nDiki : 2016年

2016年 (平成28年)

社会の2016年

2018年1月19日 (金)

今日のさえずり: 2016年4月19日に「サッポロ バリキング」というのが新発売されていたんだ

2018年01月19日

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2018年4月6日 (金)

Twitter を使い始めて11年

2007年4月6日に Twitter のアカウントを作ったので今日で丸11年。ちなみに mixi2004年11月19日に登録したので、13年5カ月弱ぐらい。Facebook2008年5月24日の登録なので、9年11カ月弱ぐらいです。

ソーシャルメディアの使い分け

Twitter はオープンにつぶやける居心地のよい場所としてずっと使っています。逆に mixi はクローズドでハイコンテクストな場所としてつぶやいたり日記を書いたりと使い分けています。Facebook は最近面白くなくなってきたので1日1回ざっと見るぐらい。去年の春に話題になった Mastodon はアカウントを作ってみましたがまあ Twitter から移るには全く至りませんでしたね。

第40回隅田川花火大会は雨天の中決行の様子たまがわ花火大会の中止の様子など、大イベントの状況がリアルタイムに流れてくるようなところは Twitter に圧倒的強さを感じます。

今年はちょっと積極的にフォローしたり

11年も使っているとその時その時で Twitter との付き合い方が変遷していきます。フォローを増やしてそれまでにない Tweet との出会いを志向したり、逆にフォローを絞ってソーシャルメディアに関わる時間をコントロールしたりを周期的に繰り返しています。

今年に入ってからは幅を広げるフェーズが到来していて積極的にフォローしています。写真系の Twitter アカウントをたくさんフォローしたら Web 界隈の Twitter-ers とは違う文化(「写真垢」「Instagram のように(?)反響のあった写真 Tweet のみを残す」「写真に対していいねする閾値の低さ」)などを感じたりできました。

Tweet 時刻で遊んで見る

Twitterアナリティクス(analytics.twitter.com)からツイートアクティビティを CSV 形式でダウンロードしてみたら結構いろいろ情報が入っていたので、スクリプトを書いて集計して眺めてみるようになりました。

Buffer での予約投稿スケジュールは今までネットでの記事などを参考になんとなく設定していたのですが、今はTwitterアナリティクスのデータを15分刻みで集計して「この時刻だと見られそうだな/リンクがクリックされそうだな」という時間帯にスケジュールする遊びをしています。

まあ今のフォロワー数とフォロワーのタイプだと時間帯で極端な変動があるほどではないので、そんなに気にしないで投稿すればいいじゃんという感じです。

今使っている Twitter クライアント

現時点では Twitter クライアントは

Twitter 公式クライアントでのユーザー体験を把握しておくためにスマートフォンに公式クライアントアプリも入れるようにしました。「必要以上に通知が来る」「ホームはもはやタイムラインではない」あたりを実感しています。 twitcle plus でリスト別にタイムラインをチェックしたあと、時間があれば公式クライアントアプリでハイライトをみてみるのが最近の使い方。

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2018年4月7日 (土)

今日のさえずり: タバコライオン(赤い缶の歯磨き粉)、2016年4月に製造終了していた

2018年04月07日

  • 10:23 4月4日(水)午後に引き取り修理になったプリンタ、今戻ってきた。はやっ。
  • 20:23 ああ、今年も丸亀製麺「春のあさりうどん」やってたんだ。来週まだあるのかなぁ。
  • 22:06 α6300 の本体ソフトウェアアップデート。 Ver. 2.00 から 2.01 へ。再起動した時に聞きなれない音がしてビクッとなった。
  • 22:30 今は積極的にフォローを増やしているフェーズ。 / “Twitter を使い始めて11年” http://bit.ly/2qbuYIs
  • 22:57 タバコライオン(赤い缶の歯磨き粉)、2016年4月に製造終了していた。っていうか2年前までまだ製造されていたというのが驚き。自分が小学生の頃に父が使っていたのこれじゃないかな。
  • 23:00 白鳥ひめって相手が自分で気が付くように仕向けるコーチタイプだよね。
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2018年6月30日 (土)

目覚まし時計を買いに行ったら人生ゲームを買っていた【日記】

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の目覚まし時計が壊れたので、家電量販店に見にいくことに。今日はラゾーナ川崎プラザへ行くことにしました。

相変わらず川崎駅改札のある中央通路は人がたくさん。ほんとここ20年ぐらいで人が増えた印象です。

ビックカメラで目覚まし時計を買い、ミニスタジオやレンズをチェックしたりムーミンショップをのぞいたり。それからビックカメラのおもちゃ売り場も見に行きました。そこで以前からそのうち欲しいと思っていた人生ゲームを見かけてしまいました。

ラゾーナ川崎プラザ内では穴場らしいドンク川崎ラゾーナ店で一息し、結局ビックカメラへ戻って人生ゲームを買っちゃいました。

最後に WEGO に寄ってラゾーナ川崎プラザはおしまい。ベーグル&ベーグル ウィング川崎店で明日の朝食用にベーグルを買って帰宅。

人生ゲーム

夕食後に人生ゲーム。今回買ったのは2016年4月発売版。なんか小学生の頃の記憶よりも、お金の出入りが激しくエキサイティングな印象でした。「エベレスト登山成功」がないのはちょっと寂しいですね。

それからベーシックステージを1回やって「子供があまり生まれないな」とも感じました。昔は車に立てられないぐらい生まれて横に乗せていたような。

時代が反映されていると考えるとなかなか面白いです。

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2018年7月8日 (日)

HandMade In Japan Fes 2018

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秋のハンドメイドイベントへの出店する際は手伝って欲しいと最近言われたので、ちょうどこの土日で開催されている株式会社クリーマ主催の HandMade In Japan Fes 2018 (ハンドメイドインジャパンフェス2018)に予習に行ってきました。

初の東新展示棟

場所は東京ビッグサイト東7・8ホール。2016年10月に完成した東新展示棟に行くのは初めて(最後に東京ビッグサイトにきたのは 2015年YAPC::Asia Tokyo 2015 かな)。

りんかい線国際展示場駅を降りて改札の近くにあるドトールコーヒーショップで軽くお昼ご飯を済ませてから、東京ビッグサイト交差点を通り東展示棟の1F出入口から中へ。前職で展示会に出展していた際によくこの道で来ていたのでちょっと懐かしい感じ。今日は東展示棟では何もイベントが開催されていないので、人が少なく落ち着いた感じで居心地がいい感じでした。東展示棟を抜けて道路を渡ると東新展示棟です。

HandMade In Japan Fes 2018

当日券1,500円を支払い入場。両日券の当日券だと2,500円と結構しますね。商談展ほど出展者(出店者)からお金をとれないから仕方ないのかな。

ハンドメイドイベントに来るのは初めてなのですが、作品のレベルの高さにびっくりしました。ディスプレイもそれぞれ工夫されていて素敵な感じ。趣味(だけ)でやっているというよりは、副業・専業としてやっていそうな雰囲気のところが多く感じられました。出店するとなると、見劣りしないようにするには設営に結構いろいろ手をかける必要がありそうです。

いやー、まずは見ておいてよかった。

東展示棟のファミリーマートで飲み物・プリンを買ってベンチで一休みしてから家路へ。久々の東京ビッグサイトと合わせて楽しい1日でした。

ブースについて思ったことメモ

  • ミニブース (1.8m x 0.9m) だと背面パネルは不要。
  • クリエーターのブランドがぱっとわかる看板があるところの方が好印象。
  • テーブルにクロスは必須。
  • 無垢材の棚を使っているところがハンドメイド商品が映える。
  • ポップがあると何なのか、どんな商品なのかわかって良い。ポップのかわいさ重要。アクリルカード立てなどが便利げ。
  • 買ってもらった商品を入れる袋も必要。
  • テーブルの前側、クロスのところを飾ってもそこはあまり目がいかないので頑張らなくても良い。
  • キャンプ用のミニチェアを持ってきている人がいた。バイプイスを +1 するよりスペース取らなくてよさそう。

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2018年8月18日 (土)

帰省 2018 2日目

仙台2日目。午前中に仙台を少し観光したあと花輪へ移動。

ロイヤルホストで朝食

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朝食はリッチモンドホテル仙台1Fロイヤルホストのバイキングで。繁忙期だからか45分とかなり短めの時間制限でちょっと忙しなかった。あっという間の45分。コーヒーは部屋へお持ち帰りで。

仙台オフィス探訪

チェックアウトしたあと迷わずバスに乗れるよう停留所の確認がてら、ホテルを出て散歩。近くに仙台のオフィスがあるのでビルの前まで行ってみた。ホテルからすぐだね。平日だった昨日に時間があれば立ち寄ってもと思っていたのだけれどちょっと時間が取れなかった。またの機会におじゃましよう。

リッチモンドホテル仙台チェックアウト

チェックアウトも機械でサクッと。

定禅寺通

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ホテル近くの停留所に4分遅れでやってきたバスに乗車し定禅寺通へ。緑の生い茂る綺麗な通りだ。

まずはせんだいメディアテークへ。「第21回加川広重巨大水彩展 巨大画で描かれる東日本大震災5・気仙沼」開催中。巨大な絵が展示されていた。1Fのミュージアムショップ「KANEIRI Museum Shop 6」で雑貨を見たあと、近くのアート雑貨店 dia へ。様々な作家の作品が取り揃えられている小さな雑貨屋さん。作家をフィーチャーしているタイプというよりは商品陳列メインのお店だったかな。

お店を出たあと近くのローソンでジュースを買い、定禅寺通の木漏れ日の下のベンチで休憩したあと勾当台公園駅から地下鉄にのって仙台駅前へ。

アーケード街とS-PAL仙台

お昼はアーケード街でお店を探してみたんだけれどこれといった感じのお店がみつからず、結局すき家に。この先、しばらくファストフード店の無い町に行くからこれはこれでいいかなと。

ご飯を食べたら最後にS-PAL仙台。2F での次を買ったあと地下の「仙臺みやげ館」へ。キーホルダーとかそういう雑貨がいろいろあるお店が以外と少なくてちょっと残念。

花輪

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13:54 仙台駅発のはやぶさで盛岡まで39分。仙台から盛岡まではあっという間。盛岡駅西口からみちのく号に乗って鹿角花輪駅前へ。

2010年12月3日〜12月5日に来て以来なので実に7年半以上ぶりなんだけれど、雰囲気は変わってないねえ(2011年2013年2016年にも帰省)。

花輪散歩

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実家に到着して一息したあと、カメラをもってぶらりと散歩へ。歩いている人がほとんどいなくて静か。東京とは違ってゆっくり写真が撮れてそれはそれで楽しい。

きりたんぽ

今晩は、きりたんぽを作ってふるまっていただいた。感謝。家庭料理としてのきりたんぽ鍋、何度食べても美味しい。

明日からの花輪ばやしが楽しみ楽しみ。

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[ 8月18日全て ]

2018年9月18日 (火)

今日のさえずり: あまりサービスを使っていない方が思い切った考え方ができるというのはあるなー

2018年09月18日

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2018年11月9日 (金)

今日のさえずり: あっ、神保町のアルペン神田店、2016年2月28日に閉店してたんだ

2018年11月09日

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2019年1月2日 (水)

今日のさえずり: 年始なので Someday/Maybe リストをがっつり整理

2019年01月02日

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2019年2月14日 (木)

Developers Summit 2019 1日目 #devsumi

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2015年2016年2017年以来、2年ぶり4回目の Developers Summit 参加。一昨年には無かった Wi-Fi のスポンサー提供があってとても快適になった。素晴らしー。

朝1番のセッションの冒頭で今回の事前登録が4000人超という話があった。大盛況。会場の混み具合からするともうキャパオーバーも近いのではと思えてくる。各セッション会場でのバーコードチェックがステージ近くで、まだセッションが終わる前に次のセッションの人が誘導されて入ってきたりして、待機列の問題からだろうけれど、ちょっと発表者に失礼なんじゃないかなーとは思ってみてた。

以下セッションタイトルは2月13日時点の公式サイトより。

10:00~10:45 【14-D-1】 Scrum@Scale入門

株式会社アトラクタ 原田騎郎(@haradakiro)氏

メモ
  • スケール
    • 全く同じチームを複製してくことはできない。違いのあるチームを増やしていく。まずうまく行っているスクラムチームを2つ育ててから、スケールさせる(そうでないと悪いものがスケールする)。
  • Scrum @ Scale フレームワーク
    • スクラムだけでもスケールする。
    • スクラムマスター(SM)
      • デイリースクラム階層。チームで解決できない課題を上位のデイリースクラムに伝えて解決していく(チームのデイリースクラムの方を1日の先にやる)。トップレベルは役員によるエグゼクティブアクションチーム(EAT)。 EAT もスクラムチームなのでスクラムの全てのアクティビティをやる。
      • SM で寄ってたかって協力。
      • マネージャーの仕事。
    • プロダクトオーナー (PO)
      • チームに1 PO。PO チーフ PO。チーフチーフ PO。
      • PO は上位のオーナーが絶対。
    • 各チームに常に PO と SM がいる。そうするとチーム単位で動かせる。ニーズの変化でチームごと動かせる。チームを立ち上げる時間よりも、チームが新しい担当を覚える方が早い。チームを壊さない。
  • PO
    • 「調査してから…」ではなく「今間違えろ」(辛いけど……)

思ったこと

やはり適切な人数の自己組織化されたチームで構成される体制を作っていきたいな。エッセンシャル スクラムだとプロダクトバックログは唯一なものと書かれていたと思うんだけれど*1、現実的なところ抽象度の違う階層化されたバックログとチーム毎にそれぞれあるバックログという感じでいいんだな多分(エッセンシャル スクラムでも階層化バックログ自体は紹介されている)。

*1 どんなプロダクトバックログをいくつ用意すべきかを考えるにあたっては、基本原則がある。プロダクトごとに、プロダクトバックログをひとつ用意するというルールだ。-- エッセンシャル スクラム 6.7

11:05~11:50 【14-A-2】 GitHub Actionsはどのような未来を描くのか : コンテナ技術が開くワークフローOSS

GitHub 池田尚史(@ikeike443)氏

GitHub Actions で Docker イメージを作成して、デプロイまで実行できるようになるという話。デプロイ以外にも GitHub 内での様々な処理も。

12:10~12:40 【14-A-3】 GCPに恋してHashiCorpを愛して起業したエンジニアのお話

株式会社grasys 長谷川祐介氏

サンドイッチ。HashiCorp 製品Google Cloud の紹介。それから企業の話についての自分語りを伺えた。

13:05~13:50 【14-D-4】 大学におけるイマドキのエンジニア教育

ワイクル株式会社 角征典(@kdmsnr)氏 株式会社アトラクタ 永瀬美穂(@miholovesq)氏

前半永瀬氏による enPiT 事例紹介。

後半角征典氏のエンジニアリングデザインプロジェクト(EDP)を通じた知見紹介。参加者の多様性とモチベーションのばらつきを意識した取り組みが素晴らしい。

こちらでもやはり最適なチームについて(人数・多様性)が取り上げられていた。メンバの多様性によるデメリット(ここではモノづくり工程ではデザイナーができることが少ない)もきちんと示されていて、その上でそうしているという話で説得力があった。

ただ「やってみているという話」ではなく、裏打ちされた方法論を押さえた上での取り組みで学びのある話だった。

東工大生イジりが嫌味がないのも素敵。

14:10~14:55 【14-D-5】 新技術導入を成功させる組織のつくりかた ~spanner、GKE導入の実体験から得たこと~

株式会社コロプラ 廣本洋一氏

  • コロプラでのマネージメント事例。2年前に事業部制から機能別組織に。
  • コピーベースで新しいアプリケーションを作ることによる課題があった。
  • ノーメンテナンス時間というポリシーを前提とした技術選択。
  • オーバーエンジニアリングとの戦い。

機能別組織だからこそ、事業部とは別のロードマップで優先度判断ができる部分があるのだなと感じた。

15:15~16:00 【14-A-6】 レガシーとのいい感じの付き合い方 〜15年続くウェブサービスのシステム改善パターン〜

株式会社VOYAGE GROUP 福田剛広氏 小林徹也氏 駒崎大輔氏

ECナビについて2年弱かけて AWS 移行した話。

サービスの長期運用で技術が古くなり、エンジニアから見た魅力がなくなり新規採用で苦戦したり、在籍エンジニアのモチベーションがダウンしたりというのはあるある話だ。

別だったインフラとアプリの管轄を分けないようにする・オンプレから AWS に移行する・いったんそのままの構成で移すなどは、そうだよねというかそうするよねというかそうしているよねとかそういう感じ。現実的・保守的な判断かなと。

発表者の1人が年末退職済みということで、嗚呼となった。

16:20~17:05 【14-A-7】 ZOZOTOWNのDWHをRedshiftからBigQueryにお引越しした話

株式会社ZOZOテクノロジーズ 塩崎健弘氏

BigQuery 移行事例についての、味わいのある発表。

今日はシャッター音少なめだなと思っていたのだけれど、このセッションは賑やか。聴講者の層が違うのかな。

17:25~18:45 【14-A-8】 「ITエンジニアに読んでほしい!技術書・ビジネス書大賞 2019」プレゼン大会

高柳謙氏 株式会社丸善ジュンク堂書店 平木啓太氏 株式会社スマートニュース 瀬尾傑氏 株式会社アトラクタ 永瀬美穂(@miholovesq)氏

技術書・ビジネス書のそれぞれトップ3人の著者(や関係者)によるプレゼンテーション投票・発表のセッション。

[ 2月14日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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