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デザイン (design)

2019年11月11日 (月)

今日のさえずり: 何かの石

2019年11月11日

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2019年12月1日 (日)

買って良かったもの 2019

12月になったので今年(と昨年12月)良かったものをふりかえり。良かったものをふりかえるのは至福のひととき。

今年の「生活・行動を変えた買って良かったもの」はやはり

である。

カメラレンズ・カメラアクセサリ

今年はコンパクトデジタルカメラトイデジ1台ずつでレンズは無し。

RICOH GR III

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昨年2018年9月25日の開発発表から買うと決め待ちわび発表と同時に注文し手に入れた GR III。文句無し今年のベストバイ。片手でさっと撮る体験は代えがたいものがある。来年もずっと相棒でいてくれるだろう。

ストラップはいくつか使ってみて、今は純正ハンドストラップ GS-2 がしっくりきている。撮り歩く時はいつでもさっと撮れるように手に握っておきたいのだ。

デジタルハリネズミ2 BOX

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去年のデジタルハリネズミ初代に続き、今年はデジタルハリネズミ2を購入。今使っているデジタルハリネズミが使えなくなった時用のストックして在庫があるうちに購入しておいた。12月1日現在もまだ在庫があるようだ。

ガジェット

Pixel 4

image:/nDiki/2019/11/02/2019-11-02-085140-nDiki-1200x800.jpg 4年使った Xperia Z5 からようやくスマートフォンを新しくした。去年 Pixel 3 にするつもりだったけれど買うタイミングを逃してその次の Pixel 4 を待ったのだ。

きれいに撮れるカメラ・失敗なくアンロックされる顔認証機能などを備えた Pixel 4 には十分満足している。

Anker PowerCore Slim 10000 PD

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Pixel 4 のための USB PD 対応モバイルバッテリとして Anker PowerCore Slim 10000 PD を選んだ。スリムなのでさっとバッグ入れておくことができる。 Pixel 4 はバッテリのもちが悪いとの酷評が多いが、バッテリー セーバーを常にオンにしている自分の場合全く問題なしなので、今のところモバイルバッテリのほとんど無い感じである。

ゲーム

今年は購入無し。

バッグ

グレゴリー クイックポケットL

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今年買ったグレゴリーバッグは1つ。ずっと前に生産終了となっていたグレゴリーのクイックポケットLがまた生産・販売されていると知って即購入。めちゃくちゃ使い勝手が良い。ちょっと大判な出で立ちだけれど、その分しっかりモノが入り重宝である。クイックポケットMの出番が減り変わりにクイックポケットLを使うことが多くなった。

今年買った RICOH GR III をさっと出し入れするのにも超便利だ。

CHUMS ショルダーポーチスウェット Navy/Natural CH60-2701

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以前から欲しいなと思っていたけれどなかなか買うにいたらなかった CHUMS のショルダーポーチスウェット。 RICOH GR III をさっと出せるショルダーバッグが欲しいなということでこのバッグを買うことにした。

荷物少なめの天気の良い日はこのバッグで、折り畳み傘などもうちょっと他の荷物がある時には上のクイックポケットLでと使い分けている。

家電・収納

IKEA MALM/マルム チェスト(引き出し×3) ブラウンステイン アッシュ材突き板

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今年は洋服収納を大きく見直し。ずっと独身実家時代からの衣装ケースを使っていたのだけれど、ついに今年自分用チェストを購入した。80cm の3段チェスト1台が自分用で下2段には洋服を、上1段にはカメラ類を収納している。これからも洋服は2段に収まる範囲で済ましていくつもり。

無印良品 ポリプロピレンケース

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部屋に積んであった衣装ケースもこのタイミングで見直し。奥行きの長い衣装ケースを処分し、代わりにクローゼットに入る奥行きのポリプロピレンケースを揃えて新しい収納とした。そのまま上に布団を置くと上面がたわむのでホームセンターで 5.5mm の MDF をカットしてもらい天板にすることで解決した。いい感じに自宅にカスタマイズされた収納ができてちょっと満足。

ちなみに今年はのテーブルとして「無印良品 パイン材デスク・幅86cm」を買ったり、イベント旅行用に「半分の厚みで収納できるソフトキャリーケース(S)」を買ったりと無印良品のものをいろいろ買ったなあ。

アイリスオーヤマ サーキュレーターアイ PCF-SC15T

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今年買った家電はサーキュレーターのみ。初サーキュレーター。コンパクトでびっくり。若干不快な首振り音がするのがちょっとマイナスポイントだけれど、家の中の空気の循環に重宝している。

文房具

今年は特筆するほどのものは無し。

その他小物

ママとベビーの水だけぬれコットン100

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なにげに今年出会って良かったと思うのが「水だけぬれコットン」。個包装で嵩張らないし乾燥もしないで最高だ。

無印良品 タグツール・温湿度計 TGF-06

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外出時に持ち歩くのに丁度よいデジタル温湿度計ようやく見つかった。都合3つ購入してみたが個体差がそれほど無いので、家の中の室温差をチェックするのにも使えている。エアコン設定をきちんと数字をチェックしながらできるのいいね。

Matador Pocket Blanket 2.0

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現地で「持ってくればよかったなー」と思うものの1つがレジャーシート。だけれどかさばるのでは「とりあえず持っていっておくか」とならない。ということで超コンパクトなレジャーシートを買ってみた。結果「とりあえず持ってきておいて良かった!」が増えたのでいい買い物だった。

鳩サブレーデザイン 名刺入れ

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「中の名刺が曲がらない」「他の製品を傷付けない」「安い」ということで無印良品のポリプロピレンカードケースが名刺入れとして一番使いやすい。ただ遊び心が足りないなということで、鳩サブレーデザインのにしてみた。

でも名刺交換した相手から何か言われたこともないので完全に自己満足状態である。

Fancfranc フレ 2WAY ハンディファン

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東京ディズニーランドへ行く時の暑さ対策というのが一番の目的で購入した。東京ディズニーランド金沢旅行に持っていったけれど思った以上にかさばるが欠点。それから屋外ではちょっとした風が吹いていると無力さを感じちゃう。ということで屋外用としてはそれほどいい感じじゃなかった。

ただ家の中では重宝がられていたので、買って損は無かった一品。

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2019年12月6日 (金)

レビューストラップがつけられる Hy+ の Pixel 4 TPU ケース

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やはりストラップの付けられる Pixel 4 ケースが欲しいと思って注文した「Hy+ Google Pixel4 Pixel4 XL TPUケース 米軍MIL規格 衝撃吸収ポケット内蔵 ストラップホール付き (クリーニングクロス付き)」が届いたので使い始めている。

やはりストラップがあると絶大な安心感があっていい! 安心して操作できるよ。

Hy+ の TPU ケースは初めてなのでどんなものかなと思っていたんだけれどなかなか良いモノだった。

良い点

  • 固すぎず柔らかすぎずで装着しやすい。
  • 想像していたより背面の透明度が高かった。ドット加工は本体にファブリック感が出て結構好き。
  • ストラップホールが前面から見て左側にあり、左手で持つ自分には嬉しい。
  • 覆われる側面のボタンも問題なく押せる。
  • 画面側のエッジの盛り上がりが最低限なので、端からのスワイプを邪魔しない(Spigen のは画面保護のため高めにしてあり、その分操作しにくい)。
  • (Spigen のケースより)側面の厚みが少なく握りやすい。
  • カメラ部の出っ張りよりケース背面の厚みがあるのでカメラ部を傷付けにくい(Spigen のはさらにカメラ部周囲に盛り上がりを作っているのでよりガードされている)。
  • Pixel 4 付属のケーブルが挿せるスペースが確保されている。

四隅にある出っ張り部が「落下時のクッション」になるのと同時に「平置き時に画面や背面が接地しないようにするための脚」の役目を担っている。この脚のお陰で側面のエッジ全体を高くする必要が無く、スリムさに貢献している。その代償として若干野暮ったいデザインになっているので、それが嫌な人には受け入れられないかもしれない。

Google ストアから購入時のプロモーション コードが届いたら純正のファブリック スマートフォン ケースを買うつもりだったんだけれどストラップホールが無いのでそこをどうしようかと思っていた。

Hy+ の気に入ったので Pixel 4 のケースはこれで決まりかな。

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他のスマートフォン用のもあったので買う時用にメモ

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2020年1月13日 (月)

レビュー】Heroclip Small はいつも持ち歩きたい多機能クリップ

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カラビナ型のクリップと回転させられるフックを組み合わせたのが Heroclip。バッグハンガーをいろいろチェックしたせいか Web 広告で表示されるようになったので購入してみた。バッグハンガーとしていつも持ち歩きたい多機能クリップだ。

サイズは現在 Medium・Small・Mini の3種類。普段持ち歩くのに Medium は大きいかなと思い Small をチョイス。耐荷重約 22kg。 Small だと閉じた状態でだいたいバッグハンガー Clipa と同じぐらいかな。バッグに引っ掛けぱなしにしておくに丁度良い大きさだ。

アルミニウム製で 34g、見た目より軽く感じる。 48g の Clipa と比べてかなり軽く感じた。

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色は Hot Rod Red で。少しざらっとした仕上げでいい感じのカラーだ(Very Serious がいいなと思ったけれど国内ですぐ買えそうなところは無かった)。

フック先端のラバーティップは主として引っ掛ける用途向け。Clipa のパッドのように接地面での滑り止め力は無いので、バッグハンガーとしてテーブルの平面部分に突いても滑ってしまう。 Clipa よりも荷物のバランスに注意して掛ける必要がある。

一方フック部分を回転させられるので、テーブルの縁の形に合わせて向きを変えることでその荷物のバランスをうまく取れるのが長所。開閉幅約 7cm の Clipa を広げても足りないようなテーブルにも掛けることができた。

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アウトドア系のバッグとも相性の良いデザインで、バッグにぶら下げておいても違和感が無い。カラビナ型なので知らないうちに外れて無くすこともないだろう。 EDC アイテムの仲間入りだ。

[ 製品レポート ]

レビューバッグハンガー Clipa があればバッグをテーブルに吊り下げてゆったり席に座れる

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女性陣がバッグや買ったものをレストランやカフェの座面の奥に置いたりしている。ゆったりと座れるといいのになと思いバッグハンガー Clipa (クリッパ)を買ってみた。高級感のあるスマートなデザインなので、女性が使っても違和感がない。

リング型のバッグハンガーで、開いてテーブルに掛けるだけの簡単タイプ。耐荷重 15kg なので困ることはないだろう。

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テーブルに接触するパッドの部分が滑り止め力があり、思っていた以上にずり落ちにくかった。ガジェットが入っているバッグもこれなら安心。パッドではなくリングの先の金属部分がテーブルを突いているように見える写真があり、そこのところどうなのかなと思っていたけれど、実際使ってみたらパッドがいい具合に接地していたので問題なかった。ポリウレタンなのでどれぐらい寿命があるかは気になるところだ。

使う頻度が高いならばバッグのハンドルにつけっぱなしにしておくのが便利だが、さっと開けるバネの強さになっているので知らないうちに無くしてしまう恐れはあるのでバッグの中に忍ばせておく方が良さそうだ。

収納時円形でアームを引き出すタイプのものはマグネットが使われているものが多く個人的に NG だったのだが Clipa はその心配がない。バッグに入れて EDC するにはちょっと大きいかなというのと亜鉛合金で少しズシリとくる 48g なのが短所といえば短所かな。

バッグハンガーを検討した際に最初は無印良品のタグツール テーブルフックを候補にしたのだけれど、コンパクトすぎ・耐荷重少なすぎで使えるシーンが限定的だったりしたら結局 Clipa に行き着いちゃう気がして最初から Clipa にした。いい製品だったしそれで正解かな。

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2020年1月20日 (月)

レビューCHUMS のカジュアルな ID カードホルダー「エコアイディーカードホルダー」

image:/nDiki/2020/01/20/2020-01-19-090303-nDiki-1200x800.jpg オフィスで使っている ID カードホルダーを今日から CHUMS のエコアイディーカードホルダー(カードケース/定期入れ) (Eco ID Card Holder) CH60-2488 に。コーデュラエコメイド素材と CHUMS らしいカラーでいい感じのカジュアルさだ。

一般的な ID カードホルダーより一回り大きい作りで、クリアポケットには社員証などが余裕をもって入る。

クリアポケットの反対側にはジップ付きポケットがある。マチが無いのでちょっとした薄い小物用。どちらとデザイン要素寄りのポケットだ。

前面・裏面の間にもう1つ深めのポケットがある。一般的なサイズのカードはジップ付きポケットには引手が邪魔で入らないのでこちらへ。ランチに出掛ける時に使うカードなどを入れておけば、あとは電子決済できるスマートフォンだけで済ませられそう。

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2020年1月25日 (土)

今日のさえずり: 今日は普通にコンビーフ売ってる

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2020年2月3日 (月)

今日のさえずり: 今年のスギ花粉は多いのかな少ないのかな

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2020年2月19日 (水)

今日のさえずり: 太いなにか

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2020年3月16日 (月)

グレゴリー テールメイトS にアクセサリや荷物を外付けしたい

グレゴリーのウエストパック(ウエストバッグ) テールメイトS は大容量で使い勝手が良くお気に入りバッグの1つである。無駄の無いデザインが美しい。

その美しさの代償にアタッチメントやストラップをつける余地が全くない。昔使っていたグレゴリー ランパールームの拡張性がちょっと恋しい。脱いだ上着をストラップで留めておいたり、カラビナをかけておいたりしたいんだよね。

5cm 弱の幅のウエストベルトの付け根あたりに付けておけそうなアタッチメントは見当たらず。ウエストベルトの付け根間にバンジーコードを張っておくのはどうかなと思ったけれども、こちらも固定できないのでぶらぶらするだけになりそう。

うーん、テールメイトS は素直に素で使うのが最高かな。

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2020年3月20日 (金)

レビュー】MYSTERY RANCH ヒップモンキーは使い勝手の良いウエストバッグ

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グレゴリー テールメイトS と同じ容量 8L クラスの中で評判の良い MYSTERY RANCH (ミステリーランチ) のヒップモンキー (Hip Monkey) 19761003 を購入した。カラーはコヨーテ。近い色にヒップモンキー2のダークカーキがあるのだけれど店頭で見たら光沢感があったので、コヨーテの方がより好みだなと。コヨーテは輸入販売元のエイアンドエフのサイトの写真より実物はもう少し暗く落ち着いた色合いだ。いい色である。

グレゴリー テールメイトS と比べつつのファーストインプレッション

生地は 500デニールの CORDURA ナイロン。裏面はポリウレタンコーティングがされておりザラザラとした肌触りだ。経年劣化するポリウレタンコーティングをしていない方が個人的には嬉しいんだけれど今の主流だからここは受け入れるところ。

ウエストベルトは標準的。長いという評も見かけるが、だいたいこんな長さじゃないかな。気になる人はベルトクリップ(テープクリップ)などを使うのが良いかと。ベルト幅は実測で 5.1cm だったので2インチ規格もののようだ。バックルはグレゴリーのより開閉に力がいる。このあたりはグレゴリーのは流石だなという印象だ。

側面にコンプレッションストラップがあり荷物の量に合わせて奥行きを調整できるのが便利。ウエストバッグにしてはマチが広いのでカメラも余裕をもって入れられる。一方容量の割には横幅は短めか。テールメイトSには入る長めの折り畳み傘がまっすぐに入らなかった。その代わりに、幅のあるテールメイトSを背負った時に感じる嵩張り感がヒップモンキーではなく重量差以上に軽く感じた。長時間背負っている時の負担が少なさそうだ。

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コンプレッションストラップは約25mmなので1インチ用のアタッチメントを装着可能。別途注文した ITW Nexus GrimLoc (グリムロック)を付けておくことにした。

上面にある手提げハンドルはさっと持ち上げて移動させる時に思いのほか便利。

ゴテゴテなデザインにすることなく必要な機能が用意されていて使い勝手の良いウエストバッグだな。評判が良いのも頷ける。お気に入りバッグがまた増えて嬉しい。 MYSTERY RANCH ではヒップモンキーを Everyday Carry (EDC) のカテゴリに分類している。まさに常時携帯していたいものを入れて毎日持ち歩きたくなりそうなバッグだ。

[ 製品レポート ]

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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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