nDiki : 習慣

習慣

関連記事

関連情報

2018年9月20日 (木)

健康診断結果: 引き続き脂質代謝注意と腎結石

先々週の月曜日に受けた健康診断の結果が郵送で届いた。

前回よりは良くなっているところが多くて一安心。

血液一般検査は引っかかったり引っかからなかったりの貧血のものでいつも通り。

LDL コレステロールは前回より下がったもののまだ基準値以上。中世脂肪は基準値に下がった。昼食でサラダを増やしたりしたおかげかな? non-HDL コレステロールは今回追加された項目で、総コレステロールから HDL コレステロールを引いた値らしい。高いと動脈硬化を起こしやすくなるのかな。

左の腎臓は一昨年「左腎石灰化症」その前の年が「左腎結石(症)」という診断なので、まぁ順調に次の石が育っているというところか。

右の腎臓に10mmの右腎嚢胞疑いについては「B 支障なし」との診断。

引き続き脂質と結石に注意した食事と生活習慣、それから運動を心がけるという感じで健康維持に努めよう。

[ 尿路結石 ]

スポンサード リンク
[ 9月20日全て ]

2018年9月30日 (日)

2018年第2第3四半期ふりかえり

四半期毎にふりかえりをしようと思っていたんだけれど、第2四半期末は後回しにしている間に終わってしまった。第3四半期末も後回しにしてこれを書いたのは10月23日だったりする。

続けたいこと

写真を見に行く (前回: 続けたいこと)

最近行ってないなと思ったけどここ半年43回は行っていた。もっといろいろ見て感性を磨きたいな。

本を読む (前回: トライしたいこと)

最近は通勤時にスマートフォンで Kindle本を読むようにしている。ちょっとずつだけれど時間的にはこの枠が習慣化しやすいかなと。

写真を撮る (前回: トライしたいこと)

毎朝通勤時に1枚撮ることを日課にしたら習慣になった。

それ以外に毎日2枚 Twitter に投稿するという自分ルールを作ったら、撮りためなきゃというのがあってカメラを持って出歩く時間が増えた。 DSC-RX0 が気軽に持ち歩けること・ Lightroom を買って現像が楽しくなったというのも大きいな。

フィルムの方は TC-1 に入れたフィルム写ルンですがまだ撮り終わっていない。今となってはフィルムは撮りどころが難しくて。

自分の Tweet を Retweet する (NEW)

感想を聞いたことはまだないんだけれど、 Retweet したらいいねがつくので継続してみる。

will doリスト作りは前日に(NEW)

前日に will do リスト(クローズドリスト)を作っておいた方が朝の仕事の出だしが早い。前日作れないこともあるけれど、できるだけ前日で。

引き続き続けたいこと(前回: 続けたいこと)

以下はいい感じなので引き続き継続。

改善したいこと

自分の頭で考える (前回: 改善したいこと)

元日に今年意識してみることにしたもの。「情報を遮断して考える」「毎日考える時間をとる」仕組み化できてない。

体力アップとメタボリックシンドローム解消 (前回: 続けたいこと)

自重筋トレ続かず。

ビジネスについて考える (前回: トライ)

関連する本を読んだりするようになったけれどまだ不足している。

WSJF (NEW)

ポートフォリオプランニングの優先順位決めに WSJF 導入しようとしたんだけれど、うまくいっていない。今はほぼない感じになってしまっているので、続けるのかやめるのか判断せねば。

ちなみに「ポートフォリオバックログ」のスプレッドシートに「概要レベルのプロダクトバックログ」列を追加したのは良い感じ。

トライしたいこと

ふりかえりからはなし。

やめるもの

六面立体パズル(いわゆるルービックキューブ) (前回: 改善したいこと)

最近はオフィスでポモドーロテクニック的休憩の間にたまに回すぐらい。忘れない程度にいったん維持できればいいかな。

歩く会 (前回: トライしたいこと)

行きたいとは思っているんだけれど優先度下げ。

アイカツ!

アイカツスターズ! を2年間観たわけだけど、アイカツフレンズ! は観ないことに。最近観ているのは「レイトン ミステリー探偵社 ~カトリーのナゾトキファイル~」。

iThoughtsX マインドマップを都度 Markdown 形式でエクスポートして Ulysses で管理

煩雑なので続かず。

Day One Premium をキャプチャツールとして使うのを控える

無くてもまわるようになった。次回 Premium プランは更新無しかな。

[ 9月30日全て ]

2019年9月23日 (月)

今日のさえずり: エアコンの内部クリーン運転のにおいがツナピコのにおいと似ていることに気が付いた

2019年09月23日

  • 09:51 #南青山 RICOH GR III BW #GR #GRIII #GR3 https://t.co/i8ckkl4YIG
  • 18:10 よく焼けたなあ。今日は雲の流れがとっても速い日だった。 #夕焼け #SEL1670Z https://t.co/iZOiP49gzD
  • 19:08 そっか、今日は秋分の日か。
  • 21:00 小学生の頃よく食べていたのに最近見かけなくてずっと食べたかったアレ、二木の菓子に「スーパーツナ」という名前のが売ってた。うまーい。記憶よりしっとり。 これどの世代まで知ってるの? #ツナピコ https://t.co/yBSUgAZ0Mo
  • 21:25 10月11日(金)スタートの #時効警察はじめました 観るかまだ迷ってる。長いこと連ドラ観る習慣無くなってるし。
  • 22:25 エアコンの内部クリーン運転のにおいがツナピコのにおいと似ていることに気が付いた。
  • 23:00 久しぶりにパッカブルデイパック Ultra-Sil Day Pack 使った。やっぱ便利。昨日の帰りの雨もはじいてくれたし。 http://bit.ly/2yUrq3Y #パッカブル https://t.co/gIDsZ0Prfm
  • 23:06 8年前の今日『海がきこえる』観て良かったとつぶやいているんだけれど、内容ほとんど覚えていない……。
  • 23:10 「当時の自分たちに教えてやりたいわー」じゃなくて「8年後の自分たちに教えてやりたいわー」だわ。
  • 23:22 @britty 良い映画を観たという印象が残っていれば、また観ることができますしね。
[ 9月23日全て ]

2020年2月3日 (月)

アレグラ開始と豆まきと【日記】

今朝からアレグラを飲み始めた。土曜日にもらっフェキソフェナジン塩酸塩錠は去年のアレグラの残りが無くなってから。今年は習慣化アプリをインストールして服のリマインダと記録するのはやめて Remember The Milk で済ませてみる。

豆は例年通り朝にまいた。例年通りたくさん余っている。

[ 2月3日全て ]

2020年2月4日 (火)

今日のさえずり: Amazonポイント残高があってもポイント使わずにKindle本を購入できるようになったのね

  • 09:03 昨晩いきなりアレグラ飲み忘れた(今朝は飲んだ)。習慣になるまでちょいとかかる。
  • 11:16 おやっ、Amazonポイント残高があってもポイント使わずにKindle本を購入できるようになったのね。
  • 21:50 @shukaku そろそろ花粉の時期ですね……。例年飛び始める前の今頃からを飲み始めるようにしてマス。
  • 21:56 Motion Sense を使いたくて Pixel 4アップデートしている。
  • 22:12 Pixel 4アップデートしたけれど Motion Sense をまだオンにできるようにならなかった。
[ 2月4日全て ]

2020年7月15日 (水)

出勤時に朝の渋谷写真を撮るのを再開

image:/nDiki/2020/07/15/2020-07-15-091155-nDiki-800x1200.jpg

2018年4月から出勤時に写真を撮るのが習慣になっていたのだけれど去年の12月に渋谷駅直結の渋谷スクランブルスクエア勤務地が移ったこともあって、年明けから「駅から少し遠回りしつつオフィスに着くまでにパシャリ」とすることが減ってしまった。駅直結だとそのままオフィスに行っちゃいたくなるからね。そして新型コロナウイルスが感染拡大していったこともありいっそう外に出なくなっていって、4月からはリモートワーク推奨/原則リモートワークで渋谷にそもそも行かなくなっちゃっていた。

6月末からオフィスに出勤し始めたし、また毎日撮る習慣を復活させようと思う。

6月30日に公開された Image Sync バージョン2.1.1 が一昨日の GR official の記事で紹介されているのを読んだのがきっかけだったりする。最近外出先でデジカメからスマートフォンに転送してソーシャルメディアに投稿するのってしばらくやっていなかったなぁと。

ImageSync V2.1.1を公開しました。 | GR official | リコー公式コミュニティサイト

[ 7月15日全て ]

2020年12月4日 (金)

『Hooked ハマるしかけ 使われつづけるサービスを生み出す[心理学]×[デザイン]の新ルール』

Hooked ハマるしかけ 使われつづけるサービスを生み出す[心理学]×[デザイン]の新ルール

2018年に読んだ『Hooked ハマるしかけ 使われつづけるサービスを生み出す[心理学]×[デザイン]の新ルール』(原題 Hooked: How to Build Habit-Forming Products)の読書ノートを書いていなかったのでハイライトしたところをざっと読み直した。

人は意識的な思考をほとんど伴わずに状況的なきっかけによって自動的に行動をとるようになることがある。プロダクトがそのような習慣性を作り上げることがあれば、ユーザーに継続的に利用してもらえる。さらに習慣化されたプロダクトは価値のあるものだと判断しより依存度が高まっていくのだ。

フックモデル

4つのステップを踏むことで人間の行動を習慣付けさせるのが本書の提唱する「フックモデル(The Hook Model)」だ。*1

  • トリガー (Trigger)
    • 外的トリガー (External Trigger)
    • 内的トリガー (Internal Trigger)
  • アクション (Action)
  • リワード (Variable Reward)
  • インベストメント (Investment)

がその4つのステップである。

本書を初めて読んだ時「インベストメント(投資)」がステップに含まれていることに驚き、そして経験的に非常になるほどと思ったのだ。自分は Tweet を見やすくするよう Twitter 上で日々リストを見直している。フックモデルではこれが「ユーザー自身が自分の体験を良くするための行動(インベストメント)」だというのだ。なるほど、習慣的に使っているプロダクトには実際にいろいろ投資しているなと驚いた。

本書では各ステップについてそれぞれ章を割いて、それぞれ「どのようなタイプのものがあるのか」「どのような心理的な背景があるのか」「どのような事例があるのか」を通して説明されている。

特にネットサービスの継続(Retention)を高めていきたいと考えているプロダクトマネージャーにとって読んで損の無い1冊だ。

[ 読書ノート ]

*1本書ではフック・モデルと表記

[ 12月4日全て ]

2020年12月10日 (木)

スライド形式よりもドキュメント形式の方が考えやすい

今後の事業方針を検討していて「整理して書き出していく」のに手をつけるのが億劫で進みがちょっと悪かったのだけれど、これ Google スライドに書き出していこうとしていたからだな。うん。

途中で都度サマリーを共有しやすいだろうと今回は Google スライドで書き始めたのだけれど、Google スライドを開くのが億劫。ツールの観点もあるけれど、そもそもスライド形式が書きにくいんだな。iA Writer を使い Markdown 形式で文章の形で書き出し直したらどんどん書く気になった。

やはりスライドを書きながら考えるのはイケてないな。長くなってもいいので文章の形で考えをきちんと書き出した方が思考が捗る。日常的に Web 日記を書く習慣から、自分は「文章を書きながら考えるタイプ」なんだよね。それから「箇条書きで考えると細部が曖昧なままになる」弊害がもろ出た感じがある。

共有については、他の人に編集してもらうことができないけど「iA Writer の Web プレビューを Google ドキュメントに貼り付け」にしてみよ。

[ 12月10日全て ]

2021年1月17日 (日)

小さな習慣

小さな習慣

筋トレが長続きしない。「強い意志をもって続け健康になろう」という精神力頼りでこれ以上失敗体験を増やすのはだめだ。「毎日歯を磨かないと気持ち悪い」と同じになるよう、習慣にすることだけにまずフォーカスした方がいい。以前同僚に『小さな習慣 (Mini Habits: Smaller Habits, Bigger Results))』 という本を教えてもらったことを思い出したので読んでみたところ、シンプルでいけそうな習慣化ハックが紹介されていた。

小さな習慣とは

本書では新たな習慣にしたいと思っている行動をもっとも小さい形にしたものを「小さな習慣」と呼んでいる。例えば「腕立て伏せ1回」のようなものだ。

わずかな意志の力で毎日実行し習慣化する

習慣化するには行動の繰り返しと報酬が必要だ。習慣になるまではモチベーションか意志の力を使って行動することになる。

モチベーションは心理状態やエネルギーによって上下しやすく習慣化のためには信頼できないので、意志の力で実行するようにした方が良い。

「小さな習慣」であれば忙しくて時間がない日や疲れている日でもほんのわずかな意志の力で実行できる。常に目標を達成できていることが励みにもなり、毎日続けるうちに習慣として定着するのだ。

行動開始の合図(habit cue)は?

行動開始の合図は決まった時刻(時間ベース)やなにかの行動の後(行動ベース)などが一般的。

本書では「小さな習慣」で行動開始の合図を決めずに(行動開始の合図を複数とし)就寝時間までにやるというフリースタイルも選択肢として提案している。特に生活の一部にしたい習慣は特定の開始合図を設けない方が良いのだという。

小さな目標で意味があるの?

毎日「腕立て伏せ1回」で意味があるのか?

行動を起こしてしまえば、ほとんどいつも「おまけ」でもっと多くをこなしてしまうよというのが本書の主張である。「行動するとやる気がおきる」とよく言われているので頷ける。また「小さな習慣」が本当の習慣の定着につながっていくので、早く習慣化される「小さな習慣」をすることに意味があるという。

なお、小さな目標以上を達成すると無意識が新たな期待値を設定してしまうことから大きな目標に変えてしまいがちだが、これは意識的に拒む必要がある。

その他気になった点について

疑問に感じたことについては以下のように書かれていた。

  • やりそびれたらどうなる? → 1日だけやりそびれたとしても習慣化の流れが途切れてしまうわけではないので大丈夫。
  • 小さな習慣はいくつまで? → 全部合わせても10分以内に終わるもので。2つか3つがおすすめ。4つ以上はすすめない。
  • 毎日やる必要のない習慣はどうする? → ふたつの選択肢のどちらかを毎日するハイブリッド版にする方法があるが、選択に意志の力を使うことになるため著者は好んでいない。

まず「小さな習慣」にして続けてみる

すぐに始められて毎日継続できているので気に入っている。習慣化についてはまず「小さな習慣」にするだな。

[ 読書ノート ]

[ 1月17日全て ]

2021年6月25日 (金)

『僕らはそれに抵抗できない 「依存症ビジネス」のつくられかた』

僕らはそれに抵抗できない 「依存症ビジネス」のつくられかた

プロダクトの利用を習慣付けさせる要素についてさらに知りたくて『僕らはそれに抵抗できない 「依存症ビジネス」のつくられかた』を読んでみた。

行動の習慣付けモデル「フックモデル」を解説している書籍『Hooked ハマるしかけ 使われつづけるサービスを生み出す[心理学]×[デザイン]の新ルール』は、どのようにすれば顧客習慣的な利用を促しプロダクトを成長させられるかという視点で書かれていた。一方本書では、

物質の摂取を伴わずとも、強い心理的欲求を短期的に満たし、その一方で長期的には深刻なダメージを引き起こす行動に抵抗できないとき、それを行動嗜癖と呼ぶのである。

と行動嗜癖に警鐘を鳴らす立場で書かれている。自分自身 Twitter を日常的にチェックしていること、 Twitter 以外の利用も含めスマートフォンを頻繁を使っていることはまさに行動嗜癖によるものだ。最近、家に帰ると毎晩 TETRIS 99 をやりたくなるのも同様に行動嗜癖だろう。

ソーシャルメディアと行動嗜癖」「スマートフォン・タブレットと行動嗜癖」についての

ソーシャルメディアで過ごす時間が長い被験者は、そうでない被験者に比べて、集中して課題をこなす能力が低くなっていた

スマートフォンは、たとえ使っていなくても、そこにあるだけで人間関係を損なうのだ。スマートフォンの向こうに世界が広がっていることをつねに思い出しているので、目の前の会話に集中できない。

といった話にはもちろん思い当たる節があり、読んでいるとなかなか重い気持ちになってくる。

「オンラインコミュニケーションと行動嗜癖」という点では、

人間は、自分の行動が他人に影響を与える様子を観察することで、他人への共感や理解というものを学ぶ。目の前で反応を見られなければ共感力は育たない。

と、オンラインばかりではコミュニケーション力の成長に大きな問題が生じると言っている。これは子供だけでなく、大人のコミュニケーション力向上あるいは維持にも言えることだろう。

他人と向き合い、顔と顔をあわせ、会話を続けていくことはどういうことなのか、学ぶ機会が生じない。キーボードをスタッカートで叩く会話のリズムは--ウェブカメラを通じた交流も--実際に顔をあわせた会話のリズムとは大きく異なるし、情報を伝え合う範囲も極めて狭い。

昨年から仕事でのコミュニケーションのほとんどがオンラインになった。不可逆な社会変化によりオフィスワークとリモートワークのハイブリッドなワークスタイルは今後も続くだろう。「対面よりもビデオ会議」「ビデオ会議よりも通話会議」「通話会議よりもチャット」と、「効率的」「十分」という意見のもとに帯域の狭いコミュニケーションばかりが選ばれていくことで、ただでさえ低いコミュニケーション力が気が付かないうちにひどい事にならないかと懸念している。

オンラインだけで過ごしていると、自分の一部がしなびていくんです

忘れないでください。ピクルスになった脳は、二度とキュウリには戻りません

組織の創発・イノベーション創出のためにはオフィスワークかリモートワークかなどと考えを巡らす以前に、まずは自身の脳がしなびていかないようコミュニケーションを大切にしていかねばと感じた。

本書では「行動嗜癖の6つの要素」として

  1. 目標】ちょっと手を伸ばせば届きそうな魅力的な目標があること
  2. 【フィードバック】抵抗しづらく、また予測できないランダムな頻度で、報われる感覚 (正のフィードバック) があること
  3. 【進歩の実感】段階的に進歩・向上していく感覚があること
  4. 【難易度のエスカレート】徐々に難易度を増していくタスクがあること
  5. 【クリフハンガー】解消したいが解消されていない緊張感があること
  6. 【社会的相互作用】強い社会的な結びつきがあること

を挙げ、それぞれについて章を割いて説明している。また最後の方の章ではゲーミフィケーションの3つの要素として

  • ポイント制
  • バッジ
  • 上位に入ったプレイヤーを発表するランキング表(リーダーボード)

が挙げられていた。プロダクトのリテンション改善には、これらが参考になるだろう。ユーザーに価値を提供していくためという大前提を忘れずに得られた知見を活かしていきたい。

[ 読書ノート ]

[ 6月25日全て ]

About Me

Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

About nDiki

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。

#nNote タグがついている記事は他の記事に比べて、より断片的・未整理・不完全なちょっとしたノートです。まだ結論に至っていない考えなども含まれます。頻繁/大幅に更新したり削除したりすることがあります。

※本サイトの内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

Other Notes

ナレッジベースアプリケーション Obsidian で書いているノートの一部を notes.naney.org で 公開しています。

最近検索されている記事

月別インデックス
Process Time: 0.053434s / load averages: 0.40, 0.35, 0.29
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
Powered by DiKicker