nDiki : テキストファイル

テキストファイル (text file)

2018年9月30日 (日)

2018年第2第3四半期ふりかえり

四半期毎にふりかえりをしようと思っていたんだけれど、第2四半期末は後回しにしている間に終わってしまった。第3四半期末も後回しにしてこれを書いたのは10月23日だったりする。

続けたいこと

写真を見に行く (前回: 続けたいこと)

最近行ってないなと思ったけどここ半年43回は行っていた。もっといろいろ見て感性を磨きたいな。

本を読む (前回: トライしたいこと)

最近は通勤時にスマートフォンで Kindle本を読むようにしている。ちょっとずつだけれど時間的にはこの枠が習慣化しやすいかなと。

写真を撮る (前回: トライしたいこと)

毎朝通勤時に1枚撮ることを日課にしたら習慣になった。

それ以外に毎日2枚 Twitter に投稿するという自分ルールを作ったら、撮りためなきゃというのがあってカメラを持って出歩く時間が増えた。 DSC-RX0 が気軽に持ち歩けること・ Lightroom を買って現像が楽しくなったというのも大きいな。

フィルムの方は TC-1 に入れたフィルムと写ルンですがまだ撮り終わっていない。今となってはフィルムは撮りどころが難しくて。

自分の Tweet を Retweet する (NEW)

感想を聞いたことはまだないんだけれど、 Retweet したらいいねがつくので継続してみる。

will doリスト作りは前日に(NEW)

前日に will do リスト(クローズドリスト)を作っておいた方が朝の仕事の出だしが早い。前日作れないこともあるけれど、できるだけ前日で。

引き続き続けたいこと(前回: 続けたいこと)

以下はいい感じなので引き続き継続。

改善したいこと

自分の頭で考える (前回: 改善したいこと)

元日に今年意識してみることにしたもの。「情報を遮断して考える」「毎日考える時間をとる」仕組み化できてない。

体力アップとメタボリックシンドローム解消 (前回: 続けたいこと)

自重筋トレ続かず。

ビジネスについて考える (前回: トライ)

関連する本を読んだりするようになったけれどまだ不足している。

WSJF (NEW)

ポートフォリオプランニングの優先順位決めに WSJF 導入しようとしたんだけれど、うまくいっていない。今はほぼない感じになってしまっているので、続けるのかやめるのか判断せねば。

ちなみに「ポートフォリオバックログ」のスプレッドシートに「概要レベルのプロダクトバックログ」列を追加したのは良い感じ。

トライしたいこと

ふりかえりからはなし。

やめるもの

六面立体パズル(いわゆるルービックキューブ) (前回: 改善したいこと)

最近はオフィスでポモドーロテクニック的休憩の間にたまに回すぐらい。忘れない程度にいったん維持できればいいかな。

歩く会 (前回: トライしたいこと)

行きたいとは思っているんだけれど優先度下げ。

アイカツ!

アイカツスターズ! を2年間観たわけだけど、アイカツフレンズ! は観ないことに。最近観ているのは「レイトン ミステリー探偵社 ~カトリーのナゾトキファイル~」。

iThoughtsX マインドマップを都度 Markdown 形式でエクスポートして Ulysses で管理

煩雑なので続かず。

Day One Premium をキャプチャツールとして使うのを控える

無くてもまわるようになった。次回 Premium プランは更新無しかな。

スポンサード リンク
[ 9月30日全て ]

2018年10月13日 (土)

Ulysses で TextBundle を使うのどうなのか調べてみた

Markdown 形式ファイルと、そこから参照されている画像ファイルを1つにまとめて管理する形式として TextBundle がある。ライティングアプリ Ulysses が対応しているのでちょっといじってみた。

TextBundle は package format と compressed format がある。 package format は macOS のパッケージの形になっていて、 textbundle という拡張子をつけたディレクトリの中に info.json と text.* (Markdown なら text.md)、それからテキストファイルから参照しているファイルを asserts/ サブディレクトリに置くという仕様である。macOS の Finder からは1つのファイルのように表示される。

TextBundle を使うメリット

メリットは以下。

  • テキストファイルと参照されている画像ファイルを一緒に管理できる(ばらけないで移動したりできる)。
  • TextBundle に対応していないテキストエディタでも text.md を簡単に開いて編集できる。

TextBundle を使うデメリット

非対応アプリケーションから使う場合にデメリットを感じる。

  • 非対応アプリからみると TextBundle 毎にディレクトリがあることになるので、ディレクトリだらけな感じになる。ドキュメント毎にディレクトリを開いて中のテキストファイルにアクセスする必要がある。
  • Markdown ファイル名が text.md 固定なので、ファイル名だけでは区別できなくなる。

Ulysses for Mac の場合

Ulysses は TextBundle に対応しているので通常の Markdown ファイルと同様1つのシートとして自然に扱える。

普段 Ulysses for Mac では Dropbox の中のディレクトリを外部フォルダとして指定して使っているので以下、外部フォルダの時の話し。

Ulysses の外部フォルダ上の Markdown ファイルに貼った画像エディタ上でプレビューできるのは現状 TextBundle だけ。エクスポート時も TextBundle 内の画像ファイルは書き出されれるけれど、(相対パス・絶対パス問わず)ファイル名で参照しているものは書き出されない(http/https な URL で指定した画像HTML でエクスポートする際は画像が貼られる形になるが PDF ではだめ)。Ulysses だけを使って画像を扱いたいなら TextBundle を使う以外選択がない感じだ。

Ulysses 上で TextBundle なシートを保存するたびに参照されている画像ファイルを残して他は assets/ から消されてしまう。なので assets/ の下に画像作成に使ったソース・ファイル(マインドマップファイル)を一緒に置いておくおような管理はできない。そもそもテキスト編集で間違えて画像参照を消して保存実行してしまうと、画像ファイルだって消えてしまうので、画像ファイルだってオリジナルを別で保存しておく必要がある。

TextBundle は使うのは控えた方が良さそうだ。

[ 10月13日全て ]

2018年10月19日 (金)

アウトライナーとして TaskPaper をまた使うことにした

頭に浮かんだことを書き留め、整理しながら思考していくツールとしてアウトライナーをまた利用したくなった。 WorkFlowy や Dynalist が人気のあるアウトライナーだけれど、 個人的にテキストファイルとして管理できる方が好きなのでまた TaskPaper を使うことにした。

去年アウトライナーとして使い始めたあとに、タスク管理の統合を試みたもののタスク管理Remember The Milk に戻したタイミングでアウトライナーとしても使わなくなっちゃってた。

今回は TaskPaper

に絞って活用するつもり。inbox・ノートツールは Ulysses (ライティングアプリ)、タスク管理Remember The Milk 中心で。プロジェクトノートに使うかはまだ迷い中。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 10月19日全て ]

2018年10月26日 (金)

Dynalist を思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出す時のアプリとして使う

思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出していくのに JotterPad を設定してあるんだけれど、どうも「硬い」感じがしてして超短文のメモぐらいしか書けていない。行あるいはトピックごとに順番をさっと入れ替えていけないと、思考が途切れて操作で疲れてしまうからかな。やはりスマートフォンでもアウトライナーを使いたい。

Android スマートフォン用としては過去 Android Outliner を使ってみたけれど、これは文章を書くのには向いてなかった。 WorkFlowy も以前試した時はスマートフォンでは PC ほど軽快に操作できなかった記憶がある。

最近は WorkFlowy と並んで Dynalist が人気なので、これではどうかなと試してみることにした。以前触ってみたのはデモ版だけだったようで、アカウントが無かったのでサインアップ。 スマートフォンにもアプリをインストールした。

Dynalistの Android アプリでの操作感

インデント・アンインデント・上/下アイテムとの入れ替えボタンがあるので、迷うことなく構造を変更できてかなり便利。これならいいかも!

PC 版と違ってスマートフォンからはリスト単位ではエクスポートができなさそう。後述の通り、エクスポートは PC でやるからそれはいいかな。

自分のノートシステムへの組み込み

ノートテキストファイルにして DropboxGoogle ドライブで同期するという管理にしている。 Dynalist はサービスのクラウド上に保存されているタイプなので、自分のノート管理ポリシー上 Dynalist に長期的にノートを保存するというのはないな。 inbox および一時的な思考ツールとして使うのが良さそう。そもそもスマートフォン上では大規模なリストを見回してインスピレーションを得ながら思考をまとめていくようなことはしないので、こまめに TaskPaper に移して PC で編集していくのが自分にあっている。

PC からだと Dynalist 上のリストを指定してエクスポートできる。インデントあり・行頭のダッシュ (-) なしという形式でエクスポート(コピー)すれば、そのまま TaskPaper に貼り付けられる。デイリーで TaskPaper に移すのにはこれで十分。

しばらく使ってみよっと。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 10月26日全て ]

2018年10月27日 (土)

1日のまとめ作業を Ulysses 上でから TaskPaper 上でにする

今まで1日のまとめは Ulysses 上のテキストファイルに集めて整理していたのだけれど、 アウトライナーの Dynalist をスマートフォンで使うことにしたのに合わせて TaskPaper ファイルにいったん集めて整理することにした。

思考の断片はそのまま TaskPaper ファイルの Thoughts プロジェクトの下に移動して残しておき、その日の出来事は Ulysses 上にデイリーノートファイルを作ってそこにコピーというのがスムーズにできるので良さそうだ。

[ アウトライナー ] [ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 10月27日全て ]

2018年10月30日 (火)

JavaScript コードで TaskPaper ファイルにノートを挿入する

ちょっとしたメモを Alfred for Mac から一発で TaskPaper ファイルに挿入したい。Packal 上に TaskPaper のための多機能な Alfred Workflow があるので入れたんだけれど、うまくタスク追加ができないことがあるので、自前でスクリプトを作って Alfred から呼ぶことにした。

TaskPaper ファイルはテキストファイルなので書き慣れている Perl でスクリプトを書いてもいいんだけれど、 編集の競合が避けられるし parser も書かなくて済むしということで TaskPaperAPI を使うことにした。

JavaScript for Automation (JXA) を使えば JavaScript コードで TaskPaper API を呼べるっぽい。

以下指定した TaskPaper ファイルに Inbox: プロジェクトがなければ追加した上でその子供としてノートを挿入するコード(エラー処理割愛。実際にはタイムスタンプとかもノートにつけるようにした)。

 #!/usr/bin/env osascript -l JavaScript

 function TaskPaperContext(editor, options) {
   let inbox = editor.outline.evaluateItemPath("//Inbox:")[0];
   if (!inbox) {
     inbox = editor.outline.createItem("Inbox:");
     let projects = editor.outline.evaluateItemPath('@type = project')
     if (projects.length == 0) {
         editor.outline.root.appendChildren(inbox)
     } else {
       editor.outline.root.insertChildrenBefore(inbox, projects[0]);
     }
   }

   let items = ItemSerializer.deserializeItems(options.text, editor.outline, ItemSerializer.TEXTMimeType)
   editor.setCollapsed(items[0])
   inbox.appendChildren(items, inbox.firstChild)
 }

 function run(argv) {
   Application('TaskPaper').open(argv[0]).evaluate({
     script:TaskPaperContext.toString(),
     withOptions: {text: argv[1]}
   })
 }

これを inbox.scpt というファイルで保存し実行権限を与えれば

 ./inbox.scpt $HOME/tmp/test.taskpaper こんにちはこんにちは!!

という感じで呼び出せるようになる。

あとは Alfred Workflow を作ってそこからこのスクリプトを実行すれば OK だ。

[ 10月30日全て ]

2018年11月1日 (木)

階層が深くなった TaskPaper ファイルはアウトライナー無しではもはや読み書きできない

事業方針について TaskPaper で要素を分解しながら考えていたらかなり深いツリーになってきた。アウトライナーなら折り畳み・フォーカス・検索でのフィルタリングなどの機能があるおかげで大きなツリーでも難なく考えを広げたり整理してまとめたりをできるので楽しい。

TaskPaper ファイルはテキストファイルで他のテキストエディタでも閲覧・編集できるのが良いところなんだけれど、ある程度大きくなるとアウトライナーの助けがないともはや読み書きが難しくなるんだよね。

誰かと共有するのにせめて折り畳みのできる HTML ファイルに変換できるようにしておかないとなあ。

[ 11月1日全て ]

2018年12月21日 (金)

1ファイルノートから複数ファイルノートに戻す

TaskPaper をまた使うようになったタイミングで inbox メモと整理前のデイリーノートを1テキストファイルに書くことにしたのだが、やはり複数テキストファイル(inbox メモ毎に1ファイル + 日別ファイル)スタイルに戻すことにした。

1テキストファイルでは「複数ファイルをいったりきたりする」「個別にファイルを作る=ファイル名をつける」という手間から解放されたのが良かった。TaskPaper を使えば全体をみたり特定の場所だけフォーカスインしたりできるので、まとめ作業が捗った。

一方ファイルが大きいのでスマートフォンで書き込むのに躊躇するようになった。スマートフォン上のテキストエディタTaskPaper に合わせたインデントをつけていくのは現実的ではないので、階層を無視してとりあえずメモを書き込んでおくというのが不格好だった。1ファイルを複数デバイスで編集する機会が増えるので編集競合の危険性も高くなった。

やはり個別ファイルをガンガン作って Ulysses でザクザク整理する方が自分には合ってそう。

[ アウトライナー ] [ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 12月21日全て ]

2018年12月31日 (月)

2018年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2018年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは64,414円。昨年支払ったのが39,264円だったので大幅アップ。年末時点で継続しているもので月4,804円ほど。

新規の中でお値段以上の価値を感じたのは Lightroom を使うために購入した Adobe Creative Cloudフォトプランだ。写真表現の幅を広げることができた。

去年版は以下に。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

月額1,543円(クレジットカード払い)。1年あたり18,516円。

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

ノート・この nDiki 記事書き・プライベートな日記など、テキストファイル編集管理全般に使っているテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。これに代わるアプリケーションは存在しない。

mixiプレミアム (継続)

月額324円(クレジットカード支払い)。1年あたり3,888円。

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額3,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年は妻に譲ることも考えたんだけれど、やはり特典を使いたいなと思い自分で継続。先日読みたいと思った本が Prime Reading にあったのはラッキー。あとはたまに動画を観るぐらい。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

Buffer Awesome Plan (現 Pro Plan) (新)

月額$10 / 1,200円(In-App Purchase) 7カ月 8,400円。

Twitter その他ソーシャルメディアへの予約投稿サービスの有料プラン。 Free Plan で十分だったので解約した。予約かどうかにかかわらず Twitter 投稿に常用している好きサービス。

Day One Premium (新)

年額 2,800円(In-App Purchase)。

日記アプリAndroid 版が出たので期待して使い始めたのだけれど、Day One Sync が大規模障害を起こしたり、 Day One 3 で Markdown 記法のテキストの扱いが不便になったり、 Android 版の機能追従が進まなかったりと、自分の使い方にはイケてないサービスになってしまった。次回は継続しない予定。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (新)

月額 1,058円(クレジットカード払い) 8カ月 8,464円。

Lightroom Classic CC で現像したくて購入。Lightroom CC mobile もちょこちょこ使ってる。購入してよかった。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり2,772円相当。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

去年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2018年にやめたもの

前述した Buffer を今年始めて止めたぐらい。昨年支払っていて今年止めたものはなし。

[ 12月31日全て ]

2019年1月6日 (日)

さよならロディ【日記】

image:/nDiki/2019/01/06/2019-01-06-164023-nDiki-800x1200.jpg

Dropbox にある inbox フォルダを note フォルダに改名

ノートテキストファイルをを置く場所を inbox フォルダとワークスペースのフォルダにいばらく分けていたんだけれど、スマートフォンのエディタ(JotterPad)でいったりきたりするのが面倒で追記したり整理したりする気が起きなくなった。スマートフォンでちょっとずつ整理しておいた方が良いので inbox フォルダを note フォルダに改名して inbox をわけないことにした。

JotterPad で note フォルダを開きっぱにして、隙間時間に更新日の古いファイルから順に肉付けすることにしよう。

スマートフォンでは階層型フォルダという構造は非常に面倒くさい。だから Google Keep だってフォルダじゃなくてタグを採用しているのだろうね。

ホームエレクターシェルフを解体

一昨日 IKEA で買った MALM(マルム)チェストを置く場所にあるホームエレクターシェルフを解体。以前買ったゴムハンマーが役に立った。

2001年冬から使い始めて MAX 5台あったホームエレクターだけれど、だんだん数を減らしている。としては見える収納が不便というのもあるみたい。

解体したシェルフに1年半分ぐらいの書類などがあったのでがっつり ScanSnap して物減らし。

さよならロディ

2009年6月にやってきて9年半我が家にいたロディもお別れすることにした。ちょっと寂しい。

[ 1月6日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

follow us in feedly

月別インデックス
Process Time: 0.061115s / load averages: 0.21, 0.35, 0.37
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney, Google profile)
Powered by DiKicker