nDiki : PowerShot G9 X Mark II

PowerShot G9 X Mark II

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2019年2月5日 (火)

今日のさえずり: テールメイトのマイナーチェンジ気になるけど今使っているやつあと10年は余裕で使えそう

2019年02月05日

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2019年2月6日 (水)

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2019年02月06日

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2019年2月7日 (木)

今日のさえずり: 「君を大好きだ」になんとなく感じる文法的違和感。

2019年02月07日

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2019年2月8日 (金)

今日のさえずり: の予報の前日にプロモーションコード付きのチラシをポストにぶっこんでくる Uber Eats

2019年02月08日

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2019年2月10日 (日)

今日のさえずり: プーさんというと、いまだにめちゃイケの「東京オカムーランド」で出てきた「ぷさん」を思い出す

2019年02月10日

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2019年2月11日 (月)

PowerShot G9 X Mark II から Mac にクラウドシンクロ

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自宅にいる時にカメラで小物をさっと撮って Mac でささっと現像してソーシャルメディアに投稿したいことがある。そんな時はメモリーカードの抜き差しなどしたくない。

ソニーα6300DSC-RX0 は PlayMemories Home で Wi-Fi 転送できるのだけれど、ちょっとした撮影は PowerShot G9 X Mark II でしたいんだよね(α6300 はちょっと仰々しいしマクロレンズが無い、DSC-RX0 は 24mm で小物を撮るには向かない)。

しかし PowerShot G9 X Mark II は2年前に購入して以来ずっと転送ソフトウェアの CameraWindow DC 8 for Mac OS X が「10.11/10.12 では、Wi-Fi 接続不可」のままで、Wi-FiMac に転送できず SDHCメモリーカードカメラから抜いて Mac に挿して画像ファイルを移動するしかなかった。

クラウドシンクロ

CANON iMAGE GATEWAY 経由で Mac に転送するというクラウドシンクロを使うという手もあるのだけれど、プライベートな写真も含めて全部クラウド経由になるのは嫌だったので設定しないできた。ただソーシャルメディアに投稿する前提の写真しか無いときはまあ許容しても良いかなと。そう思って機能を見返したところ、同一ネットワーク上に転送先の Mac があり Image Transfer Utility が起動していればサーバを経由しないで直接転送されるとあるではないですか。

ということでクラウドシンクロを設定してみた。やってみたところ、実際サーバ経由をしないで転送できたよ。RAW 画像ファイルも転送される。やった。

設定についてのメモ

  • CANON iMAGE GATEWAY オンラインアルバム (Canon ID) 登録が必要。会員限定サービスサイトの CANON iMAGE GATEWAY とは別アカウントなのに同名なのが紛らわしい。
  • Image Transfer Utility では上記の Canon ID の方のメールアドレス・パスワードを入力する必要がある。

クラウドシンクロ時についてのメモ

  • 未転送の写真のみ転送される。Mac 側の転送先フォルダに写真があるかどうかは関係なく、過去転送したかどうかで判断されている。
  • 直接転送になる場合はカメラの画面に「パソコンへ直接送信」と表示される。
  • サーバ経由の場合はカメラの画面に「サーバー経由転送」と表示される。サーバ経由にしたくない時は即キャンセル。
  • 動画は転送されない。動画がある場合はクラウドシンクロ後にカメラ側で全消去をしてはいけない。

今日のさえずり: クラウドシンクロ設定したら直接転送できた

2019年02月11日

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2019年2月13日 (水)

今日のさえずり: 「目黒雅叙園」から「ホテル雅叙園東京」に名称変更したの、2017年4月1日

2019年02月13日

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2019年2月14日 (木)

今日のさえずり: 間違いない、奴だ、奴が来たんだ! (月曜日の朝からくしゃみが出始めた)

2019年02月14日

[ 2月14日全て ]

2019年3月1日 (金)

GR III のネックストラップは純正の ST-2 で #GR #GR III #GR3

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RICOH GR III 注文済みなので各種アクセサリを準備中。ハンドストラップの方が軽快だけれど、自分の場合バッグから出す一手間が面倒で撮らずじまいになることがあるのでネックストラップの方が合っているのだと思う。

PowerShot G9 X Mark II便利に使っているハクバ テーパードストラップ15も候補だけれど、せっかく GR だし最初は RICOH のを使ってみようかな。 本製の GS-3 が GR ロゴ入りで満足度高そうではあるけれど、ナイロンので十分かなということで ST-2 にした。昨日注文 & 到着。超細身のテーパードストラップ15よりは数ミリ幅があるけれど、かさばるのを気にするほどでは無さそう。RICOH ロゴは薄い紫で落ち着いた感じであとは余計な色もなく、 GR にマッチする落ち着いた雰囲気のストラップだ。

[ 製品レポート ]

[ 3月1日全て ]

2019年3月15日 (金)

RICOH GR III 来た #GR #GRIII #GR3

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発売日の今日、注文していた RICOH GR III が届いた。2018年9月25日の開発発表から買うと決め待ちわび、先月22日の発表と同時に注文、ついに手に入れることができた。

家にはGR1s があるけれど自分は TC-1 をメインに使ってきたし、その後デジタルカメラの GR シリーズも手を出してこなかったので、がっつり GR シリーズを使うことになるのは今回が初めてだ。

ファーストインプレッション

店頭で見て大きいなと感じた GR II に比べて小さくなり、手に馴染むよい大きさになった。いうほど小さいと感じないのは普段携帯しているのが DSC-RX0PowerShot G9 X Mark II だからだろう。

プラなところはいかにもプラな感じで、値段に対して想像していたほどは高級感が無い印象だ。最初はバッテリーを入れない軽い状態で触っていたので特にそう感じたというのはあるかもしれない。安っぽくて嫌いということは無いので、使っているうちに愛着が湧いてきそう。

画像モニターは今まで使ったデジカメとは違うなめらかぬるぬるで面白く感じた。

タッチAF

オートエリアAF時にタッチAFで測距点移動した場合、次のシャッターボタン半押しでその測距点で AF してくれるのだけれど、もう一度シャッターボタン半押しすると測距点選択が解除されてまた測距エリアが自動で選ばれて AF するのね。

PowerShot G9 X Mark II だと、いったんタッチで被写体を選んだらカメラが動いても測距点が追尾してくれてシャッターボタンを半押しするたびにその被写体で測距してくれる。

この違いで最初アレっとなった。仕様の違いを理解。

設定

とりあえず今日は以下で設定。

  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

Fnボタン割り当ては使いながら決めていく感じ。ADJ モード設定はいったん初期設定で。

ISO 感度オート上限値は初期値の 6400 のままにしているけれど、常用は 3200 までという声をよくみかけるので 3200 に下げるかもしれない。

ネックストラップ

縦吊りか対角線吊りか迷ったけれど、対角線吊りにしてみることにした。

モードダイヤル近くのストラップ取り付け部を使わない方が、前電子ダイヤルやシャッターボタンを操作しやすい。移動時にたすきがけしておく時も安定しているので良さそう。

スマートフォン・PC への転送

スマートフォンへの転送は Image Sync アップデート待ちの模様。 PC への Wi-Fi 転送のためのアプリケーションは用意されていないみたい。

しばらくはSDHCメモリーカード抜き差しでかな。

一緒に買ったものメモ

GR III のために今回買ったものは以下。

[ 製品レポート ] [ カメラのカスタム設定 ]

[ 3月15日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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