nDiki : 書き出す

書き出す

思考

思考においては、頭の中で考えるだけではなく手を動かして「書き出す」ことで自分の中での理解を深めることができる。

アイデア

アイデアにおいては、素早く書き出しておくことで忘れてしまうことを防ぐ。

目標達成

目標書き出すと、実現可能性が高まる。

目標は紙に書くと実現する。-- 神田昌典、非常識な成功法則、p.44

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2013年4月6日 (土)

Twitter を使い始めて6年

2007年4月6日に Twitter のアカウントを作ったので今日で丸6年。ちなみに mixi2004年11月19日に登録したので、8年5カ月弱ぐらい。

Twitter は平常運転で利用中。

目下、プライベート的なログであったり stream of consciousness のメモであったりを書き出すところないかなと探しているところ。瞬間日記がいい感じなんだけれど、基本特定スマートフォン端末上で閉じることになるのが惜しい。結局 Catch (Catch Notes) もその用途に向かないし、Evernote (PostEver や WriteNote Pro などを利用)もちょっと合わない。protected な Twitter アカウントを作って使えばいいのかなぁ。メインアカウントと同じリストに入れれば公開のと非公開のとを一緒に時系列で見られる利点はあるな。

あと今まではリンクのシェアは積極的にしてなかったんだけれど、IFTTTHootSuite あたりで TwittermixiFacebook にまとめてシェアできるようにして使っている(記事)。やっぱり一言シェアとかしたい時あるしね。

Twitter 界的には Twitter API 1.1 と利用ルールの変更で、開発終了となった Twitter クライアントも多かった1年だった。長期的にこの方向性が良かったのか悪かったのかはしばらく経ってみないとわからないところだな。

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[ 4月6日全て ]

2014年12月25日 (木)

目標は紙に書くと実現する」という話を one-on-one でしたりとか【日記】

年内最後の one-on-one ミーティングなど。「目標は紙に書くと実現する」よという話をしたり。書き出すと良いというのは結構月並みだけれど、自分自身の実体験的にもそうなので、こっそりお勧めしておく。紙ではなくてもタスク管理ツールに入れておくのでも効果ある。

帰り道、22:00 過ぎだけれどが降っていた。クリスマスとか洒落てる。

[ 12月25日全て ]

2015年2月20日 (金)

Developers Summit 2015 2日目

naney:15977907243

昨日に引き続き今日も Developers Summit 2015 で目黒雅叙園へ。セッション会場では(一般人は)机が無かったので、ノート PC は家に置いてきた。

デブサミはほとんどのセッションが撮影可なんだけれど、スライドを公開すると発表者が言っているのに全スライドをシャッターの電子音を鳴らしてながら撮り続ける人がいて昨日は結構ウザかった。

そういった声は多かったようで、今日は進行の人がシャッター音に配慮するように注意を促していてちょっとは減った感じだった。撮りたかったら無音カメラアプリをインストールしてくるとかした方が良いと思う。

再会

会場でばったり zakwa 氏と再会。まさか来ているとは知らなくてびっくり。今はデータ解析やっているとかいっていたかな。良い再会があったのがデブサミ2日目の一番の収穫。こんど同窓会やりましょう。

「GMOプライベートDMP」の開発にあたって取り組んできた DevOps、更にその反省点と現在進行中のカイゼン事例の紹介 山邉哲生氏(GMOインターネット)

朝一番のセッションは昨日の朝に比べて遅い人出。

Docker や Ansible などの話。いろいろ模索し続けている話。インフラ整備専任者が欲しいとのこと。ローカルホストに開発環境を簡単に構築できるというのは良いのだけれど、やはり管理コストが高い印象。

個人的にはやはりどこかのラックに自分の VM がある方が使う側も楽な気がしている。

「DevOps」やってみた。そして、気づいたこと、陥ること、見直すところ。川瀬敦史氏(日本アイ・ビー・エム)

事前の注意とか言い訳についての前置きが長かった。宣伝セッション。

ドメイン駆動設計再入門 和智右桂氏(グロースエクスパートナーズ)

お昼から帰ってきて会場に行ったら、既にまさかの満席だった。あきらめてソファで本を読んだり、kintone CAFE でコーヒー飲んだり。

高速開発を支えるDMMプラットフォームの作り方 ~DMM.makeの場合~ 濱野正樹氏・清酒渉氏(DMM.comラボ)

プラットフォームの刷新にあたり既存のサービスや機能をきちんと UML を用いてモデリングしなおしてあるべき姿の議論を行ったというのが良いなと。

自分の本部でも今いろいろ可視化を行っているグループがあるのだけれど、散文的に書き出すのではなくてきちんとモデンリングするようにしたい。

世界に展開できるウェブサービスのつくり方 下林明正氏(はてな)・矢野幹樹氏(任天堂)

Miiverse におけるマルチリージョン構成や多言語対応についての話。

各リージョンに対してどういったサーバとDB構成にしているのかについての説明は興味深かった。パフォーマンスもそうだけれど、サービスとしてどこの機能・情報をリージョン別に出し分けるかを念頭におく必要があることがわかった。なおコードベースは1つで環境変数で機能の出し分けをしているのだとか。

L10N については具体的な話で良かった。Miiverse 特有の話というよりは一般的に誰もが通る道的な。

Eraser Button Law など世界展開においてはやはり法的な事情があるというのもやはり大変なところのようだ。監視ポリシーは統一していとのこと。また投稿監視は関係会社がやっているとのこと(どこにアウトソーシングしているのかな)。

Miiverse もそうだけれど、どこも独自にコミュニケーションサービスを提供していくので、汎用コミュニティサービスはどういう路線でいくのが良いのかなと考えたり。

琵琶湖を中心とした世界のようなお話 佐藤由紀氏(マイクロアド)

ガラガラだったし、15分ぐらい経っても本題に入らないし琵琶湖の説明が始まったので途中で出てきた。

Agile TED

  • 司会】高柳謙氏・川添真智子氏(ユニファ)
  • 及部敬雄氏(楽天)
  • 鹿島恵実氏(GMOペパボ)
  • 知花里香氏(ディー・エヌ・エー)
  • 西村直人氏(永和システムマネジメント/一般社団法人アジャイルチームを支える会)
  • 山口鉄平氏(ヤフー/一般社団法人アジャイルチームを支える会)

及部敬雄氏の

Not プロセス導入 自分たちに必要なものは自分たちで選ぶ

という話が良かった。推進者がゴリゴリ推し進めるのではなくきちんとみんなで考えて試行錯誤していくところに本当の学びがあるんだなと。

セッションの一番最後に、スタンディングオベーションの号令があったのでそそくさと退席した。

2日間の発表についての雑感

  • 小綺麗に見せるだけの素材写真を多用しているスライド多かった。FlickrURL と CC に従ったクレジット表示を読み取れない小さな文字で入れている的な。キャッチーだけの飾り。
  • 「いついつのイベントで話します」的なのも結構多かった。この発表はこの発表で完結するのが良いと思う。
[ 2月20日全て ]

2016年1月8日 (金)

Android デバイスには Android Outliner を入れた

OmniOutliner 4 を Mac に入れたのに合わせて Android デバイスにもアウトライナーアプリ Outliner PRO (Android Outliner PRO) を昨日入れてみました。

Android 用のテキストエディタはいろいろあるのですが、スマートフォンではカット&ペーストで文の順番を入れ替えたりするのが不便なので考えたことの断片から文章をまとめにくいのですよね。この点アウトライナーがあると楽なのですが、Android 用ではタスク管理向けで作られていて文章を書くには向かなさそうなものが多かったので手を出さないでいました。

そんななか今回あらためて検討してみたところ「Outliner PRO」なら良さそうなので使ってみることにしました。

Outliner PRO の使い勝手について

使い勝手としては以下のような特徴があります。

  • 「項目を直接編集」をオンにしておくと、項目別の画面だけでなくアウトラインを表示するメインウィンドウ内でもテキストを直接編集できる。
  • 期限日とチェックボックスを非表示にできる。
  • 「レベル配色」を指定することで階層レベル毎に自動的に別の色になるので、どの階層か直感的にわかる。
  • フォーカス(ズーム)機能はない。

UI 的には洗練されていない部分はありますが、文章のドラフトを書くには困らないレベルです。

Outliner PRO での出力と同期について

Dropbox 同期できるのがこのアプリの強みです。同期形式として OmniOutliner 方言の OPML ファイルを選べるので、 Android デバイス上でざっくり書いておいて後で Mac 上で OmniOutliner で開いて仕上げてテキストファイルにエクスポートするという運用ができます。 アウトラインを開いたタイミングで Dropbox 上の OPML ファイルからアウトラインが読み込まれ、閉じたタイミングで Dropbox に書き込まれるので、衝突回避を考えると都度閉じておくのが安心です。

Outliner PRO 自体でもプレーンテキスト形式でエクスポートできますが、いったんデバイス上にファイルで書き出す形なのとタブでインデントされる書式なので個人的にはあまり使わなさそうです。


[ Android アプリレビュー ]

[ 1月8日全て ]

2016年6月21日 (火)

TOKYO CS JAM #2 「最高のチーム/組織づくり」

https://www.naney.org/nDiki/2016/06/21/CS-JAM.png

株式会社メルカリ主催の TOKYO CS JAM #2 に参加してきました。メルカリ主催の CSイベント参加は今日が3回目。いつもありがたく参加させていただいております。

CS JAM は

CS レベルアップのための企業混合 Study Session」をコンセプトにした Customer Support 業界 (Customer Experience, Customer Service, Customer Success なども含む)を盛り上げるための、勉強会、交流会的なコミュニティイベント -- http://csjam.connpass.com/event/33258/

で東京開催は今回が2回目。メルカリは CS に関するイベントを積極的に開催されています。ネットサービス関連のスタートアップ事業/ベンチャー事業界隈での CS 交流については、メルカリが主導してくれているといっても過言じゃないと思います。

今回のテーマは「最高のチーム/組織づくり」。2つのセッションに分かれていて前半は「株式会社メルカリ 山田和弘氏」「ランサーズ株式会社 冨樫謙太郎氏」「freee株式会社 中島伸吾氏」によるパネルディスカッション。去年のスクーの「スタートアップCS担当によるカスタマサポートの極意」というオンライン授業の続編という位置づけで、その時のモデレーターだった大木しのぶさんが進行をされていました。トークと仕切りはさすがの超プロでした(スクーの宣言もうまく織り交ぜてたり)。

そして後半はそのディスカッションを踏まえての各テーブルごとのグループディスカッションです。

グループディスカッションの時間は30分。私たちの7人のテーブルは「組織文化」がお題でした。模造紙に発表内容を書き出すのも含めて30分はあっという間です。ディスカッションでは組織において「大切にしたい考え方」をきちんと共有・浸透させていくことが重要だという切り口で「ロールモデルとなる人を軸に組織に新しく入る人も含めて定期的に共有していく機会を作っていこう」という結論になりました。

30分ではもちろん議論が尽くされたとは言いがたいのですが、ほぼ初対面の方々と集中してまとめていくというワークは良い刺激になりました。

山田氏が締めの言葉で「ネットサービス業界とその CS 部門では、スピードある意思決定と対応が必要」と言われたのを聞き、今日のグループディスカッションの30分の意味をあらためて理解したのでした。

限られた情報と時間の中で不完全な状態でも答えを出して走りだし、フィードバックを得ながら方向修正しつつ進んでいく仮説思考の大切さを思い出させてくれる良い機会になりました。

何度か意見交換させていただいているメルカリの方と久しぶりにお話できたりもして今日は良い刺激を得られるセッションでした。メルカリの方々・登壇者の皆さま・参加者の方々ありがとうございました。

(画像は http://csjam.connpass.com/event/33258/ より。)

[ 6月21日全て ]

2016年8月13日 (土)

偏愛マップ作りにトライしたけれど1日ではまとまらなかった

偏愛マップ - キラいな人がいなくなる コミュニケーション・メソッド

齋藤孝氏が考案した「偏愛マップ」がオフ会などのイベントでの自己紹介にとても良さそうです。自分が大好きなものを書きだした「偏愛マップ」を作り、会話相手と互いのマップを交換して共通点や関心の湧いたキーワードについて会話すると盛り上がることができるというものです。

どんな感じか実際にやってみたくなりました。「偏愛マップ作り」と「偏愛マップを使った会話」の2つのステップのうち、まずは偏愛マップ作りをこの連休でやってみることにしました。

お気に入りを集める

まずは自分が偏愛しているものを集めるところから。気がついた時に整理するでもなく書きだしていた断片的なお気に入りリストがあるのでそれをベースに書き出し始めました。

リストに書き出してあったものは20代ぐらいまでに好きになったものが多いですね。やはり感受性の高い頃に出会ったものの印象が強烈です。逆に最近のものが偏愛にあまり上がってこないことが「そうだよな……」とちょっとショックでした。もっと普段からわくわくするものを意識して見つけていきたいなと。

以前挙げていたけれども「今はそうでもないかな」というものも結構ありました。ツール的なものにそういうものが多いですね。例えば ThinkPad とか。一方作品的なものは一度好きになったらそう変わらないものだということにもあらためて気が付きました。

「本棚を整理しようとしても、取り出した本を読み始めてしまって全然片付かない」パターンと同様、お気に入り書き出すのは楽しく苦しく、そしていくらでも時間がかけられるもの。日記を見返して偏愛自分探しをしたりしていましたが今日のところはいったんキリのいいところで止めました。

偏愛マップを作る

絵心が無いですし、何度も修正したくなると思うので手書きではなく PC 上で偏愛マップを作っていくことにします。

偏愛しているものを iThoughtsXマインドマップ風に書き出していっていたので、レイアウトしてそのまま1枚にまとめようと思ったのですが、放射状だとどうにもまとまらない感じです。偏愛マップ自体は形式自由なのでもちろんマインドマップ的なのもアリなのですが、好きなカテゴリ別に箇条書きにして四角で囲む形がいちばんうまく詰め込めるように個人的に感じました。

スペースに合わせて取捨する段階で「実は他人目線でウケ狙い的に上げていて偏愛じゃなかった」といったものに気がついたら捨てるとすっきりします。一方、偏愛ランキングが低いものをスペースの関係で落としていくのはとても心苦しいですね。苦しいです。

偏愛マップではキーワードで列挙していくので基本良いと思うのですが、コミュニケーションツールとして使うには一言ずつ程度説明を添えておくとニッチなものについては良さそうです。

結局今日の時点では公開するほど満足なレベルには仕上がらなかったので、ここに載せるのはお預けにしました。

もしイベント偏愛マップを書くなら?

自分にとって最高の偏愛モノを思い浮かべて書き出すのは、性格にもよりますが結構な時間がかかるということがわかりました。もしイベント偏愛マップを書いてもらうとしたら、きちんとタイムキーパーをおいて進行しその時間でできる範囲で仕上げてもらうよう誘導する必要があるかと思います。

偏愛マップやカテゴリのサンプルを用意しておいて、初めての人がスムーズに取りかかれるようにする必要もありそうです。

[ 8月13日全て ]

2016年8月15日 (月)

偏愛マップを交換しての会話楽しかった!

偏愛力 〜人付き合いがうまくいくコミュニケーションの基本50〜

今度イベント偏愛マップを使ったらどうかということで、実際にメンバで偏愛マップを交換しての会話をしてみました。実際にやってみると会話が弾んでめっちゃ楽しかったです。これは良い!

偏愛マップ作り

今回は私以外はその場でとりあえず15分で手書きで偏愛マップを作ってみました。私は事前に作りつつあるβ版のものがあったのでそれをプリントアウトして手元に用意し、他のメンバが書くのを眺めていました。

みんなが書いているのをみて興味深いなと思った点としては以下がありました。

  • みんな黙々と書くので静か。
  • 書いている途中にニヤリとしたり、つぶやいたりしている人もいた。
  • PC/スマートフォンで調べながら書いている人がいた。主に漢字を確認していたとのこと。
  • 最初のカテゴリ作りでちょっと迷っている人がいた。キーワードの具体的も結構個人差があった。
  • SNS のプロフィールで書ききっているよ」と言う人はそれ以上書き出すのに困っていた。

それほど下調べせず「偏愛しているものを書き出してみよう」でやってみるとこんな感じになるんだなというのがわかりました。ワークショップとしてやる場合は、ある程度偏愛マップのサンプルを用意したり書く時のポイントを説明しておいたりすると良さそうです。

偏愛マップを交換しての会話

書いたあとは偏愛マップを交換してのトークタイムです。2人の偏愛マップに共通点があったり、あるいは興味をもってもらって質問されたりするともう嬉しくたまりません。ついつい熱弁してしまいました。テンションが上がりますね、これ。偏愛しているものなのでテンションが上がらないわけがありません。

一方「ちょっと話す側に回りすぎたなぁ」と個人的に反省しました。普段以上に会話のキャッチボールを意識する必要があるようです。

それから会話の中で「別の偏愛」があることを思い出してしまい、相手に預けている偏愛マップを取り返して追記したくなることが何度もありました。手元にメモパッドを用意してメモっておけるようにしておくのが良いですね。

偏愛トーク楽しいです。

[ 8月15日全て ]

2016年9月30日 (金)

インターンシップがんばったぞい!

「がんばるぞい!」という意気込みで9月1日から配属されたインターンの方が就労型インターンシップの最終日を迎えました。1カ月間お疲れさまでした。

今までで一番幅広くトライ

私のいるチームでインターンに来ていただくようになって4年目ですが、今年は一番幅広く様々な業務に取り組んでもらうことになりました。「仕様決め」「デザイン担当と調整」「マークアップコードの依頼と受け取り」「実装」「コードレビューアとのやりとり」「QA 項目の作成と依頼」「ユーザーサポートへのリリース共有」「リリース」と、様々な担当の人とやりとりしながらリリースしていただいたのは今年が初めてです。体調不良をかかえつつ大変だったかと思いますがやり遂げられました。素晴らしいです。実際のサービス開発の1つのケースとして良い経験となったならチームとしても嬉しいです。

思い出

  • 2日目に迷子。
  • 6日目に救急。
  • 5回一緒にランチだったけれど結局同席だったのは2回。

Blog を書くまでがインターンシップ

今回いろいろ経験したことについて、ぜひふりかえって1カ月間で感じたこと・思ったことをまとめていただければと思います。頭の中で考えるだけではなく手を動かして書き出すことで自分の中での理解を深められるでしょう。

Blog を書くまでがインターンシップです!

[ 9月30日全て ]

2016年10月23日 (日)

思い浮かんだ事・考えたことを書き出す時間

Webメモなどのインプットを止めた状態で、思い浮かんだ事・考えたことを書き出す時間があるといいんじゃないかなと考えていました。細かい推敲もせず、用語の正確性も追わない。そんな時間が頭には必要なんじゃないかなと。

ノート PC だとつい他のことをしたくなってしまうから、スマートフォンで distraction free なエディタを開いて思い浮かぶままに入力するとか。

[ 10月23日全て ]

2017年2月2日 (木)

目標を書き出しておくと実現するというのを意識したきっかけ

非常識な成功法則【新装版】

目標やなりたい姿は書き出しておくだけで実現しやすくなるからお勧めですよ」という話を one-on-one ミーティングの時にしました。

思い返してみると私の場合は神田昌典氏の「非常識な成功法則」という本で読んだのが明確に意識したきかっけだったように思います。読んだあとに目標を書いた Google ドキュメントのファイル中の記載日をみると2007年8月頃のようです。

ふりかえると書き出していたものがいろいろと実現・達成できているなと個人的には感じています。

これをきっかけに、またいろいろ書いておこうかな。

[ 2月2日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・PO をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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