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2017年12月11日 (月)

今日のさえずり: お腹すいたけど、もらったビスコをこの時間に食べちゃいけない気がしている

2017年12月11日

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2017年12月29日 (金)

GIZMON Utulens を装着して品川近辺を散歩

年末年始休暇3日目。年賀状作り・大掃除を終えて一段落したので、運動不足にならないよう α6300GIZMON Utulens を装着して南品川・広町・北品川・高輪あたりをぶらぶらしてきました。

日本ペイント明治記念館

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目黒川の南岸、京浜東北線の東側一帯は日本ペイントのエリア。その一角に日本ペイント明治記念館があります。看板によると品川区内で最古の洋式建造物です。建物が残されているだけかと思っていたのですが、あとから調べてみると見学もできたようです。

品川変電所前

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日本ペイント明治記念館の前の道を進み碑文谷ガードをくぐると第一三共や共創未来ファーマなど医メーカーのあるエリア。そのまま進むとJR東日本東京総合車両センターに電車が出入りする線路が見えてきます。ちょうど山手線大崎方面へ向かって動いているところでした。

千代田グラビヤ

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品川変電所の前を東海道新幹線沿いに進むと、山手線をくぐる百反ガード。ガードをこえると車窓からよく目にしている千代田グラビヤがあります。グラビヤというと雑誌が真っ先に思い浮かびますが、企業サイトによると出版・商業印刷以外にも産業資材・パッケージ・住宅建装材などが事業内容にあげられていました。

御殿山通り

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居木橋を渡った先から御殿山通り。翡翠原石館の前で曲がって2本目でまた曲がると原美術館。原美術館はここにあるんですね。そのまま進むと御殿山交差点です。

高輪南町児童遊園

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そのまま進む道路は左が品川区で右が港区。少し先で右に入ると高輪南町児童遊園。園内の砦のような階段が上下を結んでいます。公園を出てすぐのところは石畳の中庭がある高輪プリンセスガルテン。以前はクリスマスショップがあったのですが2014年3月30日に閉店してしまっています。

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少し行くと白い壁が綺麗なパレス高輪。1970年5月築。を上がり北に進むとドルフブルーメンの前に彫刻を見つけました。ハイソ。

品川

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あとはウィング高輪を抜けて品川駅に着いたところで今日の散歩はおしまい。

北方向に歩いていくと順光で撮影することが多く、逆光で激しく紫になる GIZMON Utulens でもかなり普通な感じに撮れちゃった感じです。

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2018年3月29日 (木)

今日のさえずり: おー、今日アイカツスターズ! 最終回だったんだ

2018年03月29日

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2018年4月30日 (月)

「くまのパディントン」と黄金パターン

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4月28日から Bunkamura ザ・ミュージアムで開催されている「生誕60周年記念 くまのパディントン展」行く予定だったので、先日映画「パディントン」を観たのですが、さらに原作も読んでみたくなって文庫本を買って読んでみました。

なるほど映画「パディントン」は原作をベースにキャラクターとストーリーを映画向けにより洗練し生き生きとした感じにアレンジしたんだなというのが読んでわかりました。

「くまのパディントン」のパディントンはよりトラブルメーカーですぐベトベトな感じになって読んでいて「もう」ってなっちゃいます。1冊の半分ぐらいでこの先オチがあるんだろうかと心配になってきたのですが、「トラブルからの結果オーライ」という黄金パターンが見えてきたところで急に読むのが心地よくなりました。

[ 読書ノート ]

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2018年5月6日 (日)

このゴールデンウィークから RAW 画像形式で記録し処理し始めた

ゴールデンウィーク最終日。今回のゴールデンウィークで個人的にやろうと思っていたことの1つがデジカメで「RAW 画像」で記録して、PC で処理・管理できるようにすることでした。

「スマートフォン・PC に転送する時どうなるの?」「RAW ファイルをどのように管理しよう」「ストレージの容量を圧迫しそう」「ソフトウェアを用意し使い方を学ぶ必要がある」「RAW 現像に無限に時間が取られそう」などの懸念があってなかなか手を出してこなかったのですが、ゴールデンウィークというまとまった時間でやってみることにしました。

デジタルカメラの設定

デジタルカメラ側は α6300(ソニー)・DSC-RX0(ソニー)・PowerShot G9 X Mark II(キヤノン)でそれぞれ RAW + JPEG で保存するようにして終わり。

スマートフォンへの転送

外出先でソーシャルメディアに投稿する時にデジカメからスマートフォンへ Wi-Fi 転送しています。 RAW ファイルまで転送されたら時間がかかるのでは懸念していましたが、ソニー機・キヤノン機どちらも JPEG ファイルのみ転送するようになっていて問題なしでした。

PC への Wi-Fi 転送

ソニー機から自宅で MacWi-Fi 転送しています(キヤノンは未対応)。スマートフォンの時とは逆にこちらは RAW ファイルも転送して欲しい訳ですが、期待通り両方転送してくれてました。問題なし。

RAW ファイルのファイル名

JPEG ファイルは「画像ファイル名の先頭を日時にする」(例えば 2018-05-05-123456-ILCE-6300.jpg) (記事)に統一しています。 RAW ファイルは同時に記録した JPEG ファイルと同じファイル名 + RAW 画像形式の拡張子にしたいところ。

JPEG 画像ファイルのリネームには jhead を使っているので、 RAW ファイルでも同様のコマンドラインツールが無いかと探してみました。

調べると ExifTool が RAW 画像ファイル形式中の撮影データを扱えるということがわかりました。以下のようなスクリプトでリネームするようにして解決。

 #!/bin/sh
 chmod 644 $@
 exiftool '-FileModifyDate<CreateDate' $@
 exiftool -d %Y-%m-%d-%H%M%S%%-c-ILCE-6300.arw '-FileName<CreateDate' $@

RAW ファイルの管理

カメラの撮って出し JPEG 画像でいいかなと思う時はさくっと消すことにしました。調整したいなと思った場合は RAW ファイルから現像

  • オリジナル RAW ファイル
  • オリジナル JPEG ファイル
  • 編集後 RAW ファイル
  • 現像書き出しした JPEG ファイル
  • 現像書き出しした JPEG ファイル (記事/投稿用リサイズ版)

をとりあえず保存してみています。ここはもうちょっと整理しても良さそう。

現像ソフトウェア

いったんデジタルカメラメーカーが出しているもので。

メーカー別にソフトウェアを使い分けるの面倒なのでどうしようという感じです。 Lightroom Classic CC にするのがいいのかな?

まだパラメータ調整で思ったような絵作りができないので、まずはそこを学びたいところです。

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2018年12月28日 (金)

五反田ソニー品川の一日【日記】

今日は @sseze 氏とソニー歴史資料館見学

久しぶりの再会なのでお昼少し前に五反田駅で待ち合わせして一緒にランチ。7025 フランクリン・アベニューでハンバーガーを食べてみたかったんだけれど、今日はお休みだった。近くのトラットリア アリエッタでランチメニューのスパゲッティ「粗挽きソーセージ、寒キャベツ、トマトのA.O.P.」をいただいた。小洒落た感じで落ち着いて話をしながら食事ができたので良かったよ。

容器文化ミュージアムへ

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13:00 にお店を出、ソニー歴史資料館の予約時間の 14:00 まで時間があったので、近くの容器文化ミュージアムへ。クチバシ状の口がある時代のメリットの容器が展示されていて興奮! 子供の頃はメリットを使い切ったら水鉄砲にして遊んでいたんだよねー。

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ソニー発祥の地の碑

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まだ少し時間があるのでソニーのプチ聖地巡り。ガーデンシティ品川御殿山にあるソニー発祥の地の碑も見てきた。ファミリーマートの近くにひっそりと立っていたよ。

ソニー歴史資料館

閉館を惜しむ人たちが集っていたソニー歴史資料館」にまとめた。

アンナミラーズ高輪店

ソニー歴史資料館を出たあと、コーヒーでもと品川駅の方へ。さくっと入れそうなのがアンナミラーズだったので入ることにした。アンナミラーズ何年ぶりだろう。国内はもうこの1店舗だけなんだよね。アンミラは男同士では入らないという気概で生きてきたけど、今日はまあいいでしょう。

@sseze 氏とアジャイルソフトウェア開発を含め、近況などをいろいろと話した。メーカー系は Web 系とまた違った環境で聞いていて興味深かった。

モノづくり系の話題に多く触れた一日だった。

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2019年9月13日 (金)

MarkeZine Day 2019 Autumn で企業アカウント運用について聞いてきた

先日読んだ「シェアする美術 森美術館のSNSマーケティング戦略」(シェアする美術)の著者である洞田貫氏のセッションがあるということで午前中に MarkeZine Day 2019 Autumn 「デジタルマーケにできること」に行ってきた。

場所はホテル椿山荘東京。

10:00~10:45 【13-A-1】 デジタルネイティブ世代へメッセージを届けるためにテクニックよりも大切なこと

株式会社シャトレーゼ 岩井一紘(@chaiphix)氏 森ビル株式会社 洞田貫晋一朗氏 ロクシタンジャポン株式会社 安倍もと子氏

パネルディスカッション形式だけれど、特に岩井氏ががっつりしゃべる形のセッションだった。

それぞれの運用体制の規模感について聞けたのが良かったかな。

運用体制

メインの担当者はどの方のところでも1人ないし2人程度。

森美術館は広報チームではなくプロモーションチームで。 SNS アカウント運用は洞田貫氏がアライアンスも含め実質1人でされているとのことだった。

コンパクトな体制でやっているのがやはり多そうだ。

シャトレーゼ

売上向上がゴール。商品認知を広めるため UGC を活用。Retweet・引用 Retweet で承認欲求を満たしたりコミュニケーションしたりしながらエンゲージメントを結んでいるようだ。

撮影して投稿しやすい自社商品を展開している企業ならではの取り組みだと感じた。

森美術館

「シェアする美術」で言われている通りインプレッション最重視しているとのこと。著書に書かれている話の一部がご本人の声で聞くことができた。

ロクシタン

LINE 中心。 LINE 投稿でインセンティブ提供を地道に続けている。

とメディアを使い分けているとのことだった。セッションの3者の中で一番しっかりと取り組みを積み重ねてきていて継続の強さを感じた。

11:00~11:45 【13-B-2】 【検索流入6倍】 Benesse『いぬのきもち』『ねこのきもち』手つかずだった「ストックコンテンツ」作成、SEO初心者が取り組んだ施策とは?

株式会社Faber Company 白砂ゆき子(@oyukimaru)氏 株式会社ベネッセコーポレーション 持田武資氏

慣れた感じのお2人のかけ合いで進む安心して聞けるセッション。当日タイトルは「イチから取り組んだ『ストックコンテンツ』施策とは?」

雑誌「いぬのきもち」「ねこのきもち」は購買層である飼い主向けの構成だったところ、Web サイト展開ではターゲットを広げて記事を考えていったとのこと。

SEO が連呼されるセッションだったけれど、テクニカルな話よりも検索ニーズ・検索意図の把握をして記事を制作していくという話が中心だったのが良かった。「これを伝えていきたい」ではなく「ニーズがあるものを書くよ」という事にメディアとして徹していくなら、こういう手法がポイントなんだろうなというのが盛りだくさんだった。

SEO 観点で記事テーマを探していくようなことをほとんど考えたことが無かったので、そういうやり方もあるんだなというのが学べたセッションだった。

MarkeZine Day 2019 Autumn

そういえば何かしら水はあるだろうと思って持参しなかったら会場内で確保できず。公式 Twitter アカウントが買ってくるのを勧めてるのに気がついたのは着席してからだった。他のイベントで水を配ってくれているスポンサーのありがたさを知ったよ。

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2019年11月3日 (日)

Pixel 4 の最初のケースは Spigen のウルトラ・ハイブリットで

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Pixel 4 の最初のケースは Spigen のウルトラ・ハイブリッドにした。

できればストラップがつけられるケースが良かったのだけれど、失敗しないように評判の良さそうなメーカーであることを優先した。

側面に TPU 素材、背面にポリカーボネート素材を使ったハイブリットケース。 Xperia Z5 + 薄型ケースを使っていた時よりちょっと太っちょな持ち心地である。その代わり撃吸収力はありそう。画面側もしっかりエッジがあるので伏せて置いても大丈夫だ。今回は液晶保護フィルムを貼らないつもりなので画面のガード力が高いのは嬉しい。画面の端からスワイプしにくいかなと心配したけれど、 Android 10 のジェスチャー ナビゲーションも問題無くできた。 Active Edge も可能。あまり力を入れなくて反応するように一番軽いスクイーズ設定にしておいた。

底面のUSB-C ポート用の穴とスピーカーのための穴とを通す形でストラップをつけることも一応できたけれど、無理やり伸ばした感じですぐ弱くなりそうなので諦めた。

Pixel 4Google ストアでの購入特典のプロモーション コードが届いたら純正の Pixel 4 ファブリック スマートフォン ケースを購入するつもりなので、まずはそこまでのつなぎと思って買ったけれど慣れればこれはこれで良いかも。

[ 製品レポート ]

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2020年2月16日 (日)

iPhone 8 への機種変更準備

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2016年12月から約3年ちょっと使用した iPhone SE から iPhone 8 に今週機種変更となるので iPhone 8 の初期設定とアプリなどのセットアップをえいやと今日やっつけた。今回も整理を兼ねて手作業でセットアップ。

Google Authenticator / IIJ SmartKey 以外はほぼ移行完了。昨日から使ってみている KeePassium Password Manager が TOTP もいい感じに表示してくれるので取り急ぎ頑張って移行しなくてもいいかな。

ケースは国内メーカーのがいいかなということでレイ・アウトのハイブリッドケース RT-P14CC8/CM で。ストラップホール有り。

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2020年3月29日 (日)

レビュー】PC でもゲーム機でも使えるポータブルモニタ EVC-1506

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新型コロナウイルス感染拡大防止のためにリモートワークするにあたり、効率よく在宅勤務を進められるように環境を整えるべくポータブルモニタ(モバイルディスプレイ/モバイルモニタ)を購入して MacBook Pro の内蔵Retinaディスプレイと合わせてマルチディスプレイになるようにした。

ポータブルモニタの中から EVICIV EVC-1506 を選定

液晶モニタを据え置いて使えるデスクは無いので、必要な時に出してきて使えるポータブルモニタから選定。

メーカーとしても信頼できる ASUS の MB16AC が鉄板だろうか。 USB Type-C 接続のみで良ければ選択肢の1つ。自分の場合は HDMI で MacBook Pro Early 2015 を使うこともあるので HDMI 接続がないこのモデルは選外に。

国内メーカーだと I-O DATALCD-MF161XP も安心して使えそうだ。 USB Type-C と HDMI Mini (Type C) 接続が可能で、ASUS のものより価格も手頃だ。店頭在庫有りの家電量販店もあるので買って帰りたい派にも◯。個人的にはケーブルの管理的に HDMI Mini/Micro ではなく標準 HDMI だと嬉しいのだけれどというところ。

ということで USB Type-C と標準 HDMI 接続が可能な EVICIV の EVC-1506 を購入してみることにした。Amazon.co.jp では人気なようだが知らないメーカーなので一か八かである。音質には期待していないけれどスピーカーも内蔵していて広い用途で使えることも決め手となった。

ダイニングテーブル上で使うことを考えると機能は同じで一回り小さい 13.3 インチの EVC-1301 もありかと思う。

なかなかの質感・必要なものが全て揃っていて嬉しい

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ということで EVC-1506 を注文・購入、届いたのでさっそく使ってみた。リーズナブルな価格ながら、筐体もチープな印象は無くなかなか良い質感だ。必要なものが全て揃っていてすぐ使えるのが嬉しい。

IPS 液晶パネルは普通に見やすくて特に不満なし。MacBook Pro の内蔵Retinaディスプレイと並べて比べてしまうともちろん見劣りするけれども、サブディスプレイとしては十分。ちょっと滲んだ感じがあるのは SHARPNESS を 2 から 3 にすることで改善された。

周囲が反射して映り込んで見にくいといった問題もなし。付属の液晶保護フィルムは自宅で使う分には必要ないので貼らないで済ませることにする。

接続

MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015) は HDMI ビデオ出力があるので、付属の HDMI ケーブルと USB Type-A - USB Type-C ケーブルの2本で接続する。後者はモニタの電源用。

もう1台の MacBook Pro (13-inch, 2018, Four Thunderbolt 3 Ports) は Thunderbolt 3(USB-C)ポートに付属の USB Type-C - USB Type-C ケーブル1本だけで OK。

どちらも問題なく認識し表示された。

タブレットスタンドで見やすい角度にする

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収納・持ち運び用に保護カバーも付属。折り曲げてスタンドとして使うこともできる。ただ MacBook Pro に対して斜めに置くには底面がちょっと邪魔になるのと、好きな角度に調整しにくいというのがあるので、スタンドとしては非常用かな。

リピート買いで3つもっている サンワサプライiPad スタンド (記事)がぴったりなのでこれを使うことにした(スタンドのカバーを外して使う)。場所をとらないし角度も好きなように調整できるのでめちゃマッチしている。余分な足が無い分、ダイニングテーブルでノート PC と同じ高さに画面を並べられるので良い。

内蔵スピーカーも地味に便利

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HDMI 接続ができ内蔵スピーカーもあるので、ゲーム機でも使える。ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータを遊ぶ分には遅延も音質も気になる点なし。音量設定はメニューから設定項目を開く必要があるのでそこは一手間ではある。

なかなか良い製品ぽいぞ。これで在宅勤務も捗りそう。

[ 製品レポート ] [ COVID-19 ]

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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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