nDiki : フォント

フォント - font

設定・管理が面倒なもの。

2018年3月5日 (月)

昨日 Day One Premium にしたのでいろいろ使ってみる

昨日 Day One Premium にしたので本日もりもり使ってます。 Mac では最近ずっと Ulysses をメインのノートツールにしていましたが、ここも Day One でやってみてます。

以下感想その他。

  • (Mac) Ulysses と違って都度編集モードにする必要があるのが慣れるまで手間 (編集モードトグルの command + E を速攻覚えた)。
  • (Mac) エントリを選択していない時の右側のペインの背景色がちょっとどぎつい。
  • (Mac) フォントサイズは 12pts ぐらいでもよさそう。
  • (Mac) [システム環境設定] - [機能拡張] で Day One を有効にしておく。
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2018年3月8日 (木)

今日のさえずり: 自分のとこでも社内 Twitter オフ会やってみたいな

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2018年3月9日 (金)

テーマカスタマイズが可能になったプレゼンテーションツール Deckset 2

image:/nDiki/2018/03/09/Deckset.png

Markdown でプレゼンテーションスライドを書ける Mac アプリケーション Deckset が 2 になって遂にテーマのカスタマイズができるようになりました。

早速試してみたところテーマをカスタマイズできる範囲は狭め。でも日本語フォントを指定できるだけでもだいぶスライドがいい印象になりました。もともと入っているテーマは「フォントが違えば」「色がもうちょっと違えば」「ここ中央寄せでなくて左寄せだったら」と、あとちょっと変えられればなと思っていたので、微妙にいじれるだけでも結構嬉しいです。

今後 Deckset 1 が保守されなくなることも考えて Deckset 2 を購入することにしました(有料アップデート)。今回から Mac App Store からの購入ではなくなって公式サイトからの購入です。 $29 で PayPal 経由で 3,199円。コンピュータ2台まで。

今まで Titillium テーマが一番気に入っていたので、これをちょっとカスタマイズして日本語に合ったテーマに調整してみます。

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2018年4月27日 (金)

今日のさえずり: 星のカービィ1992年4月27日発売なので今日で26周年だ

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2018年7月20日 (金)

Homebrew でプログラミング用フォント Ricty をインストール

2014年頃に Emacs の設定に Ricty フォントを追加していました(記憶がない)

 (add-to-list 'default-frame-alist '(font . "Ricty"))

けれども今の環境には Ricty を入れてなかったので入れました。

 $ brew tap sanemat/font
 $ brew install ricty
 $ cp -f /usr/local/opt/ricty/share/fonts/Ricty*.ttf ~/Library/Fonts/
 $ fc-cache -vf
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2018年8月31日 (金)

Symbola フォントを入れて Emacs絵文字を表示できるようにする

絵文字が含まれているファイルを Emacs で開いても絵文字が表示されず誤編集してしまいそうなので、絵文字が表示されるようにした。

EmacsHomebrew で入れた Emacs 26.1。このバージョンではフォントを入れれば表示できるようになるとのこと。

から Symbola v.11.00 をダウンロードしアーカイブを展開。

~/Library/Fonts に Symbola.ttf Symbola_Hinted.ttf をコピーし

 fc-cache -vf

で OK。

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2018年10月11日 (木)

mixi日記風スライドにしてみた

昨日は部署で、今日は本部で、上半期ふりかりと下半期キックオフのミーティングを行った。今回は SNS の事業部らしくということでmixi日記風スライドでプレゼンテーションしてみた。

PC 版 mixiCSS を見ながら色やフォントサイズ比をピックアップして Google スライド上に図形を使ってそこそこmixi日記風にできてちょっと自己満足(実際にプレゼンテーション資料を作る段階では見やすさを考慮して適宜本文テキストを大きくしたりした)。

半期を日記形式で時系列にふりかえるの割といいんじゃないかと思っちゃうの、どんだけ自分日記好きなんだろと。

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2019年9月16日 (月)

nDikiフォントの大きさと行の高さを変える

PC で閲覧した時のフォントサイズを 18px に、また行の高さを 2.0 にと、今どきっぽく大きく広くしてみた。

幅はいじると影響範囲が大きいのでそのままで。

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2021年3月3日 (水)

Google ドキュメントで M PLUS 1p フォントを使うスタイルを作った

数年前に作ってデフォルトにしている Google ドキュメント、標準テキストのサイズが 10 でちょっと小さいかなと思えてきたのと Day One 風の見出しカラーがちょっと見にくいかなと思えてきたので作り直すことにした。

  • M PLUS 1p フォントで。
  • タイトル・各見出しのサイズ・行間隔を調整。
  • 標準テキストのサイズを 11 に。
  • タイトル・見出し 1 に 0.5pt でグレーの下枠線を(翌日、タイトルのは少し太くした)。
  • ページ設定で余白は 2.54cm から 1cm に。

Google ドキュメントでの M PLUS 1p フォント指定は Retina ディスプレイだといい感じ。 解像度が低めのディスプレイだとちょっと汚くて Arial を選んだほうが見やすいな(mac OS Catalina + Google Chrome 時)。

今日のさえずり: ひな祭りなのでから持たされた餅を食べます

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2021年3月30日 (火)

Deckset でヒラギノ角ゴシックを指定する

Deckset のスライドテーマは欧文向けでしっくりこないなと思いつつ今まで使ってきたが、今回はきちんと日本語フォントを設定するなどちゃんとカスタマイズしたテーマを作っておこうと思う。

Deckset アプリ側でのテーマ管理だとスライド (Markdown ファイル)と設定が分離してしまうのが嫌なので、 configuration commands で Markdown ファイルに都度埋め込むことにしよう。

Deckset では Font Book.App でフォントの「正式名称」に書かれたフォントの名前を指定すれば良いようだ。

テンプレート

 theme: Simple,1
 text: ヒラギノ角ゴシック W4
 text-strong: ヒラギノ角ゴシック W7, #009DD5
 text-emphasis: ヒラギノ角ゴシック W2
 header: ヒラギノ角ゴシック W7, alignment(left)
 header-strong: ヒラギノ角ゴシック W9, #009DD5
 header-emphasis: ヒラギノ角ゴシック W5
 slidenumber-style: ヒラギノ角ゴシック W4
 footer-style: ヒラギノ角ゴシック W4
 footnote: ヒラギノ角ゴシック W4
 link: ヒラギノ角ゴシック W4, #009DD5
 quote: ヒラギノ角ゴシック W4
 quote-author: ヒラギノ角ゴシック W4
 autoscale: true
 slidenumbers: true
 slide-transition: push(horizontal)
 footer: スライドタイトル (confidential)
 
 <br/><br/>
 # [fit] スライドタイトル
 
 [.text: alignment(right)]
 2021年3月30日
 
 [.hide-footer]
 [.slidenumbers: false]
 
 ---
 
 # セクション 見出し
 
 ---
 
 # セクション見出しと本文
 
 本文
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About Me

Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

About nDiki

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。

#nNote タグがついている記事は他の記事に比べて、より断片的・未整理・不完全なちょっとしたノートです。まだ結論に至っていない考えなども含まれます。頻繁/大幅に更新したり削除したりすることがあります。

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