周囲に人がいない道を歩いている時にメモをする時などにまずは使ってみようと思います。

オフィスでは明日が誕生日のメンバのサプライズプチ誕生日会をやりました。1月2月と3カ月続けてです。うちの部は早生まれが多いようです。みんなでメンバをお祝いする空気のある部になって良かったと思っております。

[ 3月25日全て ]

2016年12月9日 (金)

nDiki に貼る写真Flickr ではなく同じサーバに置く

この nDiki写真を載せる際は2005年から Flickr にアップロードしてそれを貼りつけるようにしています。これを今後は普通に画像ファイルを Web サーバ側に置くことにしました。

Flickr写真を置いておくメリットは以下があります。

一方デメリットとしては

  • Flickr にベンダーロックインされている。長期的には一抹の不安。
  • 一度画像URL が変わったタイミングで過去の写真が一部表示できなくなっている(記事側の URL を変更していく必要がある)。今後も同様の自体があり得る。

があります。

Flickr 利用で使い勝手的には問題が無いのですが、長期的に継続する Web 日記のコンテンツとしては他のサービスに依存しすぎないようにした方が良いということで、今後は普通に Web サーバに置くことにしました。

そうするとどのサイズの画像ファイルを用意するかを改めて考える必要が出てきました。

画像サイズ

今までは Flickr で生成されるから適当そうなもの(たいがい長辺 500px のもの)を選んで貼っていました。今後は自分で適切なファイルを作ってアップロードすることになるので画像サイズについてちょっと見直してみました。

Bootstrap 3 でのサイトの幅の見直してコンテナを 970px までに

Bootstrap 3 だと広くても幅 1140px (1170px - 30px) なので画像幅もこれだけあれば十分です。しかし考えてみると nDiki は1カラムなのでラージデバイス(≥1200px)向けのコンテナ 1170px はいささか広すぎます。ということでいったんミディアムデバイス向けのコンテナ 970px までしか広げないようにしました。

 @media (min-width: 1200px) {
     .container {
         width: 970px;
     }
 }

写真は基本 max-width: 100% の .img-responsive で表示しているので、これで最大 940px 幅で表示されることになります。

表示される写真の高さは最大 480px に

幅 940px だと 4:3 なら高さは 705px、3:2 なら高さは約 627px になります。13インチMacBook Pro 上の Google Chrome でこのサイズの写真を貼るとほぼ縦いっぱいになってしまいます。記事中の写真では 480px ぐらいまでかなという印象でした。ということで

 max-height: 480px;

としました。

これだと 4:3 なら 640x480px、3:2 だと 720x480px の画像サイズがあれば十分なことになります。縦位置だと 3:4 で 360x480px、 2:3 だと 320x480px です。

画像ファイルの画像サイズは長辺 1200px に

これで 640x480px (4:3) や 720x480px (3:2) にリサイズして Web サーバに置けば現時点では過不足ないということがわかりました。

ただこれだとデバイスの変化でサイトデザインを見直す時がきた時に解像度不足になってしまいます。Bootstrap のラージデバイス向けのコンテナサイズを考えていったん長辺 1200px で画像ファイルを用意することに決めました。

ついでに .pull-left と .pull-right の画像幅も調整

写真を左右に寄せた際に現状テキスト部分が狭くなりすぎることがあるのでこのあたりも合わせて今回調整しました。

 .img-responsive {
     display: inline-block !important;
     max-height: 480px;
 }

 @media (min-width: 768px) {
     .pull-left.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }

     .pull-right.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }
 }

 @media (min-width: 992px) {
     .pull-left.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }

     .pull-right.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }
 }

 @media (min-width: 1200px) {
     .pull-left.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }

     .pull-right.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }
 }
[ 12月9日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィの SNS の企画開発を行うグループでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。CS 向上・ユーザーサポート・健全化などにも取り組んでいます。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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