nDiki : xD-ピクチャーカード

xD-ピクチャーカード (xD-Picture Card)

フラッシュメモリカード。

リーダ/ライタ

rimage:ASIN:B0000C8ZKK

関連情報

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2005年4月3日 (日)

128MB xD-ピクチャーカードのために我慢我慢

3トレ!キャンペーン(期間:3月12日~5月31日)として、FinePix F10 ユーザは Picture The Future に会員登録して応募するともれなく 128MB xD-ピクチャーカードをもらえる。

せっかくなので応募しておこう。

我慢して FinePixViewer をインストール

登録には製品付属CD-ROMに入っている FinePixViewer をインストールする必要がある。 使わないのだけれど、我慢してインストール

一緒に RAW FILE CONVERTER LE (FinePix F10は raw 出力がないのに)や、ImageMixer VCD2 LE for FinePix (アルバムコンテンツが作れるソフトウェアで、3回まで無料では無料。後は有料)までもれなくインストールされる。

かなーり時間をかけてインストールされる。我慢。

インストール再起動

我慢して FinePixViewer を起動

再起動後、ダイアログの「今すぐ起動」ボタンを押し FinePixViewer を起動。 フリーズ。 我慢。

強制終了後もう一度起動したら動く。

「今すぐ登録」ボタンを押すと、Web ブラウザが開いて登録作業へ。 もう FinePixViewer に使い道はない。我慢。

我慢してフォーム入力(勘違い)

登録フォームで住所を入力する。 住所の3襴(市区郡/町名/番地)がそれぞれ「各全角10または半角20文字以内」で、足りなくて困る。我慢して、適当にふりわけて調整。

(これはこちらの勘違いで、必須ではない入力襴として「ビル名/会社名」があり、こちらに建物名をいれれば実は問題なかった。)

応募

で次に応募フォームで応募。

これで約2週間後に、xD-ピクチャーカードが届くらしい。

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[ 4月3日全て ]

2005年4月10日 (日)

1週間でxD-ピクチャーカード到着

naney:8976595

先週応募した FinePix F10 のキャンペーンの 128MB xD-ピクチャーカードが届いた。 思ったよりはやかった。

とりあえず 512MB のがあるので未開封でとっておくか。

FUJIFILM の 128MB は今日現在、ヨドバシ・ドット・コム で 4,980円 (+ポイント13%)、価格.com で在庫有最安値 3,680円。

[ 4月10日全て ]

2005年4月23日 (土)

xD-ピクチャーカード対応 USBリーダ/ライタ MAUSB-100

naney:10522987

FinePix F10で撮影した画像は、ちまたで評判の悪い付属のマルチコネクターアダプターを使用してPCにUSB接続している。

個人的には別にあのアダプターはそれほど悪くないと感じている。 ACパワーアダプターとUSBケーブルをつなぎっぱなしにしておけば、画像吸い出しの時に充電しておけるし (1日10枚程度の撮影であれば、充電もあっという間に終わる)。

しかしFinePix F10側のマルチコネクターアダプター端子がやわそうなので、つけたり外したりを繰り返すのはちょっと心許ない感じがするのも確かだ。

ということで、結局xD-ピクチャーカード用のリーダを購入することにした。 ノート PC にケーブル無しでプスッっと挿せるタイプが便利で好きなので、オリンパスの MAUSB-100 を選択。

xD-ピクチャーカードを挿入したまま全体を保護するキャップがついているので、先日届いたキャンペーンの128MB xD-ピクチャーカードを挿しっぱなしにしておいて、USB メモリ的な使い方をするのにも便利そうだ。 ただし 仕様では読み出し約3.5MB/s、書き込み約0.5MB/s と、最近のUSB メモリに比べて遅いので、それほど期待はできないが。

ちなみに MAUSB-100 の後に出た、xD-ピクチャーカードとのセット品、MAUSB-200 は読み出し・書き込みとも 約0.5MB/sらしい。

どちらも実測したわけではないので実際のところは不明。

naney:10522995 それから特徴的なのは、ライトプロテクトスイッチがついている点。 リーダ/ライタでこれがついているのは珍しいのでは?

信用おけない Windows に挿す時にライトプロテクトできるのは嬉しい。

会社でDELLのPCを買った時におまけてついてきた、バッファーローのUSB メモリ ClipDrive を使う時もよくライトプロテクトスイッチを利用していたし。 しかしながらこいつスイッチがチャチくて、ある日ポロッっともげた。 ライトプロテクトオフの状態でもげたのがせめてもの救い。

MAUSB-100 も基板の上に固定されている小さなスイッチなので強度には不安が残る。

そういえば MAUSB-100 にはxD-ピクチャーカードのためのホールドスイッチもついているのだが、この立て付けがよろしくない。ホールドを解除すると斜めになる。

まあとりあえず例によって USB マスストレージクラスLinux からも問題なく読めるしそれなりに便利に使えそうである。


[ 製品レポート ]

[ 4月23日全て ]

2006年5月27日 (土)

店頭のデジカメインスタントプリントは、やっぱりインクジェットって感じ

先日の披露宴デジカメ写真を1枚人に上げようと思い、初めてお店でプリントしてみた。 本当は普通に銀プリントを頼もうと思ったのだけれど、仕上り時間の関係で店頭のセルフインスタンスプリント機を使ってみることにした。

1枚だけ画像を入れてきたxD-ピクチャーカードを端末に差し込んで、30円入れてプリント

仕上がりの方は「普通にインクジェットプリンタ印刷しました」って感じ。 自分でプリンタの準備とかしなくて良くてお手軽だけれど、この品質なら何度も利用したいとは思えない。 端末にもよるのだろうけれどもね。

やっぱり今度は銀プリントにしてみよう。

[ 5月27日全て ]

2008年2月22日 (金)

ケータイ写真Gmail 経由で Flickr にメールアップロード

先週土曜日に買った Cyber-shot ケータイ SO905iCS であるが、結局まだあまり写真を撮っていなかったりする。 画質の方はあまり評判が良くないようだが、Web 素材用に気軽に撮るには便利に使えそうだ。

さて撮った写真だが、できるだけ手間をかけないで Blog に貼れる状態にまでもっていきたい。

今のデジカメでの手順

メインで使っている FinePix F10 からだと、

  1. xD-ピクチャーカードを抜いて、リーダに挿す。
  2. リーダを ThinkPad USB ポートに挿す。
  3. digiKam (アルバムソフト)管理下にコピーして、jhead コマンドで Exif データを使って日時付きのファイル名に変更。
  4. digiKam を起動。
  5. digiKam 上でアップロード対象画像を、別ディレクトリにコピー。
  6. digiKam から GIMP を起動してアップロード対象画像を開き、回転・レベル調整・長辺500ピクセルにリサイズ。
  7. digiKam から Flickrアップロード
  8. Flickr サイト上でタイトル・タグ設定。

となっている。意外と手間だ。

新しい手順

microSDカードリーダを使えば SO905iCS からも同じ手順でできるが、画質を求めない分もう少し手軽に素早くできるようにしたい。 microSDカードの抜き差しもしにくそうなので、できればリーダは使いたくない。

ということで Flickr のメールアップロード機能を使って直接ケータイからアップロードしてしまうことにした。

  1. SO905iCS から画像を選び、メールに添付して Gmail アドレスに送る(この時フィルタしやすいように例えば name+flickr@gmail.com に送る)。
  2. Gmail から Flickr の投稿用アドレスにフィルタで自動転送させる。

これでアップロード完了。メールでタイトルもタグもつけておける。

SO905iCS写真の向きの情報を Exif データとして埋め込めんでおけば、Flickr 側で必要に応じて回転してくれる(要設定)。

とりあえずこの状態で、Blog に貼る準備 OK。

Gmail 経由にしたのは、後で Gmail メールボックスから POP した際に一緒に自動的で手元の PC にダウンロードできるから。

あとは時間のある時に、今まで通り digiKam の管理下において整理する。 必要があればGIMP でレベル調整して、Flickr 上の写真を差し替えることもできる。

公開・非公開

非公開の画像については Flickr に投稿するフィルタにかからない、普通の Gmail アドレス(name@gmail.com)に送っておく。で同様に POP して保存。

公開する予定だけれど「確認したり作業したりしてから」であれば、未公開投稿用の Flickr 投稿アドレスに転送する Gmail フィルタを設定しておいてそちら経由(例えば name+flickr-private@gmail.com)で Flickr に送っておく。

後で Flickr サイト上で編集とかして、非公開から公開に切り換えれば OK。

しばらくはこの流れで試してみよう。

[ 2月22日全て ]

2008年11月3日 (月)

フィルムスキャンできるインクジェットプリンタ PIXUS MP980

naney:2999558618

さて、そろそろ年賀状準備のシーズンである。

ここしばらくはずっと1997年モデルのエプソン PM-750C を使ってきたのだが、マージンが大きく(上・右・左は 3mm、下はなんと 14mm)デザイン決めにずいぶん制約があり、毎年この季節には「来年は買い替えよう」と思っていたのである。 去年はオイルヒーターを買ったため見送ったのだが、今年はついに新調することにした。

自宅では年賀状 + 年に数回 A4 普通紙プリント程度しか使っていないのだが、これを機に L 版デジカメプリントも気軽に楽しみたい。 気合いをいれて「フィルムスキャン + キャリブレーション/カラーマッチングして A4 プリント」などもしたことはあるが、まあ今後はカンタンにそこそこ綺麗にプリントできることを重視したい。

でエプソン・キヤノンをチェック。 ふーん、最近はスキャナがついている機種が結構あるのか。 それ選べば、古くて使いづらい GT-7000 を処分できるな。

ちなみにフィルムスキャンはできるのかな? この間フィルムスキャナ (COOLSCAN III LS-30) 処分しちゃったから、どうせならフィルムもスキャンできるといいな。 フィルムスキャンできる環境が戻ってきたらリバーサルフィルム写真またガンガン撮ろうかな。 ん? CIS タイプだとフィルムスキャンできないのか。で CCD タイプは、エプソン・キヤノンだと PIXUS MP980 だけか。

……決定。

当初はもっとグレードの低いものでもいいと思っていたのだけれど、結局キヤノンのオールインワン現行だと最上位機種か。 ま、どのみちプリンタはランタイムコストでメーカーに吸われるので本体のちょっとぐらいの価格差は長く使うなら小さな要素だと自分のいいように解釈。

ヨドバシカメラポイントで買ってしまえと思ったら、これがまた読まれているかのごとく、それを阻む20%ポイント還元設定。 トホホ。店の思惑通りポイントはサプライで使うか。

家族会議も済ませて、夜中の24:00 すぎに注文。 したら12時間ちょいで昼過ぎにピザを食べているところにもう届いた。 次の週末に遊ぶことを想定していたのに、もう届いてしまうとは。 心の準備ができてないではないか。

とはいえ設置場所の確保は終わっていたので、開梱と設定、ちょっとしたプリントまではしてみた。 触ったことのない機種なので、最初のインクタンクセットはおっかなびっくり。

個人的に良い点

  • PM-750C と比べて静か! PM-750C のピーピーいうのが嘘みたいだ。
  • 起動が速い。
  • 後トレイが閉じる。PM-750C では取り外し式のため片づける時に邪魔だった。

個人的に良くない点

  • デカい。かなりデカい。
  • xD-ピクチャーカードが直接挿さらない。別途 CF カード変換アダプタが必要。生まれて初めて PictBridge 経由でプリントしてみた。これはこれで手軽なのだが、プリンタ側にも液晶画面がついているので、デジカメ側で印刷指示するよりもやはりプリンタで済ませてしまいたい。
  • 無線 LAN の設定はちょっとだけはまった。手動アクセスポイント接続設定を一度間違えて(暗号化方式の選択とキー)しまったのだが、そこからもう一度設定に戻る手順がぱっとわからなかった。まあ無線 LAN 自体繁雑なのでしようがないところだが。
  • PictBridge 経由の説明が紙マニュアルにほとんどなく電子マニュアルを参照するように書いてある。PC レスで作業したいのに。まあなくても本体の説明で理解できたから UI 的には良くできていたと思う。

書いてみると気になる点が多くなってしまうが、買ってみて結構満足。今までプリンタは使う時だけ出すようにしていたのであまり使わなかったのだが、今回は常設することにしたのでちょくちょく活用したいと思う。


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[ 11月3日全て ]

2009年2月18日 (水)

デジカメで間違えて消したデータを DataRecovery で復旧

誤操作なのかどうかよくわからないけれど、家族がデジカメ写真データを削除してしまった。 あーこれだからデジカメは……とは言わないで(最初にフィルムカメラで巻戻し前に裏蓋を開けて光線カブリさせてしまったのは小学校卒業式の日)、復旧を試みることにした。

この手のアンデリートツールは昔 Norton の何かに入っていたなあ。 今はフリーウェアでも探せる。 今回は DataRecovery をチョイス。

手持ちのxD-ピクチャーカードのリーダに書き込み禁止スイッチがあるので、ある程度安心して作業開始。 DataRecovery を起動してドライブをスキャン。 ばっちりまだ写真データが残っていた。 リカバリ成功。素晴しい。

なおスキャン結果テーブルの右側の列にファイルの更新日時が表示されるようになっている。最初気がつかずに、見つかった削除データを全部選択してリカバリ始めたらえらい時間がかかりそうなので1度強制終了した(DataRecovery で中断できそうになかったので)。中断できるともっといいな。

DataRecovery はインストール不要なので、早速ポータブルアプリケーションディレクトリに入れておいた。 備えあれば憂いなし。

[ 2月18日全て ]

2009年5月1日 (金)

私的 SDHCメモリーカード用カードリーダチョイス

ADR-MLTM3

IXY DIGITAL 210 ISSDHCメモリーカードを使うのに、対応カードリーダを持っていない(SDメモリーカード用ならあるが)ので、あわせて購入。

という点で選んだのはサンワサプライの ADR-MLTM3BK。

メモリースティックDuo (Pro Duo) も読めるし、これで手持ちのメディアが全部読み書きできるので1つにまとめることができるぞ。


[ 製品レポート ]

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2014年5月11日 (日)

キッズ用ヘビーデューティーデジカメ FinePix XP70

naney:14157762255

外出先でキッズに持たせる用に防水・防塵・耐衝撃デジカメが欲しいなと思い FinePix XP70を買った。

FinePix F10 (2005年3月発売)をキッズに使わせる用にしているのだけれど、2軍落ちしているとはいえ沈胴式レンズや本体をコツンコツンぶつけながら使っているのを見るのは忍びない。かといってある程度は気にせず自由に使わせたい。あとネックストラップFinePix F10 をさげるとちょっと重い印象だったので、外出先で使うにはもう少し軽いのが良いなと。

ということで衝撃に強くレンズの出っ張りが無いデジカメ買うことにした。用途的にあまり高機能・高画質は求めないかわりにお値段もそこそこが嬉しい。ということで値段がお手頃で、他のヘビーデューティー系に比べてデザイン的にもポップな FinePix XP70 をチョイスした。

実はゴールデンウィーク中は結構安くなっていたのだけれど、いざ YAuth を通して買おうと思ったら数千円値上りしていてむむむであった。しかしながら最早で来週の日曜日に使えればと思っていたのでさくっと購入してしまうことにした。ゴールデンウィークセール恐るべし。

ファーストインプレッション

まだ開封してすぐなので使い込まないと使い勝手はわからないのだけれど、以下初日のインプレッション。

使い勝手
  • 9年ぶりの FinePix 購入だけれど、UI はほぼ変わっていなくてすんなり使えた。
  • サイズ的にはラウンドボディなためそれほど大きく感じないんだけれど、比べてみるとなにげに FinePix F10 より大きい。
  • FinePix F10 撮影時質量が約200g*1、に比べて FinePix XP70 が撮影時質量約179g*2と軽くなっているのは嬉しい。本体的質量的には FinePix XP70FinePix F10 に比べて 7g しか軽くないのでほぼバッテリの重さの違い。
  • ボタン等の押しやすさもだいたい問題なし。動画撮影ボタンはちょっと押しにくい。動画撮影ボタンを押してから液晶モニターが切り替わって動画撮影が始まるまでちょっとタイムラグがあるのは気になる。
  • メインで使うことになる「シーンぴったりナビ」、撮影モードの自動選択時にころころと大きなシーンアイコンが変わるのはちょっと邪魔くさい。
  • 開放F値 F3.9 でレンズは暗め。
  • 「しーんぴったりナビ」では ISO1600 までは感度上げてくれる模様。
  • 撮影可能範囲(レンズの先端から)は広角側で約60cmからで、それより近い場合はマクロに切り替える必要があるのだけれど、「しーんぴったりナビ」だと勝手にマクロに入ってくれのでその点は問題なし。
バッテリ関連
  • バッテリが小さい。軽い分容量も少なめ。FinePix F10 の NP-120 は 1950mAh あって仕様では約500枚撮れることになっているとか今考えると脅威。
  • 充電は Micro-USB 端子で。PC の USB 端子からの給電でも充電できるとのことなので、緊急時はモバイルバッテリからでも充電できるはず。ただスマートフォンみたいにケーブルにつなぎながら使うとかは現実的ではないので実際にはやることはないと思うけれど。
  • 充電時に都度バッテリーカバーを開けて給電するの面倒くさい。バッテリーシャージャー付属だと嬉しいのだけれど(単品で買うには高い)。

[ 製品レポート ]

*1電池xD-ピクチャーカード含む。主な仕様より

*2付属バッテリー、メモリカード含む。主な仕様より

[ 5月11日全て ]

2016年12月3日 (土)

ラゾーナ川崎プラザで買い物【日記】

午前中は写真を整理したりなど。 FinePix F10 で撮った写真カメラに挿さっていたxD-ピクチャーカードに残っていたので吸い出しました。FinePix F10 はもう使うことも無さそう。

午後はラゾーナ川崎プラザへ買い物に。相変わらず混んでます。座れるところがもっとあると良いのですけれどね。

ユニクロと ABC-MART での買い物にお付き合い。今日は思っていたよりも暖かく、買い物をしていたら暑くなったので休憩はサーティワンアイスクリームといたしました。

[ 12月3日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・PO をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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