nDiki : モバイル

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昔はモービルだった。

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2014年12月15日 (月)

Slack から公開範囲の狭いもの順に日記にしていく

ぼっち Slack チームを作って使ってみたら便利なので Org Capture (Emacs) でのタイムライン型のノートはほとんど使わなくなった。Slackモバイルデバイスからさくっと入力できるし、再編集できるのでとりあえず略記で書いておいて後できちんと書き直すこともできるしで便利。

そのままタイムラインとして Slack に残しておいてもいいんだけれど、ふりかえりをするいい機会なので自分は日記 / Web 日記にまとめなおして Slack 上からは適宜削除していっている(メモ的なものとか、ネタとして寝かせておくものはそのまま残してある)。

まとめ先は

  1. 個人的/家族的な日記 (Day One)
  2. (仕事の)個人的日誌: 個人的日誌で「自分がどう反応するか」を知ろう
  3. グループ内向け日記 (mixi日記): 2014年3月から
  4. マイミク向け日記 (mixi日記): 2012年10月20日から
  5. みんなの日記 (mixi日記): 2014年11月20日から
  6. nDiki (ここ)

とあってその日の出来事などに応じてそれぞれ書いたり書かなかったりなんだけれど、Slackメモをまとめて振り分けていくと同時に書いていくことになってわけが分からなくなってくる。

やってみている感じだと、公開範囲の狭い方から広い方へ(非公開から全体公開へ)の順に書いていくのが自然な感じな気がする。素材である Slack からだんだんふるいにかけていく感じ。

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[ 12月15日全て ]

2015年1月29日 (木)

無音カメラAndroid アプリもろもろ

カメラ ICS+

無音にしても標準カメラと同等で撮れるらしいカメラアプリ。フリー版のカメラ ICS を Xperia GX に入れて試してみたところきちんとサイレントモードが効いて 5M や 13M でも撮影できた。良い。広告の無いカメラ ICS+ を購入。

0.3 刻みの露出調整やヒストグラム表示などができてきっちり撮れる Camera FV-5 と、さっと回りに迷惑をかけずに撮れるカメラ ICS+ とうまく併用することにしよう。

テキストエディタ JotterPadDropbox で衝突しやすい

Dropbox 上のメモ用のテキストファイルは Jota+ で直接読み書きしているのだけれど、UI が洗練されているという評判の JotterPad をちょっと試してみた。

たしかにモダンな感じ。ただ Jota+ のようにアプリが裏に回った時の自動保存や再度開いた時に Dropbox 上のファイルが更新があったかの確認が無いので、あちこちで書くにはちょっと向かなさそうだった。アンインストール

KUNAI アンインストール

Google ChromeHTTP User-Agent ヘッダを変更して作業していて、サイボウズ ガルーン3にモバイル向けページがあるのに今ごろ気がついた。

サイボウズ ガルーン3 は Android アプリの KUNAI で閲覧チェックしているのだけれど、通知既読するの面倒だし利用頻度に対してバッテリ消費も嫌だなと思っていたのでアンインストールしてそちらでチェックすることにした。


[ Android アプリレビュー ]

[ 1月29日全て ]

2015年2月1日 (日)

Facebook に使う時間を激減させる

SNS やネットサーフィンに使う時間を見直してみることにした。今ソーシャルメディアは TwittermixiFacebook を使っている。Google+去年12月に休止済み。今回は Facebook を見直し。

ニュースフィードに投稿が流れてこないようにする

Facebook のニュースフィードは投稿順のタイムラインではないので、未読を見るために既読の投稿を何度も読み飛ばさなければならなくてコストが高い。なので基本見ないようする。

以外は、友達になったままフォローを外してニュースフィードに流れてこないようにする。 Facebook ページのいいね!も外しまくる。これでニュースフィードはほぼ自分の投稿ばかりという面白味のないものになるので、見るモチベーションが下がる。

モバイルから見ないようにする

Android デバイス・iOS デバイスから Facebook アプリをアンインストール。ログイン時に必要なコードジェネレータのために今まで消すのを躊躇していたのだけれど消すことにした。メールでのコード受け取り設定を再確認し、またもしもの時のためのコードを設定画面で事前に取得して KeePass に入れてログインできなくならないようにしておく。

投稿の手間を減らす

もともとテキスト投稿は Twitter 経由に去年の12月に変更したので今まで通りで。写真Facebook アプリからアップロードしていたのだけれど、これも Twitter に投稿した Flickr 上の写真が連携で流れれるので済ませることにする(今まで2重になっていて Twitter 経由で流れる方を消していたのだけれどその手間が無くなる)。

日記Zapier + Buffer でシェアしていたのも停止。これも IFTTT + Twitter 経由で流れているもので済ます(こちらも2重になっていたのを1本化)。

いただいたコメント

基本 PC で見た時にやりとりさせていただくつもり。レスポンスが悪くなるけれど、一般からしたら SNS ジャンキーじゃないレベルに戻るぐらいではなかろうか。

外出先にいる時にその場で有用な情報をいただいた時に活用できなくなったらもったいないなぁとはちょっとあるけどまあしかたないかな(mixiTwitterモバイルでも引き続き見てます)。

[ 2月1日全て ]

2015年3月13日 (金)

サイト訪問者と運営者とのチャットを簡単に設置できる Zopim が面白い

Zopim

最近はチャットユーザーサポートを提供しているサービスが増えてきている。自分も過去チャットのサポートで解決が迅速に進んだ経験があってチャットサポートについては肯定的である。最近のチャットサポートはどうなっているのだろうと自分でも試してみたいと思い、人気が高そうな Zopim を実際に設置して試してみることにした。なお Zopim はカスタマーサービス・プラットフォームを提供する Zendesk に去年買収されている。

簡単に登録と設置ができた

実際にこのサイトのページの右下に出ているのがそれ。

上記のページの「SIGN UP」か「TRY ZOPIM」ボタンで登録ページへ。Name (後で変更できる) と、Email Address (後で変更できる)を入力してサインアップ。メールアドレス確認メールが届いたらそこのリンクから残りの登録ステップ済ませる。

あとはダッシュボードの「ウィジェット」のところにある HTML コードをページの HEAD 要素の中に追加すれば設置 OK。

HTML コードは PC 向けサイトでもスーマートフォン向けサイトでもどちらでも使えるのでサイト側では意識しなくて良い。 Bootstrap を使ってデザインした両対応しているページでも、Zopim もアクセスしてきたブラウザに合わせて機能してくれる。日本語も問題なく使えている。

「設置してみたのでテストしてみて」と言ったら一気に5人チャットがきて、慌てて返信してみたりした。実際にはリラックスして訪問者とやりとりするのが良さそう。

使って感じた点

  • 設置
    • 簡単。
  • 訪問者に対して
    • スマートフォンからの訪問者ともチャットできるのが良い。
  • サイト運営者にとって
    • iOS アプリ・Android アプリがあって、どこでもチャットサポート対応ができる。スタートアップなサービスなど、いつでもユーザーのフォローを出来るようにしたいというフェーズに良さそう。
    • Google Analytics のリアルタイムのように、サイト訪問者の状況がリアルタイムに分かるのが面白い。
    • 1箇所からしかログインできない(Web 版とモバイルアプリで同時にはログインしておけない)という点は注意。

Zopim Lite パッケージは無料なので立ち上げたばかりのサービスや、Blog などに設置してみるのに良いと思う。

(画像https://zop.im/press-kit より。)

[ 3月13日全て ]

2015年3月15日 (日)

日記アプリ Diaro

最近日記アプリ(ジャーナルアプリ)を見直していて少し前から Journey (記事)を Day One と併用し始めているんだけれど、合わせて Diaro も試してみていた。

Diaro は過去に2013年12月から2014年3月まで使っていたのだけれど結局その時は Day One に完全に移行してしまった。今回「書き終わったジャーナル/日記」は Day One で「考えている事・アイデア・草稿」など途中の段階のものは別のアプリでと使い分けるのはどうかなと思って再度 Diaro を使ってみていたところである。

以前に Diaro PRO アプリを購入済みだったのだけれど、今はアプリは無料でアプリ内課金により Diaro PRO が使えるようになっている模様。過去に有料アプリを買っていた人はそのまま現在の Diaro PRO を使えるようだった。

わかりにくかったのは Diaro PRO アカウントと Diaro Online と Dropbox の関係。

Dropbox 同期を使うには Diaro PRO アカウントを作ってアクティベートする必要があるのだけれど、Diaro Online は使いたくない(まだ信用していないので Dropbox へのアクセスを許したくない)という状況でどうすれば良いのかわかりにくかった。

結局のところ

  • (Diaro PRO アカウント +) Android デバイス + Dropbox アカウント
  • (Diaro PRO アカウント +) iOS デバイス + Dropbox アカウント
  • Diaro PRO アカウント + Diaro Online + Dropbox アカウント

みたいな感じで基本的にはデバイス(あるいはサイト)毎に同期先の Dropbox アカントを選べるようになっていたので Diaro Online には Dropbox アカウントを連携させない状態でも Android デバイスと iOS デバイスで連携させることができた。

良いところ

  • データを Dropbox で同期できる。
  • iOS アプリが出たので Android デバイスと iOS デバイスを併用できるようになった。
  • Dropbox との同期がスムーズ。

良くないところ

  • データは Dropbox の Datastore API を使って保存されるので Day One みたいに PC から扱えない。
  • Diaro Online が重い印象。また Journey と違って Diaro が Dropbox 上のデータを参照するのがちょっと嬉しくない。

モバイルのみで使う分には一通り機能を揃えていていい感じ。 PC からも閲覧・編集したければ Diaro Online を受け入れるかどうか次第なところ。自分的には Diaro Online はまだ無しな感じなので今回はやはり見送りにすることにした。


[ Android アプリレビュー ]

[ 3月15日全て ]

2015年7月8日 (水)

モバイル用に便利な極小コーナータップ STCS154WH

naney:19529456061

金曜日から合宿に行くので、コンセント不足だった場合用にタップを買っておいた。

ノート PC の AC アダプタに電源の口を作るタップはあるのだけれど、 MacAC アダプタで使うのはちょっとなので別途小さいタップを用意した。

評判通りちょっと抜き差しがかたいのでちょと気をつける必要があるけれど持ち運びに便利。


[ 製品レポート ]

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2015年12月5日 (土)

床屋とか、モバイル*サンクスチャージとか 【日記】

床屋

9:30 いつものアドバンストヘアーナカタニで。9月6日以来3カ月ぶり。

モバイル*サンクスチャージ

オートチャージ・定期券代・切符代でたまるビックカメラSuicaカードのポイントは失効しないように毎年12月にモバイル*サンクスチャージを申し込んで Suica にチャージています。

今年は3,000円分をチャージ。去年は2,000円分、一昨年は3,000円分でした。

今日のさえずり: 人がいっぱいいたけれど絶望するほどではありませんでした

2015年12月05日

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2016年7月28日 (木)

ノートン セキュリティ プレミアムを MacBook ProWindows 7 BOX と Xperia Z5

使っている Norton Internet Security の有効期間が切れたので先日注文して届いていたノートン セキュリティ プレミアムのプロダクトキーを入力して延長しました。

OS XWindows

MacBook Pro での Norton Internet Security はとりあえず最近暴走していません(以前暴走気味だったので一時期アンインストールしていた)。Windows 7 BOX は引き続きという感じ。OS X 用だと要求されないノートン アカウントの入力を要求されるのがちょっと面倒です。

Android

また今回は初めて Android アプリのノートモバイルセキュリティを使ってみることにしました。

今はドコモ あんしんスキャンを使っているのですが「最新の状態でご利用いただけない可能性があります。」という日に何度も出てうざくて仕方がないアプリなのです。

通知から先に進むと「バックグラウンドでの接続を許可するため、タップして次の画面で「はい」を押してください。」 となり「電池の最適化を無視しますか?」というダイアログが出るのですが、ここで無視しても、また何度も通知がくるのです。 Android デバイスでのアプリの更新頻度やリスクを考えるとそんなにバッテリを使われなくないのですがそれが許されないアプリです。

さてノートモバイルセキュリティを入れてみたところアプリアドバイザーが

  • Instagram (バックグラウンドデータの使用状況が高レベル)
  • QRコードスキャナー (バックグラウンドでのバッテリ消費量が高レベル)

を高危険度として、また

  • LINE (バックグラウンドデータの使用状況が中レベル)
  • Amazon (バックグラウンドデータの使用状況が中レベル)
  • Remember The Milk (共有される個人データ)

中危険度としてレポートしてきました。

共有される個人データの項目以外は、セキュリティとは直接関係ない感じ。機能のデラックス感の演出な気はします。でも参考にはなりますね。 Instagram はあまり使っていないのにフォローを勧める通知が定期的に出てうざいと思っていたのでこれを機会にサブ端末に移してもいいかな。QRコードスキャナーはちょっと意外。これもめったに使わないので考えた方が良さそうです。

今日のさえずり: 「サンシャイン牧場」を始めました

2016年07月28日

[ 7月28日全て ]

2016年12月2日 (金)

年末恒例のモバイル*サンクスチャージ【日記】

オートチャージ・定期券代・切符代でたまるビックカメラSuicaカードのビューサンクスポイントの毎年恒例の Suica チャージ「「モバイル*サンクスチャージ」を申し込みました。今年も去年同様3,000円分でした。

今日のさえずり: 「モバイル*サンクスチャージ」申し込み。年末恒例。今年も3,000円分。

2016年12月02日

[ 12月2日全て ]

2017年2月17日 (金)

Developers Summit 2017 2日目 #devsumi

今年は「人工知能とは」「機械学習とは」を繰り返し聞きました。

10:00~10:45 【17-B-1】 きゅうり農家から保険会社まで、機械学習を「民主化」するTensorFlow

グーグル株式会社 佐藤一憲(@kazunori_279)氏

  • 「テンサーフロー(発音)」
  • ニューラルネットワークでチーターを見つけられるかも?
  • Google 検索: RankBrain

わかりやすくわくわくする発表でした。簡単に出来ちゃうと感じさせるトークでしたが、製品に適用していくには泥臭いトライアンドエラーとリリース後の保守が待っているのだなあというのも想像しながら聞いてました。

ハードウェアの話を聞いていると、もはや超大手の手のひらの上で学習させていくしかないのかなーと感じさせられちゃいます。

11:05~11:50 【17-C-2】 教育、医療、もの書き市場で戦うプロダクトマネージャーの考え方 ~訴求ファーストとこだわり駆動開発とは?~

株式会社ジャストシステム 宮崎哲哉(@miya2tetsu)氏 大島教雄氏 岡美香氏

  • プロジェクトは「訴求ファースト」
  • スマイルゼミ。企画の話。訴求シート。あまり驚きのない内容。
  • JUST DWH。訴求シート。
  • 一太郎。ユーザー調査をしっかりやったという話。

自社製品の訴求セッション。デブサミじゃなくてもという感じではありました。

12:10~12:40 【17-A-L】 ママセキュリティエンジニア奮闘記 ~ 子供と一緒にラズパイで遊んでみた♪ ~

ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社 吉田万里子氏

エンジニアとしての思いと親としての思いを叶えるためにラズパイで遊んでみるという話。子供の成長についていろいろ考えていらっしゃって素敵だなと感じました。

後半にだんだん技術的に具体的な話にきちんともっていく構成も上手いなと。

13:05~13:50 【17-D-3】 リーンスタートアップとスマートなエンジニアリングの葛藤

グロースエクスパートナーズ株式会社 関満徳(@fullvirtue)氏

  • プロダクトマネージャーとプロジェクトマネージャーの分業化。
  • 日本的プロダクトオーナー(幅広い業務範囲)
  • リーンから見た葛藤。リーンのサイクルとスクラムのサイクル。
  • オポチュニティバックログ。
  • Done の定義は最近は「ストーリーテスト」。
  • スプリントに入れないようなタスクのためのかんばんを作る。ToDo/Ready/In Progress/Done/Feedback
  • そのかんばんをどれくらい捌いていくか(FAQ)。→ 経験則で。アジャイルだから学習していく。リリース日を含むスプリントはかんばんの方多め、そうでなければプロダクトバックログの方多めがやりやすい。

準備完了なプロダクトバックログアイテムを準備完了にしていくためのサイクルやタスクをどうするかなと思っていたので参考になるかもしれないなと思いました。複雑になるので今のチームの状態でやるべきかは見極める必要がありそうですけれど。

14:10~14:55 【17-A-4】 C#で簡単にモバイルアプリを作ろう!

日本マイクロソフト株式会社 千代田まどか(@chomado)氏

一つ前のセッションを見終えてからいったらもう満席でした。

15:15~16:00 【17-C-5】 コミュニティとエンジニアの生き方

TickleCode 代表 小林由憲(@yoshiii514)氏 関西Javaエンジニアの会 阪田浩一(@jyukutyo)氏

勉強会コミュニティの始まりと成長。」

勉強会の話。

「Javaコミュニティを作ったら人生変わった」

「運営に関わろう、なければ作ろう」

なりたい人に近づくといいよという話と、貢献しなよという話。

16:20~17:05 【17-B-6】 インテリジェンスで挑むサイバー攻撃の最前線

株式会社インターネットイニシアティブ 穴吹健一氏

  • 今後はリアルタイムモニタリングとインシデント発生時の迅速な対応、リスク管理、ユーザの教育。
  • カラオケでのレコメンド(セキュリティ?)。
  • IIJ の情報分析基盤。Hadoop とか Zeppelin とか。
  • IP(アドレス)のレピュテーション情報の生成。

最後は IIJ のセキュリティビジネスの話に落ち着いて終了。さすが IIJ 的な内容のトークはあまり無かったです。

17:25~18:25 【17-E-7】 すべてのIT屋は全力で反省しろ!『ITは本当に世界をより良くするのか?』発刊記念トーク

株式会社ワークスアプリケーションズ 井上誠一郎氏 株式会社ノーチラス・テクノロジーズ 神林飛志 株式会社セゾン情報システムズ 小野和俊氏

お互いにレスペクト感があるなかでの軽快な対談を楽しみました。

[ 2月17日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィの SNS の企画開発を行うグループでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。CS 向上・ユーザーサポート・健全化などにも取り組んでいます。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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