nDiki : 書き出す

書き出す

思考

思考においては、頭の中で考えるだけではなく手を動かして「書き出す」ことで自分の中での理解を深めることができる。

アイデア

アイデアにおいては、素早く書き出しておくことで忘れてしまうことを防ぐ。

目標達成

目標書き出すと、実現可能性が高まる。

目標は紙に書くと実現する。-- 神田昌典、非常識な成功法則、p.44

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2016年8月13日 (土)

偏愛マップ作りにトライしたけれど1日ではまとまらなかった

偏愛マップ - キラいな人がいなくなる コミュニケーション・メソッド

齋藤孝氏が考案した「偏愛マップ」がオフ会などのイベントでの自己紹介にとても良さそうです。自分が大好きなものを書きだした「偏愛マップ」を作り、会話相手と互いのマップを交換して共通点や関心の湧いたキーワードについて会話すると盛り上がることができるというものです。

どんな感じか実際にやってみたくなりました。「偏愛マップ作り」と「偏愛マップを使った会話」の2つのステップのうち、まずは偏愛マップ作りをこの連休でやってみることにしました。

お気に入りを集める

まずは自分が偏愛しているものを集めるところから。気がついた時に整理するでもなく書きだしていた断片的なお気に入りリストがあるのでそれをベースに書き出し始めました。

リストに書き出してあったものは20代ぐらいまでに好きになったものが多いですね。やはり感受性の高い頃に出会ったものの印象が強烈です。逆に最近のものが偏愛にあまり上がってこないことが「そうだよな……」とちょっとショックでした。もっと普段からわくわくするものを意識して見つけていきたいなと。

以前挙げていたけれども「今はそうでもないかな」というものも結構ありました。ツール的なものにそういうものが多いですね。例えば ThinkPad とか。一方作品的なものは一度好きになったらそう変わらないものだということにもあらためて気が付きました。

「本棚を整理しようとしても、取り出した本を読み始めてしまって全然片付かない」パターンと同様、お気に入り書き出すのは楽しく苦しく、そしていくらでも時間がかけられるもの。日記を見返して偏愛自分探しをしたりしていましたが今日のところはいったんキリのいいところで止めました。

偏愛マップを作る

絵心が無いですし、何度も修正したくなると思うので手書きではなく PC 上で偏愛マップを作っていくことにします。

偏愛しているものを iThoughtsXマインドマップ風に書き出していっていたので、レイアウトしてそのまま1枚にまとめようと思ったのですが、放射状だとどうにもまとまらない感じです。偏愛マップ自体は形式自由なのでもちろんマインドマップ的なのもアリなのですが、好きなカテゴリ別に箇条書きにして四角で囲む形がいちばんうまく詰め込めるように個人的に感じました。

スペースに合わせて取捨する段階で「実は他人目線でウケ狙い的に上げていて偏愛じゃなかった」といったものに気がついたら捨てるとすっきりします。一方、偏愛ランキングが低いものをスペースの関係で落としていくのはとても心苦しいですね。苦しいです。

偏愛マップではキーワードで列挙していくので基本良いと思うのですが、コミュニケーションツールとして使うには一言ずつ程度説明を添えておくとニッチなものについては良さそうです。

結局今日の時点では公開するほど満足なレベルには仕上がらなかったので、ここに載せるのはお預けにしました。

もしイベント偏愛マップを書くなら?

自分にとって最高の偏愛モノを思い浮かべて書き出すのは、性格にもよりますが結構な時間がかかるということがわかりました。もしイベント偏愛マップを書いてもらうとしたら、きちんとタイムキーパーをおいて進行しその時間でできる範囲で仕上げてもらうよう誘導する必要があるかと思います。

偏愛マップやカテゴリのサンプルを用意しておいて、初めての人がスムーズに取りかかれるようにする必要もありそうです。

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[ 8月13日全て ]

2016年8月15日 (月)

偏愛マップを交換しての会話楽しかった!

偏愛力 〜人付き合いがうまくいくコミュニケーションの基本50〜

今度イベント偏愛マップを使ったらどうかということで、実際にメンバで偏愛マップを交換しての会話をしてみました。実際にやってみると会話が弾んでめっちゃ楽しかったです。これは良い!

偏愛マップ作り

今回は私以外はその場でとりあえず15分で手書きで偏愛マップを作ってみました。私は事前に作りつつあるβ版のものがあったのでそれをプリントアウトして手元に用意し、他のメンバが書くのを眺めていました。

みんなが書いているのをみて興味深いなと思った点としては以下がありました。

  • みんな黙々と書くので静か。
  • 書いている途中にニヤリとしたり、つぶやいたりしている人もいた。
  • PC/スマートフォンで調べながら書いている人がいた。主に漢字を確認していたとのこと。
  • 最初のカテゴリ作りでちょっと迷っている人がいた。キーワードの具体的も結構個人差があった。
  • SNS のプロフィールで書ききっているよ」と言う人はそれ以上書き出すのに困っていた。

それほど下調べせず「偏愛しているものを書き出してみよう」でやってみるとこんな感じになるんだなというのがわかりました。ワークショップとしてやる場合は、ある程度偏愛マップのサンプルを用意したり書く時のポイントを説明しておいたりすると良さそうです。

偏愛マップを交換しての会話

書いたあとは偏愛マップを交換してのトークタイムです。2人の偏愛マップに共通点があったり、あるいは興味をもってもらって質問されたりするともう嬉しくたまりません。ついつい熱弁してしまいました。テンションが上がりますね、これ。偏愛しているものなのでテンションが上がらないわけがありません。

一方「ちょっと話す側に回りすぎたなぁ」と個人的に反省しました。普段以上に会話のキャッチボールを意識する必要があるようです。

それから会話の中で「別の偏愛」があることを思い出してしまい、相手に預けている偏愛マップを取り返して追記したくなることが何度もありました。手元にメモパッドを用意してメモっておけるようにしておくのが良いですね。

偏愛トーク楽しいです。

[ 8月15日全て ]

2016年9月30日 (金)

インターンシップがんばったぞい!

「がんばるぞい!」という意気込みで9月1日から配属されたインターンの方が就労型インターンシップの最終日を迎えました。1カ月間お疲れさまでした。

今までで一番幅広くトライ

私のいるチームでインターンに来ていただくようになって4年目ですが、今年は一番幅広く様々な業務に取り組んでもらうことになりました。「仕様決め」「デザイン担当と調整」「マークアップコードの依頼と受け取り」「実装」「コードレビューアとのやりとり」「QA 項目の作成と依頼」「ユーザーサポートへのリリース共有」「リリース」と、様々な担当の人とやりとりしながらリリースしていただいたのは今年が初めてです。体調不良をかかえつつ大変だったかと思いますがやり遂げられました。素晴らしいです。実際のサービス開発の1つのケースとして良い経験となったならチームとしても嬉しいです。

思い出

  • 2日目に迷子。
  • 6日目に救急。
  • 5回一緒にランチだったけれど結局同席だったのは2回。

Blog を書くまでがインターンシップ

今回いろいろ経験したことについて、ぜひふりかえって1カ月間で感じたこと・思ったことをまとめていただければと思います。頭の中で考えるだけではなく手を動かして書き出すことで自分の中での理解を深められるでしょう。

Blog を書くまでがインターンシップです!

[ 9月30日全て ]

2016年10月23日 (日)

思い浮かんだ事・考えたことを書き出す時間

Webメモなどのインプットを止めた状態で、思い浮かんだ事・考えたことを書き出す時間があるといいんじゃないかなと考えていました。細かい推敲もせず、用語の正確性も追わない。そんな時間が頭には必要なんじゃないかなと。

ノート PC だとつい他のことをしたくなってしまうから、スマートフォンで distraction free なエディタを開いて思い浮かぶままに入力するとか。

[ 10月23日全て ]

2018年10月26日 (金)

Dynalist を思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出す時のアプリとして使う

思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出していくのに JotterPad を設定してあるんだけれど、どうも「硬い」感じがしてして超短文のメモぐらいしか書けていない。行あるいはトピックごとに順番をさっと入れ替えていけないと、思考が途切れて操作で疲れてしまうからかな。やはりスマートフォンでもアウトライナーを使いたい。

Android スマートフォン用としては過去 Android Outliner を使ってみたけれど、これは文章を書くのには向いてなかった。 WorkFlowy も以前試した時はスマートフォンでは PC ほど軽快に操作できなかった記憶がある。

最近は WorkFlowy と並んで Dynalist が人気なので、これではどうかなと試してみることにした。以前触ってみたのはデモ版だけだったようで、アカウントが無かったのでサインアップ。 スマートフォンにもアプリをインストールした。

Dynalistの Android アプリでの操作感

インデント・アンインデント・上/下アイテムとの入れ替えボタンがあるので、迷うことなく構造を変更できてかなり便利。これならいいかも!

PC 版と違ってスマートフォンからはリスト単位ではエクスポートができなさそう。後述の通り、エクスポートは PC でやるからそれはいいかな。

自分のノートシステムへの組み込み

ノートテキストファイルにして DropboxGoogle ドライブで同期するという管理にしている。 Dynalist はサービスのクラウド上に保存されているタイプなので、自分のノート管理ポリシー上 Dynalist に長期的にノートを保存するというのはないな。 inbox および一時的な思考ツールとして使うのが良さそう。そもそもスマートフォン上では大規模なリストを見回してインスピレーションを得ながら思考をまとめていくようなことはしないので、こまめに TaskPaper に移して PC で編集していくのが自分にあっている。

PC からだと Dynalist 上のリストを指定してエクスポートできる。インデントあり・行頭のダッシュ (-) なしという形式でエクスポート(コピー)すれば、そのまま TaskPaper に貼り付けられる。デイリーで TaskPaper に移すのにはこれで十分。

しばらく使ってみよっと。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 10月26日全て ]

2018年11月20日 (火)

Android スマートフォンで書き出す時のアプリとして Dynalist を使うのをやめる

先月末に Dynalist を思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出す時のアプリとして使うことにしてしばらく使っていたんだけれど、バージョン履歴が残らず誤削除からの復旧ができないのが気になるのでその用途で使うのはやめにした。Dynalist Pro にするとバージョン履歴機能が使えるんだけれど、 Pro にするほどは使う予定はないかな。

Dropbox で同期している TaskPaper ファイルに JotterPad からメモることにする。これならバージョン履歴が残るし、 MacTaskPaper でそのまま整理できるし。

[ 11月20日全て ]

2019年4月23日 (火)

GR III からスマートフォンに転送できるようになった

新しいバージョンの Image Sync が今日から配信になり RICOH GR III からスマートフォンに写真を転送できるようになった。やったね。

ファームウェアアップデート

利用には GR IIIファームウェア バージョン1.10 へアップデートが必要。今回のアップデートの変更内容に「暗所・低コントラスト時のAF性能を改善しました。」が含まれているのも嬉しい。

転送時リサイズ機能は無い

RICOH GR III から Image Sync への転送時にリサイズする機能は無いみたい(ソニーキヤノンにはある)。 GR IIIJPEG 画像ファイルは JPEG 品質 97 で結構サイズが大きいので、スマートフォンで必要に応じてリサイズしてあげた方がいいな。

あ、ソニーキヤノンのと違って RAW 画像も転送できるので Lightroom CC で RAW 現像してから書き出すということもできるじゃないですか。楽しそう。

※ 転送前に XS (1920x1280) にリサイズしておけば良いことに気が付いた。(2019年04月27日)

使えるようになったところからリリースするの良い

発売日の時点でスマートフォン転送できなかったこと(また今日のバージョンでも Bluetooth 接続などまだ揃っていない機能があること)についての苦言をよく目にする。でも全部の機能が完全に揃うのを数カ月以上待たされるのではなく、の季節の前に発売してくれて、ゴールデンウィークの前にスマートフォン転送をできるようにしてくれた今のリリース方針の方がずっと良いと思う。発売日からの1カ月でいろいろな写真が撮れたよ。

電源オフ時の画像転送

「電源オフ時の画像転送」を「オン」にしておくと画像転送中にカメラの電源をオフにしても転送を継続してくれるということなのでオンに変更してみた。

ほとんどの場合1枚しか転送しないのであまり関係ないかもしれないけど。

現在の RICOH GR III の設定

初期設定から変更している項目。

  • ISO感度オート上限値: 6400 → 3200
  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン設定
    • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0
  • スマートフォン連携機能
    • 電源オフ時の画像転送: オフ → オン

[ カメラのカスタム設定 ] [ GR III のカスタム設定 ]

[ 4月23日全て ]

2019年9月7日 (土)

画像付き Tweet での画像を 2048px にする

今まで Lightroom Classic で Twitter に投稿する画像書き出す際は長辺 1,200px(以下)、サイズは 500K 以下にしていたのだけれど、拡大表示の時のことを考えてもうちょっと解像度を上げてもいいかなと思えるようになってきた。

設定を見直し、書き出し設定を長辺 2,048px(以下)、サイズは 5,120K (5M) 以下に変更してみた。 Twitter 側でどれぐらい圧縮されるのかわからないけどいったんこれで。

以上は PC で画像を作成する時の話で、ちなみに Android デバイスから Tweet している時のサイズを確認したら以下だった。

  • RICOH GR III
    • カメラ側で XS (1,920px)にリサイズして転送。S は 3,360px で大きすぎ。
  • DSC-RX0
    • 転送時に 1,616px に縮小。
  • PowerShot G9 X Mark II
    • 転送時に 2,400px に縮小。
  • (最近使っていないけれど) Lightroom mobile (Android) で加工した場合
    • 「2048 px に制限」で 2048px(以下)。

PowerShot G9 X Mark II (の Camera Connect での転送時縮小)が実は大きかった。

[ 9月7日全て ]

2019年10月31日 (木)

トライアル実装について書き出して情報発進するということ

保守が難しくなってきたライブラリを使うのをやめ、まだ導入していない新しいライブラリを使う実験的取り組みをしている担当者に「ドキュメントにまとめておいてほしい」とリクエストしたら「誰が何のために読む想定で書けばよいか」という良い質問をもらった。ドキュメント化で期待する価値について伝えられるよう整理しなおした。

ドキュメント化で期待する価値

今回のトライアル実装のドキュメント化で期待する価値は以下と考えている。

  • 個人の学習: 取り組んでいるメンバ自身の理解が深まる。
  • 資料化: ソースコードから読み取りにくい 「なぜそういう設計・実装にしたか」を今後保守する人が理解するときの助けになる。
  • 組織の学習: 今後同じライブラリを使うことになる組織のほかのメンバが将来参考にできる。

ということで「今のチームメンバ」「将来のメンテナ」「将来の組織の他のメンバ」が読者の想定だ。

「詳細設計書」をまとめるより「今回やったこと」と「分かったこと」「考えたこと」「気付いたこと」(わかき)を整理して書き出すことが、形式知化とナレッジ共有に役立つと考えている。

「ドキュメントにまとめておいてほしい」には「成果物としてドキュメントを残してほしい」だけでなく「情報発信をするメリットを知ってほしい」という思いも含んでいたりする。

[ opinion ]

[ 10月31日全て ]

2020年8月12日 (水)

「考える時間」を作る

どうも「自分で考え答えを出す」のが足りていないと感じている。考えたいことは次から次にやってくるし自分の中からも湧いてくるのだけれど、しっかり考えられている実感がない。

手書きが重要なのか?

画面に向き合いタイピングしながら考える時よりも紙に万年筆で書きながら考える時の方が自分の頭で考えている感じはある。やはり紙とペンが最強かなあ。 では考えを紙に書き出していくとして、整理・保管はどうしようか。スマートフォンで撮影して取り込み? テキスト入力には無い自由度やペンで書く行為の刺激が重要なら、紙に書くよりは劣るけれども手書きアプリに入力? うーん。

集中して考える時間を作ることが重要

考えを紙に書き出す環境を見直そうとしていて今更ながらふと気が付いた。紙に書くと自分の頭で考えている感じがあるのって、その時に情報と割り込みから距離を置けているからだよね。

PC やスマートフォンを使っていると考える前にすぐ調べちゃう。考えているつもりで読んでいるだけ。通知が目に入ってきて気が散ってしまう。そして無意識のうちにいつの間にかソーシャルメディアを巡回したりメールのチェックをしたりしちゃっている……。

PC やスマートフォンでもエディタとだけ向き合うようにすれば考えることに集中できるよね。エディタを全画面にし他のアプリに切り替えなることなく考えていることを書き出すだけにしてみたら、気持ち良いじゃないですか。

割り込みのない場所と時間を毎日確保して思考を巡らせてみることにしよう。電車の中・仕事の合間・寝る前。時間を区切るのがいい(参考)。タイマーがあればしかける。スマートフォンのタイマーだと他の通知に集中を奪われてしまうので避けよう。

まずダンプする

distraction free なライティングアプリ iA Writerを全画面で開く(Mac / Android デバイス)。必要ならフォーカスモード(入力中の文以外が目立たなくなるモード)にする。階層操作に心を奪われるアウトライナーはここでは使わない。

そこへ頭に思い浮かんだことをどんどんダンプする。用字用語は正しく書きたい派だけれどここは気にせず打っていく。多少変な文でも今は気にしない。頭がダンプモードではなくなってしまうので文章としての構造はここでは考えない。

考えるテーマとは違うことが絶対に思い浮かんでくる。意識の外にいったん追い出すためこれもダンプ。下の方に書き留めておく。別ファイルにしたり別のアプリを開いたりはしない。

ざっと整理する

ある程度ダンプしたらざっと整理する。 iA Writer のフォーカスモードは解除。

この時も調べ物はしない。用字用語の修正もしない。

階層を整理したり MECE にしたりすることに夢中になるから箇条書きに整形せずとも良い。関連する文を集め見出しで区切っていくぐらいで。

完全に整理することは目指さず、この時点での自分の考え(答え)を出すことを目指す。整理の過程で自分の考えが固まってくるはずだ。

自分だけの世界から戻ってくる

いったんここまで。情報遮断から抜け出す。

やりたいことがあればタスク管理ツールに登録する。ノートとしてアーカイブするなら、ある程度読める文にリライトしたり用字用語を修正したりしておく。調べたいことがあれば調べる。仮説検証する。思うところがあれば Web 日記にまとめあげる。

こんな感じで。

[ 8月12日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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