nDiki : AppConfig::Sys

2004年9月8日 (水)

Template Toolkit

プロジェクトのWebビューのコードがごちゃごちゃしてきているので導入しようかどうか。 daemon 形式のプログラムなのでモジュールのローディング時間も問題にならないし。

AppConfig に依存しているのでWindowsActivePerl 用に 1.56 を入れようとしたら make test でこける。AppConfig::Sys の getpwuid あたり。$^O で win32 の時は場合分けしているようなのだが、うまくいっていない様子。

結局ビルド済みのPPMを取ってきていれることにする。

Template Toolkit には process の出力を逐次処理する方法はないのだろうか。 長いページの際にはできあがったところから順次クライアントに送りたいのだが。

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Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

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