nDiki : Eマウント

Eマウント (E-mount)

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2017年9月23日 (土)

2017年09月23日(土)の #nNote

Lマウント → Eマウント

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2017年10月7日 (土)

α6300Ai Nikkor 50mm F1.4S

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最近ふわっとした写真をあまり撮っていないなぁと先日思ったのですが、考えてみるとメインで使っている α6300 用に所有しているEマウントレンズは一番明るいでも E 20mm F2.8 SEL20F28 の F2.8 しかないのでした。

もっと明るいレンズで久しぶりに写真を撮りたいなと、 Ai Nikkor 50mm F1.4S を出してきました。2000年の4月11日に Nikon F3/T と一緒に購入したやつです。マウントアダプタ KIPON NIX-NEX (記事)も出してきて α6300 に装着。ボディの薄い NEX-5N につけてみた時はちょっと不格好だなと思っていたのですが、α6300 だとバランスもいい感じです。

α6300マニュアルフォーカスレンズを使うための設定をしていなかったので 以下のように設定を変更しました。

  • カスタムボタン1を「フォーカスモード」から「ピント拡大」に変更。
  • ついでにAF/MFボタンを「押す間AF/MFコントロール」から「再押しAF/MFコントロール」に。

久々の Nikkor の感触良いですなー。

[ カメラのカスタム設定 ]

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2017年10月24日 (火)

今日のさえずり: エレコム、まだハンドスピナー出すのか……

2017年10月24日

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2017年11月3日 (金)

α6300 のメインレンズになった SEL1670Z

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2017年8月17日に注文し19日に開梱して使い始めた Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、すっかり α6300 のメインレンズになりました。5本目のEマウントレンズです。

SELP1650 より古い SEL1855 の方がふわっといい感じの写真が撮れていたことに気が付く

去年 NEX-5N から α6300 に乗り換えた後はコンパクトで取り回しやすかったキットレンズE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650 ばかり使っていました。しかし NEX-5N で撮った写真を見返してみると、その時使っていた E 18-55mm F3.5-5.6 OSS SEL1855 の方がふわっといい感じの写真が多かったんです。

SELP1650SEL1855 を比べてみると

  • SEL1855 の方が焦点距離が 5mm 長い。
  • SELP1650 の最大撮影倍率が 0.215倍に対し、 SEL1855 が 0.3倍。
  • どちらも広角端で開放絞りは F3.5mm だが SELP1650 は 18mm から F4 になるのに対し、 SEL1855 は 21mm から F4 に。

SEL1855 の方が少し大きく少し絞りを開いて撮影できるんですね。 SELP1650 はコンパクトな分いろいろ抑えたスペックになってます。

うーんそれなら普段は「α6300SEL1855 を、かわりに NEX-5NSELP1650 を」と付け替えておいたのですが、雑貨や小物などを撮るのに NEX-5N を使ってもらっているから「これだと小さくしか写らない」と言われてしまいました。うーん、やっぱり。

ということで α6300 を生かすためにもこれはやはりもう少し良いレンズを買った方が良いなと SEL1670Z を新調することにしたわけです。

Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z

ということで SEL1670Z を買ってから2カ月半ほど経ちました。

APS-C サイズ向けということもあり 16-70mm F4 としては軽い(308g)レンズですが、それでも SEL1855(194g) から比べると重さは感じます。 SEL1670Z を装着すると α6300 も凛々しい姿になりました。

最近は軽くすませたい時は PowerShot G9 X Mark II で済ませることも多いので「α6300 + コンパクトな SELP1650」という組み合わせの出番の必要性が無くなったので、SEL1670Z をメインレンズとして付けっぱなしにしています。

α6300 の常用レンズとして安心して使えるレンズです。

[ 製品レポート ]

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2017年11月6日 (月)

AWESOME STORE で買ったフェルトのミニツリーをデスクに飾った【日記】

このあいだ二子玉川の AWESOME STORE で買ったフェルトのミニツリーをデスクに飾りました。気分はもうクリスマスです。

それから10月19日の発売以来入荷してもすぐ売り切れになっていた GIZMON Utulens Eマウントをついに注文できました。やった。

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2017年11月12日 (日)

写ルンですレンズを再利用した GIZMON Utulens 楽しい

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10月19日の発売以来入荷してもすぐ売り切れになっていた GIZMON Utulens Eマウントを先週の月曜日にようやく注文できて手に入りました。ギズモショップで税込み3,980円。 写ルンですレンズをつけたレンズユニットと、同ショップで販売されている「ミラーレスカメラ用 L39マウントアダプター(税込み1,500円)」と同等品と思われるマウントアダプターで構成されている商品です。

焦点距離は 32mm で APS-C サイズの α6300 では 35mm 判換算 48mm の画角になります。絞りは F16 固定。現行品の「写ルンです シンプルエース」の F10 (ISO400 1/140秒)、「写ルンです 1600 Hi・Speed」の F14 (ISO1600 1/200秒) と比べてもかなり絞った設定になってます。日中野外で使う場合以外はかなり感度を上げる必要がありますね。

α6300 で撮ってみるとフレアがとても出やすいレンズということがわかります。レンズに少し強い光線が入るとコントラストが下がり色かぶりします。逆にそれが昔の写真ぽくていいですね。フレアが出ないシチュエーションでは思った以上にしっかり写ります。

APS-C サイズの α6300 だとちょど良い感じの周辺光量落ち。青空がぐっと締まります。 TC-1 を思い出すなあ。

パンフォーカスでの撮影は久しぶりでしたが、フォーカスを気にしないでパシャパシャ撮れるの楽しいですね。

勝島運河

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京浜運河

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大井競馬場前駅

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天祖・諏訪神社

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立会川駅周辺

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[ 製品レポート ]

[ 11月12日全て ]

2018年7月3日 (火)

α6300 + Ai Nikkor 50mm F1.4S散歩

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明るいレンズが欲しいなと、手頃なレンズを最近物色しています。

APS-C サイズのEマウントレンズだと

あたりかなと。普段使いしやすいのは 30mm (45mm 相当)なのですが、評判が高くまた手ブレ補正もついている 50mm (75mm 相当)の方も気になるところ。

50mm 単焦点レンズで所有しているものというと Ai Nikkor 50mm F1.4S なので、マウントアダプタでつけてちょっと散歩してみました。

広角〜標準レンズより主題を明確にして撮ることを強制されるのいいかもしれません。

それから α6300シャッタースピードは1/4000までなので夏の晴天だと開放で撮るにはNDフィルタがいりそうだなと。

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2018年7月7日 (土)

E 50mm F1.8 OSS SEL50F18 購入

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α6300 (APS-C サイズ Eマウント)用に明るいレンズが欲しいなと検討した結果、お手頃価格で評判の良い E 50mm F1.8 OSS SEL50F18 を買うことにしました。昨日注文・到着して本日開梱です。NEX-5N / α6300 をもっていてどうして今まで買ってなかったんだろうなというぐらい、安いのに評判の良いレンズです。

シグマ 30mm F1.4 DC DN と迷いましたが、より望遠よりの SEL50F18 の方がレンズの明るさを活かした写真が撮れるかなという判断です。また SEL50F18 はどのみちまたいつか欲しくなって買っちゃうんだろうなというのもありました。

「将来フルサイズに移行する可能性を考えると」で同じく純正の 35mm フルサイズ用の FE50mm F1.8 SEL50F18F も検討してみましたが APS-C サイズで使う限りは SEL50F18 の方がずっと良さそう(描写・最短撮影距離・AF・外装など)なので、SEL50F18F は却下となりました。

SEL50F182012年3月9日発売。 NEX 時代のストレートな筒型のデザインα6300 より NEX-5N の方がしっくりきそう。α6300 にももちろんマッチします。フードをつけると結構な長さになるので、50mm にしては存在感があります(例えば Nikon F3/T + Ai Nikkor 50mm F1.4S に比べて)。

これでというメインラインナップになりました。写真を撮るのがますます楽しくなりそうです。

[ 7月7日全て ]

2021年5月7日 (金)

2021年05月07日(金)の #nNote

ライカ M マウントレンズ Eマウントボディ マウントアダプタ

K&F Concept

[ 5月7日全て ]

2021年5月10日 (月)

ライカ M マウントレンズを Eマウントボディに装着するマウントアダプタ KF-LME.P

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5月7日に Lomo LC-A Minitar-1 Art Lens が在庫有りになっていて思わず注文した。 α6300 で使うにはライカ M マウントレンズをEマウントボディに装着するマウントアダプタが必要だ。

今年の1月15日に発売された K&F Concept マウントアダプター P シリーズ KF-LME.P をチョイス。K&F Concept コーポレートカラーのオレンジ部分がちょっとオシャレ。作りもきれいでいい感じ。

装着感は Lomo LC-A Minitar-1 Art Lens が届いてからのお楽しみ。

追記: 装着感

レンズ側(ライカ M マウント側)は Lomo LC-A Minitar-1 Art Lens との組み合わせではちょっとキツめに感じた。 Minitar-1 が薄いレンズで回しにくいので尚更なのかもしれない。

[ 製品レポート ]

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About Me

Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

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nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。

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