nDiki : ストラップ

2019年12月6日 (金)

レビューストラップがつけられる Hy+ の Pixel 4 TPU ケース

image:/nDiki/2019/12/06/2019-12-05-080811-nDiki-1200x800.jpg

やはりストラップの付けられる Pixel 4 ケースが欲しいと思って注文した「Hy+ Google Pixel4 Pixel4 XL TPUケース 米軍MIL規格 衝撃吸収ポケット内蔵 ストラップホール付き (クリーニングクロス付き)」が届いたので使い始めている。

やはりストラップがあると絶大な安心感があっていい! 安心して操作できるよ。

Hy+ の TPU ケースは初めてなのでどんなものかなと思っていたんだけれどなかなか良いモノだった。

良い点

  • 固すぎず柔らかすぎずで装着しやすい。
  • 想像していたより背面の透明度が高かった。ドット加工は本体にファブリック感が出て結構好き。
  • ストラップホールが前面から見て左側にあり、左手で持つ自分には嬉しい。
  • 覆われる側面のボタンも問題なく押せる。
  • 画面側のエッジの盛り上がりが最低限なので、端からのスワイプを邪魔しない(Spigen のは画面保護のため高めにしてあり、その分操作しにくい)。
  • (Spigen のケースより)側面の厚みが少なく握りやすい。
  • カメラ部の出っ張りよりケース背面の厚みがあるのでカメラ部を傷付けにくい(Spigen のはさらにカメラ部周囲に盛り上がりを作っているのでよりガードされている)。
  • Pixel 4 付属のケーブルが挿せるスペースが確保されている。

四隅にある出っ張り部が「落下時のクッション」になるのと同時に「平置き時に画面や背面が接地しないようにするための脚」の役目を担っている。この脚のお陰で側面のエッジ全体を高くする必要が無く、スリムさに貢献している。その代償として若干野暮ったいデザインになっているので、それが嫌な人には受け入れられないかもしれない。

Google ストアから購入時のプロモーション コードが届いたら純正のファブリック スマートフォン ケースを買うつもりだったんだけれどストラップホールが無いのでそこをどうしようかと思っていた。

Hy+ の気に入ったので Pixel 4 のケースはこれで決まりかな。

image:/nDiki/2019/12/06/2019-12-05-075421-nDiki-1200x800.jpg

他のスマートフォン用のもあったので買う時用にメモ

[ 製品レポート ]

スポンサード リンク
[ 12月6日全て ]

2019年12月8日 (日)

今日のさえずり: ドミノ・ピザGPS DRIVER TRACKER が準備中から切り替わるの正座して待ってる

[ 12月8日全て ]

2019年12月11日 (水)

今日のさえずり: Pixel 4 予約購入のプロモーション コードが今日届いた

[ 12月11日全て ]

2019年12月19日 (木)

13年前の静電気除去グッズを出してきた

image:/nDiki/2019/12/19/2019-12-19-093146-nDiki-1200x900.jpg

渋谷スクランブルスクエア、かなりの割合でゲートとエレベーターに触れた際に静電気がビリッとくるので、13年前に買ったぺんてる ビー・シェイプを持ってきた。

ネックストラップにつけて、都度タッチしてる。

[ 12月19日全て ]

2020年1月25日 (土)

今日のさえずり: 今日は普通にコンビーフ売ってる

[ 1月25日全て ]

2020年1月31日 (金)

今日のさえずり: クリスタルビューかっこいい

[ 1月31日全て ]

2020年2月3日 (月)

今日のさえずり: 今年のスギ花粉は多いのかな少ないのかな

[ 2月3日全て ]

2020年2月16日 (日)

iPhone 8 への機種変更準備

image:/nDiki/2020/02/16/2020-02-16-101218-nDiki-1200x897.jpg

2016年12月から約3年ちょっと使用した iPhone SE から iPhone 8 に今週機種変更となるので iPhone 8 の初期設定とアプリなどのセットアップをえいやと今日やっつけた。今回も整理を兼ねて手作業でセットアップ。

Google Authenticator / IIJ SmartKey 以外はほぼ移行完了。昨日から使ってみている KeePassium Password Manager が TOTP もいい感じに表示してくれるので取り急ぎ頑張って移行しなくてもいいかな。

ケースは国内メーカーのがいいかなということでレイ・アウトのハイブリッドケース RT-P14CC8/CM で。ストラップホール有り。

image:/nDiki/2020/02/16/2020-02-11-150315-nDiki-1200x800.jpg

[ 2月16日全て ]

2020年3月16日 (月)

グレゴリー テールメイトS にアクセサリや荷物を外付けしたい

グレゴリーのウエストパック(ウエストバッグ) テールメイトS は大容量で使い勝手が良くお気に入りバッグの1つである。無駄の無いデザインが美しい。

その美しさの代償にアタッチメントやストラップをつける余地が全くない。昔使っていたグレゴリー ランパールームの拡張性がちょっと恋しい。脱いだ上着をストラップで留めておいたり、カラビナをかけておいたりしたいんだよね。

5cm 弱の幅のウエストベルトの付け根あたりに付けておけそうなアタッチメントは見当たらず。ウエストベルトの付け根間にバンジーコードを張っておくのはどうかなと思ったけれども、こちらも固定できないのでぶらぶらするだけになりそう。

うーん、テールメイトS は素直に素で使うのが最高かな。

[ 3月16日全て ]

2020年3月20日 (金)

レビュー】MYSTERY RANCH ヒップモンキーは使い勝手の良いウエストバッグ

image:/nDiki/2020/03/20/2020-03-20-100046-nDiki-1200x800.jpg

グレゴリー テールメイトS と同じ容量 8L クラスの中で評判の良い MYSTERY RANCH (ミステリーランチ) のヒップモンキー (Hip Monkey) 19761003 を購入した。カラーはコヨーテ。近い色にヒップモンキー2のダークカーキがあるのだけれど店頭で見たら光沢感があったので、コヨーテの方がより好みだなと。コヨーテは輸入販売元のエイアンドエフのサイトの写真より実物はもう少し暗く落ち着いた色合いだ。いい色である。

グレゴリー テールメイトS と比べつつのファーストインプレッション

生地は 500デニールの CORDURA ナイロン。裏面はポリウレタンコーティングがされておりザラザラとした肌触りだ。経年劣化するポリウレタンコーティングをしていない方が個人的には嬉しいんだけれど今の主流だからここは受け入れるところ。

ウエストベルトは標準的。長いという評も見かけるが、だいたいこんな長さじゃないかな。気になる人はベルトクリップ(テープクリップ)などを使うのが良いかと。ベルト幅は実測で 5.1cm だったので2インチ規格もののようだ。バックルはグレゴリーのより開閉に力がいる。このあたりはグレゴリーのは流石だなという印象だ。

側面にコンプレッションストラップがあり荷物の量に合わせて奥行きを調整できるのが便利。ウエストバッグにしてはマチが広いのでカメラも余裕をもって入れられる。一方容量の割には横幅は短めか。テールメイトSには入る長めの折り畳み傘がまっすぐに入らなかった。その代わりに、幅のあるテールメイトSを背負った時に感じる嵩張り感がヒップモンキーではなく重量差以上に軽く感じた。長時間背負っている時の負担が少なさそうだ。

image:/nDiki/2020/03/20/2020-03-20-100827-nDiki-1200x800.jpg

コンプレッションストラップは約25mmなので1インチ用のアタッチメントを装着可能。別途注文した ITW Nexus GrimLoc (グリムロック)を付けておくことにした。

上面にある手提げハンドルはさっと持ち上げて移動させる時に思いのほか便利。

ゴテゴテなデザインにすることなく必要な機能が用意されていて使い勝手の良いウエストバッグだな。評判が良いのも頷ける。お気に入りバッグがまた増えて嬉しい。 MYSTERY RANCH ではヒップモンキーを Everyday Carry (EDC) のカテゴリに分類している。まさに常時携帯していたいものを入れて毎日持ち歩きたくなりそうなバッグだ。

[ 製品レポート ]

レビューアクセサリを脱着するのに便利な ITW Nexus GrimLoc

image:/nDiki/2020/03/20/2020-03-20-100348-nDiki-1200x800.jpg

MYSTERY RANCH のヒップモンキーと合わせて ITW Nexus GrimLoc (グリムロック)を購入した。 Pouch Attachment Ladder System (PALS) のウェビングや 25mm のストラップなどに取り付けられる D リングである。国内では七洋交産株式会社が正規代理店ということで、購入したものは日本語の紙パッケージがついていた。材質はアセタールで耐荷重 20kg。ダイソーAmazon.co.jp で売られている廉価な似た製品より安心感がある。知らないうちに落下させたくない・紛失したくない物を掛ける場合は GrimLoc を使いたい。

ITW Nexus の公式サイトによれば Black, Tan 500, Coyote Brown, Foliage Green のカラー展開があるようだ。

image:/nDiki/2020/03/20/2020-03-20-100827-nDiki-1200x800.jpg

今回買ったものはヒップモンキーのコンプレッションストラップに装着。コヨーテカラーのヒップモンキーにタンの GrimLoc はバッチリだった。嬉しい。これでアクセサリを脱着したりちょっとした荷物を掛けたりするのがメチャ楽になった。

[ 製品レポート ]

[ 3月20日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

月別インデックス
Process Time: 0.068949s / load averages: 0.32, 0.35, 0.41
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
Powered by DiKicker