nDiki : ISO

ISO - International Organization for Standardization

国際標準化機構。

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2012年10月13日 (土)

NEX-5N + 高倍率ズームレンズでの運動会雑感

18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC

昨年の運動会フィルムカメラ中心でコンパクトデジカメをサブということで、確か Nikon F100 + AT-X 280 AF PRO + Ai AF Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4-5.6DIXY DIGITAL 210 IS という装備で、フィルムとか単3形電池やらまで含めると、それなりの荷物だった。

その後昨年末NEX-5N を買って完全にデジタルに移行したので、今年は NEX-5N 1台で済ませることにした。昨年の経験でやはり300mm(35mm 判相当)は必要だなあと思ったので、NEX-5N 用に TAMRON 18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC (Model B011)を今回新しく買った。

実はこれの OEM 版と言われているソニー純正の E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LE SEL18200LE を発送2~3週間後ということで9月の前半に安かったデジカメオンラインで注文していたのだけれど、待てど暮らせど。その後入荷予定が10月中旬とか連絡がきてね。余裕で間に合うと思って他では在庫もあったのにあえてデジカメオンラインさんにしたのにね、納期信用できないショップだとは残念。もうすでにこのシーズンのせいなのか SEL18200LE在庫はどこにも無い状態なので、別のところで 18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC を注文。若干デザインに締まりがあるのと今後カメラ側の対応について多少純正の方が安心かなあと思っていて SEL18200LE がいいかなあと思っていたんだけれどまあいいでしょう。実際 NEX-5N につけてみるとマウントまわりのシルバーどうしが結構マッチしていていい感じだし。

しかし自分も高倍率ズームレンズを買う歳になったんだなあとしみじみ。若い頃は買わなかったもんなあ。まあ最近性能が良くなったというのはあるけれども。

NEX-5N + 18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC だが実際のところバランスはとてもいい感じ。最短撮影距離が 0.5m というのが弱点なんだけれども、こういうイベント時には全然問題じゃなかった。あとレンズ1本だとブロアとかも持っていかなくていいのでそう考えると高倍率ズームレンズいいねって感じになってきた。

以下運動会で実戦投入した雑感:

NEX-5N

  • AF やはり遅いかな。今までそんなに気にならなかったけれど、こういうイベントの時はちょっとまどろっこしい。
  • 液晶モニタだと晴天下ではフレーミング・合焦確認難しい。ファインダ欲しい。外付けつけると今度はマイクが付けられなくなってしまうのだけれど。
  • オートレビュー(撮影直後の画像表示)を切っておけば良かった。200mmとかで撮っていると、シャッターボタンでオートレビューを解除している間にも被写体見失ってしまいがちだった。
  • 動画時の AF 挙動がイマイチな気がする。
  • 予備バッテリーも買っておいたんだけれど、バッテリーは1つでもった。まだ40%以上残ってた。
  • 絞り優先で撮ってて、望遠側で絞っても結構シャッタスピード速かったので「今日は結構明るいんだなあ」と思ったら NEX-5N が焦点距離に見当ったシャッタスピード維持するために ISO 積極的に上げていたというオチ。

18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC

  • 200mm あって良かった。
  • VC はいい感じ。手持ちで35mm 判 300mm 相当でふらふらしないのはすごい。
  • レンズ取り替え無しで対応できるのは運動会という状況では助かる。
  • フォーカスサーチでゆらゆらし続けるのは違和感あるけれども、まあ許容範囲かな。
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[ 10月13日全て ]

2014年5月11日 (日)

キッズ用ヘビーデューティーデジカメ FinePix XP70

naney:14157762255

外出先でキッズに持たせる用に防水・防塵・耐衝撃デジカメが欲しいなと思い FinePix XP70を買った。

FinePix F10 (2005年3月発売)をキッズに使わせる用にしているのだけれど、2軍落ちしているとはいえ沈胴式レンズや本体をコツンコツンぶつけながら使っているのを見るのは忍びない。かといってある程度は気にせず自由に使わせたい。あとネックストラップFinePix F10 をさげるとちょっと重い印象だったので、外出先で使うにはもう少し軽いのが良いなと。

ということで衝撃に強くレンズの出っ張りが無いデジカメ買うことにした。用途的にあまり高機能・高画質は求めないかわりにお値段もそこそこが嬉しい。ということで値段がお手頃で、他のヘビーデューティー系に比べてデザイン的にもポップな FinePix XP70 をチョイスした。

実はゴールデンウィーク中は結構安くなっていたのだけれど、いざ YAuth を通して買おうと思ったら数千円値上りしていてむむむであった。しかしながら最早で来週の日曜日に使えればと思っていたのでさくっと購入してしまうことにした。ゴールデンウィークセール恐るべし。

ファーストインプレッション

まだ開封してすぐなので使い込まないと使い勝手はわからないのだけれど、以下初日のインプレッション。

使い勝手
  • 9年ぶりの FinePix 購入だけれど、UI はほぼ変わっていなくてすんなり使えた。
  • サイズ的にはラウンドボディなためそれほど大きく感じないんだけれど、比べてみるとなにげに FinePix F10 より大きい。
  • FinePix F10 撮影時質量が約200g*1、に比べて FinePix XP70 が撮影時質量約179g*2と軽くなっているのは嬉しい。本体的質量的には FinePix XP70FinePix F10 に比べて 7g しか軽くないのでほぼバッテリの重さの違い。
  • ボタン等の押しやすさもだいたい問題なし。動画撮影ボタンはちょっと押しにくい。動画撮影ボタンを押してから液晶モニターが切り替わって動画撮影が始まるまでちょっとタイムラグがあるのは気になる。
  • メインで使うことになる「シーンぴったりナビ」、撮影モードの自動選択時にころころと大きなシーンアイコンが変わるのはちょっと邪魔くさい。
  • 開放F値 F3.9 でレンズは暗め。
  • 「しーんぴったりナビ」では ISO1600 までは感度上げてくれる模様。
  • 撮影可能範囲(レンズの先端から)は広角側で約60cmからで、それより近い場合はマクロに切り替える必要があるのだけれど、「しーんぴったりナビ」だと勝手にマクロに入ってくれのでその点は問題なし。
バッテリ関連
  • バッテリが小さい。軽い分容量も少なめ。FinePix F10 の NP-120 は 1950mAh あって仕様では約500枚撮れることになっているとか今考えると脅威。
  • 充電は Micro-USB 端子で。PC の USB 端子からの給電でも充電できるとのことなので、緊急時はモバイルバッテリからでも充電できるはず。ただスマートフォンみたいにケーブルにつなぎながら使うとかは現実的ではないので実際にはやることはないと思うけれど。
  • 充電時に都度バッテリーカバーを開けて給電するの面倒くさい。バッテリーシャージャー付属だと嬉しいのだけれど(単品で買うには高い)。

[ 製品レポート ]

*1電池xD-ピクチャーカード含む。主な仕様より

*2付属バッテリー、メモリカード含む。主な仕様より

[ 5月11日全て ]

2016年10月10日 (月)

運動会 2016

一昨日の雨で2日延期になり今年の運動会体育の日開催となりました。最高気温19.6℃の涼しい曇の日でした。

今年は α6300 を購入したので機材がグレードアップ。

NEX-5N では(ノイズ対策で)必要だったマイクがいらなくなったので身軽になりました(カメラ自体は重くなりましたが)。

スポーツ撮影

さすがは AF と高速連写が売りの α6300 で、去年までの NEX-5N とは雲泥の差の撮りやすさでした。走者の撮影では今回はカメラ任せにしてみることにし、シーンセレクションのスポーツを選びました。この設定では以下のようになります。

コンティニュアス AF は 18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC でも結構頑張ってくれました。このレンズだと中央辺りでないと追従できないようなので、中央で捉えるようにして撮影。

ドライブモードが Hi+ だとモニタがブラックアウトしなくなるので被写体を追うのがかなり楽でした。さすがに押しっぱなしだと途中追いつかなくなってきたので、2度目はちょい間をあけたりしました。

シャッタースピードはかなり高めになり、結果 ISO 感度ISO2000 まで上がります。結構アグレッシブですね。

動画撮影

NEX-5N だとフォーカスが外れると盛大に迷ってしまうことが多かったのですが、α6300 ではそれがなく安定感が増しました。ただフォーカスがちょっとずれたままというパターンがちょっとありました。望遠端だったので条件が悪かったのかもしれません。

ファインダー

あとはやはりファインダーがあると圧倒的撮りやすい。野外での NEX-5N での苦労が何だったのかという感じです。

その他

バッテリーの消費はやはり NEX-5N より多いです。途中でバッテリー交換が必要でした。

NEX-5N から α6300 への買い替えで運動会撮影についてはほぼ課題が解消されました。欲を言えば次は α6300 の力を発揮できるレンズを……というところですが、上を見ればキリがないのでこれで運用していこうと思います。

[ 10月10日全て ]

2017年10月9日 (月)

PowerShot G9 X Mark IIマニュアルフォーカスと高輝度側・階調優先

マニュアルフォーカス

G9 X Mark II でのマニュアルフォーカスはどんな感じかちょっとお試し。

「MF 拡大表示」機能と「MF ピーキング」機能がちゃんと搭載されています。10倍まで拡大するとぽやぽやな感じでフォーカスの山が掴みずらいのと、タッチやコントローラーリングでステップ単位でフォーカスを前後させながら追い込むのが面倒なのでそうそう使わないかなという感想でした。

高輝度側・階調優先を切り替えやすいようにマイメニュー設定

白トビを抑えたい時に高輝度側・階調優先を D+ にするとなかなか良いらしいので試してみたいなと思っているのですが、MENU の中から設定を探さなければならないので切り替え操作が面倒です。

今まで使っていなかったのですがマイメニュー設定でよく使うメニューだけ登録して集めておく機能があるのでそこに登録しておいてみました。

  • ★1
    • ISO感度設定
    • 高輝度側・階調優先
    • オートライティングオプティマイザ
  • ★2
  • ★3
    • MFピーキング設定
    • MF拡大表示

まずは上のような感じ。MENU を押した時に「マイメニュータブから表示」で一発で露出関連の設定に入れるようになりさっと設定できるようになりました。これでさっと切り替えられるようになるんじゃないかと思います。

[ 10月9日全て ]

2017年11月12日 (日)

写ルンですのレンズを再利用した GIZMON Utulens 楽しい

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10月19日の発売以来入荷してもすぐ売り切れになっていた GIZMON Utulens Eマウントを先週の月曜日にようやく注文できて手に入りました。ギズモショップで税込み3,980円。 写ルンですのレンズをつけたレンズユニットと、同ショップで販売されている「ミラーレスカメラ用 L39マウントアダプター(税込み1,500円)」と同等品と思われるマウントアダプターで構成されている商品です。

焦点距離は 32mm で APS-C サイズの α6300 では 35mm 判換算 48mm の画角になります。絞りは F16 固定。現行品の「写ルンです シンプルエース」の F10 (ISO400 1/140秒)、「写ルンです 1600 Hi・Speed」の F14 (ISO1600 1/200秒) と比べてもかなり絞った設定になってます。日中野外で使う場合以外はかなり感度を上げる必要がありますね。

α6300 で撮ってみるとフレアがとても出やすいレンズということがわかります。レンズに少し強い光線が入るとコントラストが下がり色かぶりします。逆にそれが昔の写真ぽくていいですね。フレアが出ないシチュエーションでは思った以上にしっかり写ります。

APS-C サイズの α6300 だとちょど良い感じの周辺光量落ち。青空がぐっと締まります。 TC-1 を思い出すなあ。

パンフォーカスでの撮影は久しぶりでしたが、フォーカスを気にしないでパシャパシャ撮れるの楽しいですね。

勝島運河

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京浜運河

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大井競馬場前駅

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天祖・諏訪神社

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立会川駅周辺

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[ 製品レポート ]

[ 11月12日全て ]

2017年12月23日 (土)

背景きれいフラッシュ搭載のチェキ instax mini 70

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35mm フィルムで撮っているうちにチェキが欲しくなって instax mini 70 を買いました。初代チェキ instax mini 10 ユーザー(18年前の1999年12月28日購入)で400枚以上は撮っていたのですが、何年か前にもう要らないかなとカメラは処分しちゃってあったので、今回が2台目のチェキです。

イマドキなスクエアフォーマットの instax SQUARE SQ10 も気になりましたが instax SQUARE フィルムは高価で気楽に撮って楽しめなさそうなので instax mini フィルムのにしました。

以前使っていた経験から

  • マクロモードありが良い(以前はクローズアップレンズや接写レンズを使っていた)。
  • スローシンクロするものが良い(F12.7 ISO800 だとスローシンクロができないモデルはちょっと暗いとすぐ背景が真っ黒になる)。

の条件を満たすものから選びました。(チェキは寄るとパララックスがかなり発生するので)「接写モード用視差補正機能付き」、また明るいところで明示的にフラッシュを禁止できる「フラッシュ発光禁止モード」がある高機能な instax mini 90 とも迷ったのですが

  • instax mini 90 はデフォルトモードでは暗い場所ではシャッタースピード 1/30 秒固定。スローシンクロする場合はパーティーモードを選ぶ必要がある。
  • instax mini 70 はオートモードでスローシンクロする。強制発光時にシャッタースピード 1/30 秒になる。

とデフォルトの挙動的には instax mini 70 の方が使いやすそうだったので instax mini 70 にしました。

初代チェキは電源を入れた時に鏡胴がせり出す音や、撮影後にフィルムが出てくる時の音が爆音で耳障りなのがイケてなかったのですが、instax mixi 70 はさすがにそんなことは無くていい感じ。それから安定して立てて置いておけるのも何気にグッド。

久しぶりにチェキりましたが、撮った写真をすぐに見られるのやっぱ楽しいですね。

ちなみに初めて今回絵柄入りフレームタイプも買ったのですが、天地があるキャラクター物はかわいいけど横位置で撮るのに躊躇して撮影に制約が出てちょっと不便に感じました。普通の白いのが書き込みもできるし良いかな。

[ 製品レポート ]

[ 12月23日全て ]

2018年7月23日 (月)

今日のさえずり: イヤホンコーナーで LINDBERG 流してるとか反則

2018年07月23日

[ 7月23日全て ]

2019年3月19日 (火)

GR IIIISO 感度オート上限値を 3200 に #GR #GRIII #GR3

RICOH GR IIIISO 感度オート上限値を 6400 から 3200 に下げてみた。近所の夜の公園で ISO3200, 1/6sec, F2.8 とかぐらいになる。自分の今の撮り方・行動範囲では 3200 で問題なさそう。

設定

今日時点での初期設定からの設定変更。

  • ISO感度オート上限値: 6400 → 3200
  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

[ カメラのカスタム設定 ]

[ 3月19日全て ]

2019年3月20日 (水)

GR III で記録形式を RAW のみに #GR #GRIII #GR3

アプリが対応するまでは外出先で RICOH GR III から Wi-Fi 転送することがないので記録形式を RAW+JPEG から RAW に変えておくことにした。少しはバッテリー消費が減るかな?

設定

今日時点での初期設定からの設定変更。

  • ISO感度オート上限値: 6400 → 3200
  • 記録形式: JPEG → RAW (RAW+JPEG から変更)
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

[ カメラのカスタム設定 ]

今日のさえずり: 渋谷駅東口歩道橋スロープ開通でまた一歩光速出社に近づいた

2019年03月20日

[ 3月20日全て ]

2019年3月25日 (月)

GR III で記録形式をやっぱり RAW+JPEG に #GR #GRIII #GR3

数日前に RICOH GR III での記録形式を RAW 画像のみに変えたのだけれど、 Lightroom Classic CC で見てると JPEG でいい感じの結構あるので、やっぱり RAW+JPEG に昨日戻した。

設定

今日時点での初期設定からの設定変更。

  • ISO感度オート上限値: 6400 → 3200
  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

[ カメラのカスタム設定 ]

[ 3月25日全て ]

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Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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