nDiki : 日記アプリ

日記アプリ(ジャーナルアプリ)

日記やジャーナルなどを書くためのアプリ。スマートフォン向けアプリや Web アプリなどがあります。

Naney2017年8月26日現在 Dropbox 上のテキストファイルとして日記を書いていてライティングアプリには以下を使っています。

過去に使ってみた日記アプリ

過去には以下のような日記アプリ(あるいは汎用のノートアプリ)を試してみました。

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2014年3月14日 (金)

Day One のエントリを Web ページ化するサービス Publish

image:http://www.naney.org/nDiki/2014/03/14/publish-shares.jpg

日記アプリ(ジャーナルアプリ)の Day One が今週 Publish というサービスを開始した。

https://dayone.me/

Day One アプリのエントリ画面の右下の Publish のボタンを押した後の画面で「Publish」を押すとそのエントリが Publish のサーバにアップロードされて HTML5 形式になったページが公開される。

もともとプライベートのジャーナル用のアプリなので、公開サービスと連携させるのはちょっとどうなのかと思いもしたけれど、試したところ明示的に Publish したエントリがそのタイミングのみでアップロードされ、勝手に何でも同期されてしまうわけではない感じだ。そういう意味での懸念は大丈夫そう。

Publish したページは以下のような感じ。

整形済みブロックDay One アプリ上とは違い改行が反映されず auto wrap となる。また今のところ画像がインラインで表示されないとう制約がある。

Publish したページにはアカウントのプロフィールが表示されるけれども、そのアカウントで Publish したインデックスページはないので、基本独立したページができていく感じになる。

位置付け的には Evernote の共有ノートに近い。Markdown で書ける点や、公開ページへの反映を明示的にできる点で Publish の方が個人的には使い勝手がいいと思う。

エントリデータのオリジナルはあくまでもアプリ(と同期をとっている Dropbox 上など)にあり、ネットサービス側にはアップロードで送るという形式は、サービス終了で大切な日記が消えてしまうといった不安感が無くていいな。

SNS日記アプリもこんな感じでプライベート日記の一部をアップロードする形だといいと思う。Publish だと公開したものを TwitterFacebookfoursquare でシェアできるけれどもページ自体は全体公開なので、そこをその SNS 内向け公開にできるようなイメージのもので。

mixi日記TwitterFacebook など」と「BlogWeb 日記など」との間あたりのポジションで、両方使っていると利用シーンがちょっと少ないかもとは思う。ただそれらと比べて(機能的にも心理的にも)カジュアルに更新をかけられるので、リアルタイムにアップデートしていくようなイベントエントリを書くのに使うのにいいのかなと思う。

ノート:

  • Publish したエントリについて「Remove Publish Page」をすると公開ページを消すことができる。その後同じエントリを再度 Publish した場合は別の URL が割り当てられる(通常の Update による更新の場合は URL は変わらない)。
  • Publish したエントリについて Publish したページを消す前に、エントリを消してしまうと Publish したページを消す手段が無くなってしまうので注意(Dropbox 上でエントリに対応するファイルを復元して Day One アプリ上で復活させ、Remove Publish Page してからあらためてエントリを削除しなおした)。 → Publish の Web サイトでサインインすれば削除可能だった。

(画像https://dayone.me/publish より)

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2015年2月6日 (金)

Narrate という Day One 互換 Android アプリ

Narrate

ようやく Narrate という Day One 互換 Android アプリに出会った。大興奮。

日記アプリ(ジャーナルアプリ)の Day One という iOS アプリを愛用していて自分にとってのキラーアプリなんだけれど、残念ながら Android 版が無いし出る気配もない。日本語入力のしやすさを考えると Android デバイスでジャーナルアプリを使いたいのだけれど、Markdown ファイル + Dropbox 同期なもので代替できるものが今まで見つかっていなかった。そこでようやく出会ったのが Narrate。

なんと DropboxDay One アプリフォルダ上にあるエントリファイルと相互同期ができる。Markdown 文法をサポート・位置情報・タグ付け・写真添付機能なども Day One と同じようにサポートしており基本的な部分はほぼ同じようにエントリを書くことができる。天気情報など Day One にはあって Narrate には無いものもあるけれど、普段使いには無くても困らない範囲。Day One で書いたエントリを Narrate で閲覧・変更したり、逆に Narrate で書いたエントリを Day One で閲覧・変更するのも問題無し。

Markdown の解釈に若干の違いがあるのでそこはちょっと意識する必要あり。あと Narrate では全て Markdown として扱われる(Day One ではオプションで Markdown として解釈しない使い方も可能)が、個人的には OK。また Narrate では1行目が必ずタイトル扱いになる。2行目に空行を入れておいても Narrate で編集・保存するとその空行が無くなるという仕様になっている。

既に800強ある Day One のデータと同期させたが、データ量の面では今のところ操作感に問題は無い感じ。

そういえば最初、同期が終わらず泣きそうになった。一晩経っても終わらないのである。もしや何か処理できないファイルがあるのかなと思って var/Dropbox/Apps/Day one/Journal.dayone/entries/ ディレクトリ以下をみたら Emacs の auto-save ファイル (#ファイル名# というやつ)が残っていたので消してみたらビンゴで同期が完了するようになった。ふぅ。

(画像http://narrateapp.com/ より)


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2015年3月10日 (火)

Android + Google Chrome で使える日記アプリ Journey

image:http://www.naney.org/nDiki/2015/03/10/overview_devicelineup_transparent.png

日記アプリ(ジャーナルアプリ)は「Day One (iOS) + Narrate (Android)」をメインで使っているのだけれど、「別のテーマで日誌をつけるのに分けたい」のと「Web ブラウザでも編集・閲覧したい」というのがあって Journey が良さそげなので使ってみることにした。

Android アプリGoogle Play では Journal (by Journey) になっている。

データは自分の Google ドライブに保存される

データは自分の Google ドライブに保存されるので端末がクラッシュしても大丈夫。開発元の 2 App Studio のストレージには保存されない。「GoogleDropboxEvernote なら自分のプライベートなデータを置くのを許容する」という自分のルール的にも OK。

日記アプリは、ロックインされないことが重要で選択時の大きな基準。Journey の場合は Android アプリから「Export/Backup」で JSON ファイル群を ZIP アーカイブしたファイルで保存する機能がある。 常に XML ファイルとして普通にアクセス可能な状態になっている Day One より一歩劣るものの、 JSON なので移行が必要な時は自分で変換できるので許容範囲と判断。

Google Chrome から閲覧・編集できる

Chrome アプリがあり PC から閲覧・編集ができる。PC 向けには公式には Mac アプリしかない Day One とは違って WindowsLinux でも使えるのが良い。なお Android アプリとは関係無しに Chrome ウェブストアから Chrome に追加して使えるので、PC のみで使うというのもあり。

ちなみに Journey Web ( http://journeyapp.me/ ) で Chrome アプリを入れなくても自分のジャーナルを閲覧できるようになっている。

ローカルホストから直接 Google ドライブにアクセスし 2 App Studio 側を経由しないと言明しているのでプライバシー的にも安心(信用する限り)。

Chrome アプリでは、いにしえの Evernote を彷彿させる巻物的表示(全文を時系列にスクロールで見ていける)なのがとても良い。個人的にこのタイプの表示が好きなのだけれど、現状少ないので嬉しい。

文字が大きく行間が広いのでかなりスカスカ感はあるので、もう少しタイトになるといいなとは思う。

その他

Markdown をサポートしているのも良いところなのだけれど、見出しがセンタリングだったりするのがそこはかとなくダサい。

あとはまずまず良い感じ。

(画像http://2appstudio.com/journey/ より。)


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2015年3月15日 (日)

日記アプリ Diaro

最近日記アプリ(ジャーナルアプリ)を見直していて少し前から Journey (記事)を Day One と併用し始めているんだけれど、合わせて Diaro も試してみていた。

Diaro は過去に2013年12月から2014年3月まで使っていたのだけれど結局その時は Day One に完全に移行してしまった。今回「書き終わったジャーナル/日記」は Day One で「考えている事・アイデア・草稿」など途中の段階のものは別のアプリでと使い分けるのはどうかなと思って再度 Diaro を使ってみていたところである。

以前に Diaro PRO アプリを購入済みだったのだけれど、今はアプリは無料でアプリ内課金により Diaro PRO が使えるようになっている模様。過去に有料アプリを買っていた人はそのまま現在の Diaro PRO を使えるようだった。

わかりにくかったのは Diaro PRO アカウントと Diaro Online と Dropbox の関係。

Dropbox 同期を使うには Diaro PRO アカウントを作ってアクティベートする必要があるのだけれど、Diaro Online は使いたくない(まだ信用していないので Dropbox へのアクセスを許したくない)という状況でどうすれば良いのかわかりにくかった。

結局のところ

  • (Diaro PRO アカウント +) Android デバイス + Dropbox アカウント
  • (Diaro PRO アカウント +) iOS デバイス + Dropbox アカウント
  • Diaro PRO アカウント + Diaro Online + Dropbox アカウント

みたいな感じで基本的にはデバイス(あるいはサイト)毎に同期先の Dropbox アカントを選べるようになっていたので Diaro Online には Dropbox アカウントを連携させない状態でも Android デバイスと iOS デバイスで連携させることができた。

良いところ

  • データを Dropbox で同期できる。
  • iOS アプリが出たので Android デバイスと iOS デバイスを併用できるようになった。
  • Dropbox との同期がスムーズ。

良くないところ

  • データは Dropbox の Datastore API を使って保存されるので Day One みたいに PC から扱えない。
  • Diaro Online が重い印象。また Journey と違って Diaro が Dropbox 上のデータを参照するのがちょっと嬉しくない。

モバイルのみで使う分には一通り機能を揃えていていい感じ。 PC からも閲覧・編集したければ Diaro Online を受け入れるかどうか次第なところ。自分的には Diaro Online はまだ無しな感じなので今回はやはり見送りにすることにした。


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2015年3月16日 (月)

ぼっち Slack チーム終了

naney:15724707820

ぼっち Slack チームでチャネルをタイムライン型ノートにしよう」ということで3カ月ほど inbox 用のノートとして Slack を使ってきたのだけれど、 Narrate という Day One 互換 Android アプリに出会って Android デバイスでも日記アプリ(ジャーナルアプリ)の Day One のデータの方にノートを取れるようになったので、ぼっち Slack は終了することにした。

ぼっち Slack チームを3カ月使ってみて

良いところ
  • 普段使い慣れている Slack と同じように書ける。
  • PC (Web)・iOS デバイス・Android デバイスのどこでも書ける。
  • 書いた時間が記録されるのでログとして有用。
  • Twitter 連携でパブリックに書いたものも1本のタイムラインで見られる。その他いろいろ連携できる。

良くないところ

  • 普段使っている Slack チームの方に誤爆する。これは危険。
  • 入力フォームが狭いので長いメモを書く気になれない。
  • iOS アプリ・Android アプリだと、アプリを開いた時にローディングで少し待たされるのでちょっとテンポが崩れる。
  • あたりまえだけれど再編集はもともとちょっとした修正用なので、推敲したりするのに向いていない。
  • Android アプリで書いたメッセージをインテントで共有できない(コピーはできる)。
  • iOS アプリ・Android アプリでは bot の書き込みを削除できないので、移動中に整理できない(Web からは削除できる)。

自分の場合はあとで日記にまとめなおすので、その点でちょっと不便なところがあるというか、直接 Day One 上にメモって整理した方が良いかなと判断した。

いろいろ連携できるしライフログ的に使うにはぼっち Slack チームはアリだと思う。

(画像は https://slack.com/ より。)

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2015年5月15日 (金)

日記アプリ Journey 利用終了

日記アプリ(ジャーナルアプリ) Journey をほぼ Chrome アプリをメインに3月から使っていたんだけれどやめることにした。エントリはいったん howm にコピーした。

Chrome アプリが思ったより心地よくなかった。当初感じた「文字が大きく行間が広くてスカスカ」というのが1つ。画面あたりに見通せる情報が少ない。あとは他のホスト上で追加・更新等をした場合に出る通知を都度押さなかればならないというのも鬱陶しかった。

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2016年6月12日 (日)

思い浮かんだことを一時的に書き留めておくツールはやはり Google Keep

Dropbox の Datastore API 終了にともなって、日記アプリ Diaro が少し前に個別ファイルでの Dropbox 同期に移行したので、久しぶりに Android アプリインストールしてお試ししてみました。思い浮かんだことを一時的に書き留めておくツールとしてどうかなと思ったのですが、表示・編集画面の雰囲気がやっぱり垢抜けないのでちょっと自分には合わない感じでした。

などを使っているなかで random thought を書き留めておくツールとしては Google Keep が今のところ一番しっくりしている感じです。これでアンドゥがついてくれればと思うところです。

[ 6月12日全て ]

2016年6月15日 (水)

Journey.Cloud は使いにくそう

以前使ってみていた日記アプリ(ジャーナルアプリ) Journey はその後どうなったかなと、またちょっと使ってみました。 Android 版はそう大きく印象は変わらない感じです。

オンライン版は Journey Web から Journey.Cloud に変わっていました。ちょっとだけ操作して、これは無いなという感じ。Android 端末以外で使いにくいとなると選択肢から消えます。

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2018年3月4日 (日)

Day One Premium をキャプチャツールとして使うことにした

image:/nDiki/2018/03/04/DayOne-2017-device-hero.jpg

2年前に使うのをやめた Day One を再び使うことにしました。以前は日記アプリとして使っていたのですが、今回は日々の出来事や思い浮かんだことをいったんキャプチャしておくためのツールとして使います。

キャプチャツールとしての Day One

思い浮かんだことをキャプチャするのに

などなど試してきました。しかし

  • さっと書けること (PC・スマートフォンで)
  • さっと追記・編集できること (PC・スマートフォンで)
  • 数行書けること
  • キャプチャした日付が記録されること
  • キャプチャした1日分のノートを時系列順に日時/時刻付きでテキストデータとして簡単に書き出せること
  • 最終的に書き留める先(TwitternDiki・(プライベートの)デイリーノートmixi日記など)別に振り分けられるとさらに◯

というのを満たすものがなかなかなくて悶々としていた訳です。

という点がネックだったのと、日記は特定のアプリ/サービスにロックインされたくないというのとで Day One からは離れていったのですが、 Android アプリが去年リリースされたこともあってキャプチャーツールとして使うにはいいんじゃないかと再評価してみました。

久しぶりの Day One、操作性はバッチリ。Mac 版の Day One でエントリを複数選択してから [Open in] - [Plain Text] としてテキストエディタを指定すると、エントリ(日時あり)が並んだテキストファイルを開くことができて書き出しも簡単だということがわかりました。これで1日分の内容を Ulysses で楽にまとめることができます。

リマインダでキャプチャを促すこともできるので、書きそびれてあとで振り返れなくなることも少し減らすことができそうです。

しいて言えばあとは

  • 直接削除ではないごみ箱行き削除
  • エントリの編集履歴(1カ月程度)
  • エントリのマージ機能

があれば安心・便利ですが、無くてもほぼ大丈夫かな。

Android 版で Mac 版と同期するには Day One Premium が必要なので年額2,800円で購入することにしました。

これで日記書きが捗りそうです。

(画像dayoneapp.com/press/ の Press Kit より)

[ サブスクリプションサービス ]

[ 3月4日全て ]

2018年12月31日 (月)

2018年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2018年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは64,414円。昨年支払ったのが39,264円だったので大幅アップ。年末時点で継続しているもので月4,804円ほど。

新規の中でお値段以上の価値を感じたのは Lightroom を使うために購入した Adobe Creative Cloudフォトプランだ。写真表現の幅を広げることができた。

去年版は以下に。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

月額1,543円(クレジットカード払い)。1年あたり18,516円。

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

ノート・この nDiki 記事書き・プライベートな日記など、テキストファイル編集管理全般に使っているテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。これに代わるアプリケーションは存在しない。

mixiプレミアム (継続)

月額324円(クレジットカード支払い)。1年あたり3,888円。

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額3,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年は妻に譲ることも考えたんだけれど、やはり特典を使いたいなと思い自分で継続。先日読みたいと思った本が Prime Reading にあったのはラッキー。あとはたまに動画を観るぐらい。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

Buffer Awesome Plan (現 Pro Plan) (新)

月額$10 / 1,200円(In-App Purchase) 7カ月 8,400円。

Twitter その他ソーシャルメディアへの予約投稿サービスの有料プラン。 Free Plan で十分だったので解約した。予約かどうかにかかわらず Twitter 投稿に常用している好きサービス。

Day One Premium (新)

年額 2,800円(In-App Purchase)。

日記アプリAndroid 版が出たので期待して使い始めたのだけれど、Day One Sync が大規模障害を起こしたり、 Day One 3 で Markdown 記法のテキストの扱いが不便になったり、 Android 版の機能追従が進まなかったりと、自分の使い方にはイケてないサービスになってしまった。次回は継続しない予定。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (新)

月額 1,058円(クレジットカード払い) 8カ月 8,464円。

Lightroom Classic CC で現像したくて購入。Lightroom CC mobile もちょこちょこ使ってる。購入してよかった。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり2,772円相当。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

去年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2018年にやめたもの

前述した Buffer を今年始めて止めたぐらい。昨年支払っていて今年止めたものはなし。

[ 12月31日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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