nDiki : USB

USB: Universal Serial Bus

2018年4月16日 (月)

今日のさえずり: ハンドスピナーを知らない世代がそろそろ新卒入社してくる時代では?

2018年04月16日

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2018年10月5日 (金)

今日のさえずり: コナン君、まだ事件は解決されちゃいない

2018年10月05日

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2019年2月14日 (木)

今日のさえずり: 間違いない、奴だ、奴が来たんだ! (月曜日の朝からくしゃみが出始めた)

2019年02月14日

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2019年3月4日 (月)

今日から Touch Bar のある MacBook Pro

先週末にMacBook Pro のリプレースをしたので、今日から MacBook Pro (13-inch, 2018, Four Thunderbolt 3 Ports) 。初 Touch Bar だ。

Touch Bar

開く・見る・閉じるを繰り返すような時に無意識にあらかじめ ESC に指を置いておく(置きっぱなしにしておく)ことがあるんだけれど、 Touch Bar だとそれがキー入力されたと認識されてしまうのか。今日はただちに ESC されることが何度かあってなんだろうと思ったら指を置いていたという。

Touch Bar 押しにくいではなくて、押しやすすぎ。

外付けディスプレイ

着席している時は今まで Thunderbolt 2 (Mini DisplayPort) x 2 にそれぞれ Dell U2414H をつないでクラムシェルモード & デュアルディスプレイにしていた。

今日のところは「USB-C Digital AV Multiportアダプタ」が1個あるというところなので、内蔵ディスプレイ + Dell U2414H で作業。 MacBook Pro - HDMI ケーブル - U2414H - DisplayPort ケーブル - U2414H で MST みたいなことはできないみたい。

外付け2ディスプレイにするならアダプタをもう1つ手に入れる方が良さそう。

指紋認証

スリープからの指紋認証での復帰は便利。

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2019年3月5日 (火)

クラムシェルモード + デュアルディスプレイ環境復活

昨日は内蔵ディスプレイ + Dell U2414H でもいいかなーとちょっと思ったんだけれどやはり目線移動を考えると Dell U2414H x 2 の方が良かったので戻したいなと。

USB-C Digital AV Multiportアダプタ」をもう1つ用意してもらってクラムシェルモード + デュアルディスプレイ環境復活となった。

これでリプレース前とほぼ同じ環境になったかな。

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2019年4月23日 (火)

今日のさえずり: ピロリーって音また聞きたい!

2019年04月23日

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2019年5月16日 (木)

ThinkPad USB トラックポイントキーボード(英語)をまた使ってる

オフィスでデスクにいる時は MacBook Pro をクラムシェルモードで使っている。

キーボードThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボードを使っていたんだけれど、調子が悪くなったのでゴールデンウィーク前の4月23日にThinkPad USB トラックポイントキーボードを引っ張り出してきた。

以来ずっと使っているんだけれど、やはりこの深さもなかなか良いなーと。この 55Y9003 がもう廃盤なの残念。

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2019年7月19日 (金)

旅行用に USB PD x 1 + USB x 2 の RAVPower RP-PC060 を

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来週の旅行の前に USB PD 1ポート、通常の USB 2 ポートを同時給電できる RAVPower RP-PC060 を注文した。

同時に使うコンセントの口数を減らすのと荷物を減らすのとで多ポートのものを、それから今は対応デバイスを持っていないのだけれど今後を考えて 18W な USB PD 対応スマートフォンを想定してチョイスした。

今使っている Xperia Z5 と Anker PowerCore+ 10050 は Quick Charge 2.0 対応なので、USB PD + Quick Charge 対応なのがあれば良かったけれどコンパクトなものでは見当たらなかった。今後廃れていくであろう Quick Charge の方はもういいかなと(Anker PowerPort+ 1 も持っていく)。

[ 製品レポート ]

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2019年8月19日 (月)

今日のさえずり: アイカツ!シリーズを途中から観なくなった人を「アイカツオンパレード!」で掘り起こし狙ってきたなー

2019年08月19日

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2019年11月3日 (日)

Pixel 4 の最初のケースは Spigen のウルトラ・ハイブリットで

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Pixel 4 の最初のケースは Spigen のウルトラ・ハイブリッドにした。

できればストラップがつけられるケースが良かったのだけれど、失敗しないように評判の良さそうなメーカーであることを優先した。

側面に TPU 素材、背面にポリカーボネート素材を使ったハイブリットケース。 Xperia Z5 + 薄型ケースを使っていた時よりちょっと太っちょな持ち心地である。その代わり撃吸収力はありそう。画面側もしっかりエッジがあるので伏せて置いても大丈夫だ。今回は液晶保護フィルムを貼らないつもりなので画面のガード力が高いのは嬉しい。画面の端からスワイプしにくいかなと心配したけれど、 Android 10 のジェスチャー ナビゲーションも問題無くできた。 Active Edge も可能。あまり力を入れなくて反応するように一番軽いスクイーズ設定にしておいた。

底面のUSB-C ポート用の穴とスピーカーのための穴とを通す形でストラップをつけることも一応できたけれど、無理やり伸ばした感じですぐ弱くなりそうなので諦めた。

Pixel 4Google ストアでの購入特典のプロモーション コードが届いたら純正の Pixel 4 ファブリック スマートフォン ケースを購入するつもりなので、まずはそこまでのつなぎと思って買ったけれど慣れればこれはこれで良いかも。

[ 製品レポート ]

USB PD 対応モバイルバッテリ Anker PowerCore Slim 10000 PD

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Pixel 4 に合わせて USB PD 対応モバイルバッテリを用意しておこうと Anker PowerCore Slim 10000 PD A1231011 を購入した。

ほぼ同スペックでもう少し軽い Anker PowerCore 10000 PD Redux A1239011 とどちらにしようか迷ったけれど、スリムの方がバッグでの収まりがいいかなと思い Slim の方をチョイス。

実物をみて思ったより大判に感じたけれどさっとバッグに入れておくのに良さそうである。 両端 USB Type-C のケーブル付属で別途購入しなくても済むの助かる。

[ 製品レポート ]

[ 11月3日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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